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1周年記念大会の眠りルールです。
前回大会と少し変わっています。
必ず目を通し、公平なバトルをしましょう!
赤字は変更点
眠りルールについて 必ず目を通し、違反のないように!
・各試合中、「眠り成功」は1回までとする。ただし眠り成功は下に定義する。
・「眠り成功」を2度以上行った場合、その時点で反則負けとなり、成績は(勝者の手持ち数)−0となる(※1)
・相手を眠らせた直後に、木の実によって回復された場合は「眠り成功」になるものとする。
・「眠り成功」になった場合、特性自然回復で回復されても以降のポケモンを眠らせることはできない。
・相手が自ら眠ったポケモンが控えにいる状態でも、「眠り成功」させていなければ眠らせることができる(同時に2匹以上眠らせる状態にしてもよい)。
・特性「胞子」によって偶発的に眠りになった場合、「眠り成功」とはみなさない。
・その他当日に問題が起きた場合は主催者裁量とする。
「眠り成功」の定義
・技「催眠術」「眠り粉」「歌う」「草笛」「ダークホール」「キノコの胞子」を使用、命中し相手を眠らせる。
・技「欠伸」を使用し、次のターン終了後に相手が眠り状態になる。(※2)
・技「指を振る」を使用して上記の技が使用され、命中する。
・技「寝言」「猫の手」を使用して上記の技が使用され、命中する。サイコシフトによる眠りの移動も含まれる。
・相手の技「アンコール」によって催眠技が縛られた状態で上記の技を使用し、命中する。(※3)
(※1)
ただし残り1匹の状態で、上記以外の技のPPが全て0のときはこのルールを適用しない。
(※2)
技「欠伸」を使用したが相手が眠る前に交代した場合「眠り成功」とはみなさないものとする。
(※3)
ただしお互いが、手持ちを入れ替えられない状況だと明らかに認識できる状態(アンコールを掛けられた側の手持ちが1匹、特性の「影踏み」「蟻地獄」で交代が出来ない)のときは「眠り成功」1回のときに相手を眠らせても負けにならない。
ただし「アンコール」状態で「影踏み」「蟻地獄」の縛りがなくなった際、速やかに交代しなければならない。
また催眠技の使用者が「拘りハチマキ」「拘りスカーフ」「拘りメガネ」によって自ら技の制限をしている場合、手持ちが1匹の場合でも「眠り成功」は通常通り数えられる。
疑問点があればコメントしてください。
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