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競馬板の愉快な競走馬たち 2
http://blogs.yahoo.co.jp/were524labor/67004192.html
の続きとなります。
今回より「オルフェーブルよ、私たちの世代に勝てるかな?」スレに加えて「ウインバリアシオンとオルフェーヴル」スレに登場する競走馬たちも紹介していきます。
08世代
ロジユニヴァース
愛すべき大将。
札幌記念では大敗を喫し、競走馬としての存命が危ぶまれる。
最近、萩原厩舎から転厩となり、スパルタ調教がトラウマとなっている。
リーチザクラウン
四天王の一角。
ケガ以降ネタがあまりなく、四天王としての影が薄い。
アンライバルド
四天王の一角。
相変わらずホモに好かれるタイプで、夏の上がり馬トランスワープやJC参戦のセン馬に好かれる。
アーネストリーの出馬が決定すると戦々恐々。
トーセンジョーダン
四天王の一角。
天皇賞秋、ジャパンカップといまいち成績が振るわず、ツメの不安の再発でまたもや休養へ。
夏の頃の馬券的中率は秋に入って低下しており、どうやって酒代を稼いでいるか謎である。
リヤンドファミユが後輩として入厩したためにドリームジャーニーから教育係を任命される。
ブエナビスタ
勝てるかなスレの姉御的存在。
浪漫馬券を購入するのは相変わらず。しかしJCではジェンティルドンナを応援馬券でしか買えないなど決定的な所で運を持っていないようである。
腐牝馬パワーは確実に後輩に伝染している。
フォゲッタブル
ダンスインザダーク×エアグルーヴという超良血馬。
しかし名前のせいで忘れられやすい。
ネコパンチ
勝てるかなスレのマスコット。
宝塚記念以降は出走機会がなく、冬に入ってからはこたつで丸くなっている。
アプレザンレーヴ
レーヴディソールの半兄。
常に不運で、彼の購入した馬券はたとえ断然の1番人気でもあっさり飛ぶ。
トウホクビジン
ロジたちと同期であるが、地方馬で年20走走るタフな馬。
しばしばロジの怠けぶりの引きあいに出される。
09世代
エイシンフラッシュ
勝てないダービー馬。
オペックホースの呪いと魔馬退治のせいだと言われていたが天皇賞秋で復活勝利を果たす。
ペルーサ
ちくわ大明神
10世代
オルフェーヴル
勝てるかなスレおよびウインバスレの主役。
フォア賞を制したあとの凱旋門賞では内に切れ込みながら抜けだすがラチにぶつかり牝馬に抜かされ、ジャパンカップでは同じく内に切れ込みながら今度はジェンティルドンナにタックルされ、どちらも2着に終わる。
そのためフェミニスト扱いされる。
牝馬にはあまり興味がないようだが、同期のホエールキャプチャとはなんだかんだでいい感じである。
ウインバリアシオン
ウインバスレの主役。
宝塚記念後に故障が発覚し休養中。
オルフェ愛によって幽体離脱でフランスへ行ったりと無茶なことをする。
ギュスターヴクライ
オルフェーヴルが逸走した阪神大賞典の勝利馬。
オルフェ愛ではウインバリアシオンに引けを取らず、常にウインバリアシオンとセットで扱われる。
アルゼンチン共和国杯で競争能力喪失のケガを負ったために引退。でもスレではバリバリの現役。
ホエールキャプチャ
クロフネ産駒の芦毛牝馬。
ツンデレ。
11世代
ジェンティルドンナ
11世代の牝馬3冠馬。
ジャパンカップでは念願のオルフェーヴルとの併せ馬で昇天しかける。
数少ないツッコミ役で苦労が絶えない。
ゴールドシップ
皐月賞、菊花賞を制覇したステイゴールド産駒。
会話の最初は「ぼへー」で始まるが実はかなり腹黒い。
フェノーメノやジャスタウェイなどに対して無理難題を押し付ける。
フェノーメノ
ダービー2着後、クラシック路線から外れ古馬戦線に参加。
語尾は「めの」。
ゴールドシップとは仲がいいのだがいつも無茶苦茶をさせられる苦労馬。
ジャスタウェイ
ウインバリアシオンやギュスターヴクライと同じくハーツクライ産駒。
毎日王冠で2着に入って以来、レギュラー入りを果たす。
ディープブリランテ
11世代のダービー馬。
菊花賞前に故障が発覚し引退、種牡馬入りした。
ロジユニに姿を重ねる人も少なくない。
ヴィルシーナ
11世代の牝馬クラシック+エリザベス女王杯で2着という珍記録を達成する。
ジェンティルドンナに対しては執念に近い愛情を持っている。
ウインバスレではその2getぶりからステイゴールド一族に養子入りしている。
ハナズゴール
チューリップ賞でジェンティルドンナやジョワドヴィーヴルを破った馬。
その後は順調さを欠いたが、リゲルSで復活勝利を果たす。
母系が異国血統のためにカタコトで喋る。
ジョワドヴィーヴル
桜花賞以降、ケガで休んでいる、ブエナビスタの妹。
ロジの洗脳はとけ、すっかりBLに染まりきっている。
12世代
ネコタイショウ
ネコパンチの半弟でネコ一族。
やはりネコ。
トーセンパワフル
ロジユニヴァースの全弟。
新馬以降はいまいち勝ち切れず。
リヤンドファミユ
オルフェーヴルの全弟。
基本的に「はみ〜」しか喋らない。
ステイゴールド一家の気性の悪さを受け継いでおり、天真爛漫な見た目とは裏腹に(主にトーセンジョーダンの)被害は絶えない。
新馬戦では2getをし父を喜ばせた。
その他
アーネストリー
11年の宝塚記念馬。
アンライバルドがお気に入りで、馬券や入着賞金でアンライバルドに種付けを依頼しようと策略する。
アヴェンティーノ
オルフェーヴルのフランス遠征の際に帯同馬として選ばれた。
アヴェンティーノ自身は1600万下クラスであり、凱旋門賞の格を知ってゲロを吐いてしまう。
オペックホース
1980年にダービーを制覇するも、その後32戦して1勝もできないまま引退した競走馬。
最近までエイシンフラッシュに取り付いており、現在でもたまに顔を出す。
ホウヨウボーイ
オルフェーヴルのフェミニスト疑惑が湧いた際に先輩フェミニストとして登場。
同時期に活躍したプリテイキャストには頭が上がらない。
ドリームジャーニー
オルフェーヴルの全兄。
気性の悪さは父譲り。体の小ささを馬鹿にされると本気でキレる。
一方、弟のリヤンドファミユには甘いバカ兄。
ステイゴールド
オルフェーヴルを始めとして活躍馬を多く輩出する種牡馬。
気性は悪く子供たちにもけんか腰。
子供たちがG1で2着を取ることに対して喜ぶ。
ディープインパクト
ジェンティルドンナなどの活躍馬を輩出する種牡馬。
真面目だが他人を疑うことを知らないために怪しい薬などを掴まされてしまう。
ハーツクライ
現役時代は国内で唯一ディープインパクトに土を付けた馬。
産駒たち(ウインバリアシオン、ギュスターヴクライ)がオルフェにやみつきなのを悲しんでいる。
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