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ダビスタDSプレイ記の35回目です。
RF4の攻略が終わってからダビスタ熱が復活したので最近はダビスタばかりやっています。
リアオウ
父サドラーズウェルズ
母リーズノアトリエ(母父サンデーサイレンス)
33戦8勝
主な勝ち鞍 皐月賞、ジャパンカップ、有馬記念(G1)、京王杯2歳S、阪神大賞典(G2)、函館2歳S、新潟2歳S(G3)
プラントグロウス
父アグネスタキオン
母プラチナブロッサム(母父シーキングザゴールド)
18戦11勝
主な勝ち鞍 凱旋門賞、宝塚記念×2、菊花賞(G1)、神戸新聞杯、京都記念(G2)、札幌2歳S、東京スポーツ杯2歳S、京成杯(G3)
中長距離G1を複数勝てる牡馬が出てきたというのは非常にうれしいところ。
プラントグロウスはディープインパクトから◎を奪えるほどの実力で、安定した成績を残してくれました。
…しかしこの馬を持ってしてもダービーが勝てない。
早熟血統、ディープもギムもキンカメもいない最高の世代に当たりましたが、アドマイヤベガの2着。
これで勝てないとなると、もう希望ないよ。
とりあえず現在はプラントグロウスが引退して子世代のために高額牝馬を大量購入。
適正距離1400-3000、早熟、底力以外のサブパラAという優秀な能力で、ニックスも作りやすい血統なのでガンガン種付けして全力でダービー奪取を狙います。
パラメーターの高い種牡馬はオリジナル馬ならではの権利ですからね。
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