原発問題

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避難

とうほくの今 我が子を抱く愛描く 陸前高田の母子モデルに 大船渡で11日から絵画展 /岩手(3/9)

大船渡市日頃市町の古刹「長安寺」で11〜13日、絵画展「ダキシメルオモイ」が開かれる。愛知県に住む画家、小林憲明さんが原発事故で福島から逃れた避難者や、東日本大震災の津波で娘を亡くした陸前高田市の母子像を描いた。「我が子を守る」。そんな思いで抱き合う姿が、震災から5年を迎えた家族の心に迫る。

新潟市出身の小林さんは、2004年の新潟県中越地震で何もできなかった「自分を悔やんでいた」という。その6年5カ月後、震災と原発事故が発生。自身の2番目の子どもが生まれるひと月前だった。

国内に原発が54基もある現実を知って、衝撃を受けた。豊かな日本。子どもは伸び伸び育つことができると信じていた思いが、一変した。作品のテーマを「幼子を抱く母」に決めた。福島の避難者を全国に訪ね歩いた。
(毎日新聞)

全文はこちらから↓
http://kodomozenkoku-news.blogspot.jp/…/…/blog-post_260.html

子ども全国ネット

子ども全国ネット 

18時間前 ·
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原発避難者「私たちは低線量被ばくのモルモットじゃない」/福島(3/9)

「この5年で、命の重さが変わったんでしょうか」
福島県南相馬市小高区の住民、菅田典江さんは4月とされている“避難指示解除”に疑問をぬぐえない。住宅も道路も、森林の除染も不完全なまま。自宅周辺には放射線量が局所的に高い、いわゆる『ホットスポット』もいまだに点在する。毎時4マイクロシーベルトという、事故前のおよそ100倍以上にあたる汚染も確認されている。

説明会で示された放射線量・除染状況を示す地図は、航空機モニタリングによるものだった。菅田さんは、足で歩き、生活環境を測定して、まだ放射線量が下がっていないことを知っている。
(週刊女性)

全文はこちらから↓
http://kodomozenkoku-news.blogspot.jp/…/…/blog-post_974.html

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