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			<title>直立猿人の写真日記</title>
			<description>１週間に一度は音楽、映画、小説などで魂を揺さぶられたい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/westham19732002</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>直立猿人の写真日記</title>
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			<title>癌との闘病生活が続いています。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0d-10/westham19732002/folder/689694/37/36857137/img_0?1449794220&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　近くの医院で尿管がんを早期発見してもらってから、早１年半が経過しました。昨夏以来、入院生活を繰り返し、合間は抗がん剤治療が続き、生活のすべて癌との闘病になっています。　夏以来、友人に教えてもらったクリニックでの食事療法などのおかげで、肺に転移していた無数の癌が殆ど消えたのには、自分も主治医もびっくり！全治は無理ですが、なんとかこれ以上の拡散を食い止めるために、いわゆる「ヴィーガン」を続けたいと考えています。困るのは、旅行に行きたくても、食事面で困るのでなかなか行く気になれないことです。玄米中心の菜食が売り物にしている食堂を探すことにします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/westham19732002/36857137.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 Dec 2015 09:37:00 +0900</pubDate>
			<category>ブログバトン</category>
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			<title>国分寺のKikiで</title>
			<description>&lt;div class=&quot;&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0d-10/westham19732002/folder/689694/63/35683263/img_0?1435577676&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1200_776&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;362&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div&gt;　国分寺のジャズの店「Kiki]で毎月最終日曜日にジャムセッションをやっていると聞いて、行ってきました。私は朝が早い勤務をしている関係で、ここ２年間は夜の外出を殆どしなくなった。８時ごろになると眠くなってくるのでバーなどは御無沙汰してます。でも、昼のセッションなら何とか参加できそうなので、来月から行くことにしました。当然のように今まで全くしてなかった練習をしなくては…。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/westham19732002/35683263.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Feb 2014 00:31:41 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>共同通信、写真３枚偽装</title>
			<description>&lt;div&gt;　９月１８日付の「東京新聞」朝刊に、「共同通信、写真３枚偽装」という見出しと共に、プロ野球選手の本塁打本塁打写真を、別打席の写真を偽って配信していた、という、私にとってはショッキングな出来事である記事が掲載された。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　若手の記者は、本塁打の写真を撮り逃したために、そんな事をしたらしいけど、本当に信じられない出来事だ。こんな言い方は、誤解を招くかもしれないけど「野球写真」は、いい悪いを問わなければ、子供でも撮影できる対象なのに、不思議で仕方ない。　あまりにレベルの低い話なので深く言及しても不毛なんだけど、新聞の写真についての限界は、「証拠写真」でしかないということに尽きると思っている。　　写真を見て、言葉で表現されている記事が、事実だったんだ、という効果しかもたらさない。　そこから想像できるのは、言葉の追認で、貧困なボキャブラリーに日々囲われている個人の想念を、もっと退化させていくものだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　写真は「真」を写すものでは無いという、問題意識から日本の写真は世界でも稀な「芸術」としての写真を生み出していった。タイムライフに代表されるような、くだらない世界観の押し付けでなく、自由な表現というものがあるのが、日本の写真だった。　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　しかし、最近の「自称写真家」の人たちは、デジタル表現で意味のない合成はするは、見栄えのいいように「素人」をだますテクニックだけはみにつけてしまったようだ。　言葉が喚起されない写真、レベルの低い自意識と観念によって、成立している「くだらない写真」を捨てて、自分に戻らなければならないと、何十年かぶりに考えてしまった。&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0d-10/westham19732002/folder/689694/50/35402950/img_0?1379936855&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_668_377&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;316&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/westham19732002/35402950.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 20:47:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ブログを復活します</title>
			<description>&lt;div&gt;　なぜかわからないけど、しばらく自分のブログにアクセスが出来なくなったので、お休みにしていたブログですが、やっとアクセスできるようになったので、また、復活して始めることにしました。最近は、facebookに時たま投稿していたのですが、なんとなく自分の中の闇の部分などは書きづらい雰囲気なので、見る人を意識しなくて済む自由な精神のブログがやっぱり気楽でいいと考えるようになりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　現在、京都に来ています。生まれ故郷とはいえ、時代の変遷とともにだんだん自分の中では遠くなる京都ですが、久々に会ってくれる昔の友人と話をすると、やっぱり私はこの土地で育っていたのだなあと思います。自分の生まれ育った環境をきっちりと見直して大事にすることから、又、出発することにします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　鞍馬山（写真）の霊気に触れて、いろんなことを感じ取ることができたのは今回の旅の収穫でした。頭の先のほうからガスが出て行って、全身の皮膚から清らかなソウルが入ってくるという不思議な感覚です。いつまでも佇んでいたいなあという貴重な体験でした。&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0d-10/westham19732002/folder/689694/20/35271520/img_0?1374075012&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1024_682&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;373&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/westham19732002/35271520.html</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 00:30:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>東松照明さんの死</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0d-10/westham19732002/folder/689694/82/34941382/img_0?1359733871&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_700_347&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;278&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　昨年１２月に、写真家の東松照明さんの訃報が先月報じられた。写真を始めた１８歳ごろは、殆んど興味が持てない、ドキュメンタリーの告発風写真家だと思っていたが、１９７０年代にカメラ毎日から発表された「太陽の鉛筆」という、沖縄を素材にした写真に感動を通り越して圧倒された記憶が蘇った。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「初心に帰る」というコメント通りに、赤ちゃんが生まれて初めて、世界に触れて見たような風景に心をときめかしていくような、写真は彼にとっての最高傑作だと信じている。１９７５年ごろに、私も彼が主催した「ＷＯＲKSHOP」に参加したが、別のクラスの生徒だったので、東松氏とは殆んど話せる機会はなかった。　しかし「太陽の鉛筆」にサインだけはしっかり貰っておいてよかったなあと思う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　映画の分野では大島渚監督が亡くなり、いろんな意味で日本の激動の時代の記憶が薄れて行くのが、心配だが、なんとか少しでも引き継いだ作品を創っていきたいと改めて決意した。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/westham19732002/34941382.html</link>
			<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 00:51:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>時間の砂</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0d-10/westham19732002/folder/689694/53/34887653/img_0?1357457008&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_754_542&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;403&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　正月は毎年のことながら、延々と酒を飲みながら過ごす。そして、元旦は必ず二日酔いで午後目覚めてからサッカー天皇杯をテレビ観戦する。そして、時間など感じなかった昔、夢中で生きていた時代をほんのちょっぴり懐かしがってみる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　時間が少しでも戻ってくれたら、もっと違う選択をして生きたと思ってみるが、砂におぼれてしまうように自分を見失っていた時代があったことも思い出す。時は残酷に過ぎて行くけど、後１０年、流されないように…、と毎年のように正月に誓いをたててみた。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/westham19732002/34887653.html</link>
			<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 16:23:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>謹賀新年</title>
			<description>&lt;div&gt;　しばらく、ブログお休みにしていましたが、２０１３年を迎え又、始めることにしましたのでよろしくお願いします。お休みにした理由は、あまりにも稚拙な日本の政治状況に絶望を通り越して、あきれ果ててしまったから、ということが大きかったですね。実に不幸な国に生まれついたとつくづく感じています。マスコミのはしくれに生きていて、こんなにひどい世論形成をするシステム自体を疑う気持ちが日に日に膨らんでしまいました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　野田もひどかったけど、橋下、石原はもっとひどい…、期待していた小沢一郎も嘉田知事を使い捨てにしたことで、ちょっとどうなのかなあと…。安倍に至っては言葉がありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　いつまでも沖縄を犠牲にしたアメリカの植民地でとどまっていたい政治家ばかりで、何故に日本は自立した国家としてのビジョンが示されないのか、本当に不思議です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　と嘆くばかりではいけないと思い、また、いろいろと考えることにしました。日々思うことを、写真とセットで提示させて頂きますのでよろしくお願いします。&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0d-10/westham19732002/folder/689694/75/34876375/img_0?1357046158&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_700_616&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;493&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/westham19732002/34876375.html</link>
			<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 22:15:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「死とは…」</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0d-10/westham19732002/folder/689694/57/34728757/img_0?1351036318&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_784_472&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;337&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　カトマンズで、火葬の風景をじっくりと見物しました。灰になった体は川に流され、川の中では金歯を狙って子どもが網ですくっている。「輪廻」で又、生まれ変わるのなら、何がいいのか。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/westham19732002/34728757.html</link>
			<pubDate>Wed, 24 Oct 2012 08:51:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>政治の無能、国家の再生</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0d-10/westham19732002/folder/689694/54/34664554/img_0?1385211525&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_900_600&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;373&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　日本の領土と信じていた竹島への韓国大統領上陸、香港の得体の知れない活動家の尖閣諸島上陸を見てナショナリズムを刺激された方が多いと思う。未だに過去の植民地政策の歴史を引きずる極東アジアで、今まではアメリカの威光の下、経済力で制圧していた日本が、国力の衰えと共に相対的な地位が低下して行くのを感じるのに十分な出来事だった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　従軍慰安婦問題、南京大虐殺に象徴される戦争の傷跡を、過去は政治決着していると、政治家は声高に言うだけで、本当にまともに歴史と向き合ってきたのかどうかを疑うような勢力が国会議員に多いのに改めて驚かされる。太平洋戦争を侵略と認めない立場の人間が、自民党総裁選を争い外交を語ることに違和感を覚える私だが、どうやって韓国、中国と付き合っていくというのか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　全て戦後の外交政策の失敗が必然的にもたらした現象だと考えれば、こんなに簡単なことはない。力の支配が幅をきかす東アジアの現実を直視し、日本自身がこれからどのような姿勢でアジア、世界と向き合っていこうとするのかが真剣に問われている。国旗が簡単に焼かれるという事態を、国家間の戦争ではなく解決できるのか…？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　民主党の総裁選で、無能の塊りを象徴しているような顔をした野田首相が圧倒的に支持され再選された。自民党以上にアメリカと経済界の言う事に服従し、国民の声を無視する民主党とは一体なんだったのか。単なる権力亡者だったとすれば、あまりにもひどい…。国家を捨てて自立したいという想いがひろがってくる今日この頃。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/westham19732002/34664554.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Sep 2012 02:01:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>敗戦国の想い</title>
			<description>&amp;nbsp;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0d-10/westham19732002/folder/689694/81/34613581/img_0?1346801176&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_675_557&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;462&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　領土問題が急にマスコミの最大の報道課題になってきた。北方四島、竹島、尖閣諸島と、大昔から問題になっていたのに、何故、今更…という違和感を感じてしまう。北方領土には、仕事で２回行く機会があったけど、一度は、あの鈴木宗男氏と一緒だった。勿論、初対面だったが、かなりのインパクトがあった人物で、政治家とはこんな人がなるのだなあと感心した覚えがある&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ムネオハウス疑惑で、逮捕収監されたが、個人的には佐藤優氏と同じく、国家にとっては大損失だった。少々の疑惑のことよりも、日本の大義を達成する事の方が大事だと思うのだが…。結果、北方四島はニ度と帰らぬ領土となった。敗戦国は、所詮、敗戦国で領土に関しては大義名分が通用しないの国債ルールだと思い知らされる。李ラインで銃撃された漁民を、当時の自民党は救ったのか？１９６５年の日韓協定で、全ては政治決着したと言い張るが、慰安婦問題で個人の名誉を回復させることはなかった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　日本の右寄りの人は、石原慎太郎をはじめ、貧しい農家の娘を売り飛ばしたのは、日本でも同じと言っているが、国家の軍隊が関与したとなると、ちょっと話が違うと思うのだが…？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ナショナリズムで国家を盛り上げるのは、代理戦争であるつまらないオリンピックだけにして欲しい。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/westham19732002/34613581.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Sep 2012 22:35:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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