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私が昔から大好きな指揮者、小澤征爾氏の著書に「ボクの音楽武者修行」と言う本がある。小学校の時に、姉に薦められて読んだことがいまだに記憶の底に残っている。残念ながら、その時の本は手元に残っていないが、小澤氏がスクーターに乗ったイラストの表紙の本は、今でも忘れられない。 |

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私が昔から大好きな指揮者、小澤征爾氏の著書に「ボクの音楽武者修行」と言う本がある。小学校の時に、姉に薦められて読んだことがいまだに記憶の底に残っている。残念ながら、その時の本は手元に残っていないが、小澤氏がスクーターに乗ったイラストの表紙の本は、今でも忘れられない。 |
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本日9日(土)は、やっと東京地方は天気が回復、午前中は農業研修があったのだが、私、いろんな理由で体調を崩していて、出席できなくて午後からの仕事に備えて、静養していた。寝ながら、テレビをつけると、ついに新インフルエンザ感染者が、国内で確認されたと大騒ぎしている。私の大嫌いな桝添という、水木しげるさんの漫画に出てくる「ねずみ男」にそっくりの男が、偉そうに記者会見している映像が飛び込んでくる。私は、この男と麻生という首相、そして自民党の町村という人間が出てくるだけで、生理的に耐えられなくなる。すぐに寝ながらチャンネルを変えた。 |
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私は、コンビニでしか売ってない本を探すのが大好きだ。「アメリカの陰謀」とかなかなか面白いものがある。先日、「人気マジシャンのタネぜんぶばらします」という衝撃的な本を見つけてしまい、マジック大好きな私は、後ろ髪引かれる想いを持ちながらも買ってしまった。 |
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前々回に触れたけど、作家の小川洋子さんと、バイオテクノロジーの第一人者である筑波大名誉教授の村上和雄氏の対談に、もの凄いインスピレーションを受けてしまった。そして、早速通販のアマゾンで村上氏の著書「人は何のために『祈る』のか」と対談集「生命をめぐる対話」を購入、じっくりと読んでいる。 |
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「祈り」については、いつも考えている。キリスト教の学校に行ったおかげで、中学時代は毎週日曜日、熱心に教会に通っていた。勿論、毎日の学校の礼拝もあった。高校になって完全に「無神論者」になった理由は、キリスト教という宗派が、当時は他の宗教を殆ど認めようとしないことと、傲慢な欧米の価値観を未開のアジア人に教えてやるという現実に、もの凄い嫌悪感を持ったからだった。特に仏教・神道への理解は、全く無かった記憶がある。 |
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