西三河野生生物研究会

身近な生き物や自然の記録を残しましょう
皆様
昨日の総会、たくさんの方にご参加をいただき、ありがとうございました。
とても充実した会になったと思います。
さて、4月・5月のサロンの日程が違っておりましたので、訂正させていただきま
す。
2019年度第1回サロン 4月27日(土) 18:00〜
        第2回サロン 5月25日(土) 18:00〜

会場は安城市民交流センター1階活動室です。17:00から入室できます。

4月6日(土)は2019年度第1回の観察会です。
杉坂美典先生の案内で、岡崎市の北山湿地においてギフチョウの観察を行います。
午前9;00に道の駅「藤川宿」に集合です。(名鉄本線の藤川駅に隣接しています)
低山地を歩ける服装でご参加ください。
午前中の予定です。雨天の場合予備日は4月7日(日)です。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。

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幹事会のお願い

3月23日(土)の総会終了の後に、幹事会を行いたいと存じます。
幹事の皆さんは、ご出席をお願いいたします。

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3月23日(土)の2018年度西三河野生生物研究会・三河昆虫研究会合同総会の講演
についてお知らせします。
基調講演 金森正臣先生(愛知教育大学名誉教授)
  演題「外来生物を考える」
  先生には外来種問題について講演をいただきます。
 金森先生の講演の後、外来種問題についてパネルディスカッションを行います。
 以下は敬称略
 パネルディスカッション
 コーディネーター 緒方清人
 パネラー 金森正臣 田中正明 堀田喜久 高橋伸夫 
      杉坂美典 矢部隆 花井隆晃
 休憩
以下は一般講演です。 ※発表順は変更の可能性あり
「刈谷市北部のため池の植物相」
常木静河1* 川久保帆奈美1 花井隆晃2 中村肇3
 1 愛知教育大学・生物 2テクノ中部 3名古屋自然史談話会
「ムシャホシチャバネセセリの謎に迫る」
杉坂美典 三河昆虫研究会編集委員
「マダケ林内で生き残るムクノキの樹形の可塑性について」
伴 幸成1* 三田 孝2 石川雅宏3 
 1愛知県立安城高等学校 2愛知県立西尾高等学校 3愛知県立碧南工業高等学校
  
「これからのシダ学習はどう進めたらいいか?―荒れ放題のシダ谷を見て―」
堀田喜久 西三河野生生物研究会副会長

 当日は年会費以外に、お茶とお菓子代として300円を集めます。
 各研究会の総会は、一般講演の後に行います。
 なお、総会終了後に例年のように軽食で懇親会を行います。予算は1,200円を予
定しております。参加者は3月18日(月)までに小鹿までお知らせください。

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2月サロンは02/16(土)

 2月サロンは会場の市民交流センターの関係で、2月16日(土)に開催します。
 会場は毎回の安城市民交流センター1階活動室です。17時から入室できます。

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三河生物第11巻の表紙

 三河生物第11巻(通巻12号)の表紙です。
 今回は外来性の大形ケイソウの仲間で、ミズワタクチビルケイソウの走査型電顕写真です。ちょうど殻の中央部を撮影されたもので、表面の模様を作る1う1つの孔が、まるで何かの文字のように見えて、とても不思議な印象を与えます。
 会報は3月23日(土)の総会で配布いたします。

イメージ 1


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