若手女優G1クライマックス2015

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久松郁実 × 本田翼

8月31日
最後の夏の日にG1決勝戦!


両者にとって初の決勝進出。

ゴングが鳴ると、両者への大声援でいきなり場内が騒然となる。
そこから久松がヘッドロックで強烈に絞り、ショルダータックルで追撃。
しかし、本田もすぐにショルダータックルをお返し。


その後、本田がローキックでけん制するが、ミドルキックを久松がキャッチし
左の膝裏へ低空タックル。そこから膝に集中攻撃を仕掛けて行く。

久松の攻勢は続き、セカンドロープに乗って逸材ポーズ。
ところが、本田がハイキックで場外に転落させる。
そして、久松の首をエプロンから場外に出し、ランニングニーアタックを食らわせる。


リングへ戻った本田は、スリーパーホールド、ジャンピングニードロップなどで
攻め立てる。しかし、久松がフライングフォーアームで巻き返し
エルボードロップ、サンセットフリップで逆襲。
そして、エルボー連打からダイビングサンセットフリップへ繋げる。


だが、本田がハンマースルーを切り返し、フェイント式ニールキックで逆転。
さらに、バイブレーション式踏みつけ攻撃を繰り出すも、久松が途中で立ち上がる。

そして、本田の右脚をセカンドロープからエプロンへ出し
左脚にドラゴンスクリューをお見舞い。これで本田が場外に落ちると
久松はコーナー最上段からボディアタック式ハイフライフローでなぎ倒す。


しかし本田は、エプロンに立った久松をジャンピングカラテキックで吹き飛ばす。
そこから激しいエルボー合戦になり、場内がヒートアップ。本田が強打で押し込み
フライングボディアタックを回避して久松をコーナー最上段へ固定。
すぐさまジャンピングニーアタックを見舞う。その直後、本田はバッククラッカー
リバースパワースラムで追撃。そして、ボマイェを狙うも
久松がカウンター低空ドロップキックで迎撃。それでも本田はフェイント式ニールキックを
繰り出すが、久松が脚をキャッチしてリバースドラゴンスクリュー。


次に久松はテキサスクローバーホールドで本田に追撃。すると本田は、バッククラッカー
リバースパワースラムで逆襲。それでも久松はTWELVE SIXで巻き返し
コーナー最上段からハイフライフローを敢行。だが、本田が回避し
直後に後頭部へスライディングボマイェを食らわせる。

さらに本田はボマイェを放つが、久松が回避し、ジャパニーズレッグロールクラッチホールド。
しかし、キックアウトした本田がボディに膝蹴りを見舞い、後頭部めがけてかかと落とし。
そして、スライディングボマイェから担ぐが、久松が脱出してツイスト&シャウト。


ここから久松はボディアタック式ハイフライフローで追撃し、(正調)ハイフライフローから
フォール。ところが、本田がカウント2で跳ね返す。そして、久松の顔面にパンチを打ち込み
ランドスライドで叩きつける。ダブルダウンで場内が騒然となる中、両者はエルボー合戦を展開。
これは久松が押し込むものの、本田がグラウンドで頭部に膝蹴りを連射する。
それでも久松が脚を取ると、本田は張り手をお見舞い。しかし、久松が手を離さず
ドラゴンスクリューを食らわせる。次に久松はスリングブレイドを繰り出すが
本田が飛びつき腕ひしぎ逆十字固に切り返す。これを久松が回避しようとすると
本田がさらに切り返し、三角絞めに移行。久松は本田の頭を踏みつけて脱出する。
ここで本田は(正調)ボマイェからフォールに行くが、今度は久松がキックアウト。


すると、本田が久松をコーナー最上段へ乗せて雪崩式攻撃を狙うも、久松が激しく抵抗し
エルボーと張り手を連発。これで本田が転落しそうになると、すかさず
ボディアタック式ハイフライフローで押し潰す。

続いて久松はドラゴンスープレックスホールドで追撃し、うつ伏せになった本田に
ハイフライフローをお見舞い。そして最後は、仰向け状態にした本田に
(正調)ハイフライフローをさく裂させ、3カウントを奪った。


表彰式では昨年準優勝だった堀北真希がリングに上がり
優勝者の久松にトロフィーを授与。

2004年から2008年までの歴代優勝者の顔ぶれを振り返ってみると
綾瀬はるか、宮崎あおい、長澤まさみ、新垣結衣、堀北真希と
全員が19歳の時に優勝している。


そして今年の優勝者である久松郁実も現在19歳。
モデルの他にグラビアアイドルとしても頭角を現し
今ではニュー「完売ガール」の異名をとるまでに。

他には「GTO2014」や「ごめんね!青春」等
女優業もやっているだけに、若手女優界からしても
久々に黄金期の再来を予感させる大会でもあった。



若手女優G1クライマックス2015 優勝決定戦




          ○久松郁実(Aブロック代表)  −  (Bブロック代表)本田翼

川口春奈 × 本田翼

序盤、川口がクリーンブレイクしてレインメーカーポーズ。
すると、本田が距離を詰め、ドロップキックを回避していきなりボマイェを発射。
これを川口がかわしてレインメーカーを放つが、今度は本田が回避した。


場外戦になり、川口が前方から本田を鉄柵へぶつけ、背後から
低空ドロップキックを見舞う。そして、本田の両脚を鉄柵にかけDDTで叩きつける。

リングに戻り、川口がネックブリーカー、変型極楽固めなどで追撃。
そして、バイブレーション式踏みつけ攻撃を繰り出すと、場内がブーイングに包まれる。
それでも川口はお構いなしで、トップロープ越えのセントーンアトミコ
低空ランニングフロントキックで追撃。だが、本田が場外戦へ引き込み
川口を鉄柵に乗せてランニングニーアタックをお見舞い。

そして、“元祖”バイブレーション式踏みつけ攻撃を食らわせると
グラウンドで膝蹴りを連射し、ジャンピングカラテキックで吹き飛ばす。


劣勢の川口は、フラップジャックで逆転。そこから串刺しジャンピングバックエルボー
フロントハイキック、DDT、低空ランニングエルボースマッシュに繋げる。


続いて川口はコーナー最上段へのぼるが、本田が立ち上がったため何もせずに着地。
すると本田がカウンターキチンシンクで川口の動きを止め、コーナー最上段に乗せて
ジャンピングニーアタックを食らわせる。さらに本田はリバースパワースラムを仕掛けるが
川口が抵抗してリバースネックブリーカーに切り返す。そして、ヘビーレインで追撃したのち
ツームストンパイルドライバーを狙うが、本田が回避してフェイント式ニールキック。


次に本田は、バッククラッカーから今度こそリバースパワースラム。
さらに、ジャンピングボマイェへ繋げる。ここで本田はボマイェを放つが
川口がカニばさみで倒し、ラ・マヒストラル。
さらに、フォールを返した本田をコーナー最上段へ乗せ、ドロップキックで場外へ落とす。
そして、場外マット上でツームストンパイルドライバーを敢行。
大ダメージを被った本田はまったく動けなくなり、川口がリングへ押し込む。


そして川口は、ボディスラムからダイビングエルボードロップに繋ぎ
レインメーカーポーズからレインメーカーを発射。しかし、本田がいち早く腕に膝蹴りを見舞う。
すると川口は逆さ押さえ込みの体勢に入るが、本田が脱出して顔面に膝蹴りを見舞う。


ここからエルボー合戦となり、川口が連打で押しこむ。
すると、本田も倒れずに強打を返すが、川口はエルボースマッシュ3連発。

しかし、本田が膝蹴りを浴びせ、直後にかかと落としを投下。
そして、スライディングボマイェからフォールに行くも、カウントは2。


さらに本田はランドスライドからフォールするが、川口がキックアウト。
すると本田はボマイェを放つが、川口がカウンタードロップキックで迎撃。

続いて川口はレインメーカーを狙うが、本田に抵抗され、逆さ押さえ込み式レインメーカーを敢行。
それでも本田は膝蹴りを放つが、川口が脚をキャッチし、ジャーマンスープレックス。
そのまま腕を持つが、本田が抵抗したため、ツームストンパイルドライバーで突き刺す。

続いて川口はついに“正調”レインメーカーを発射。
ところが、本田が飛びつき腕ひしぎ逆十字固めに切り返す。
すると川口は強引に上体を起こして脱出をはかるが、本田が三角絞めに移行。

それでも川口は必至で抵抗するが、本田が腕を離さず腕ひしぎ十字固めで絞りギブアップを奪った。



Bブロック公式戦


         川口春奈(6勝3敗=12点)  −  (7勝2敗=14点)本田翼○

ゴング直後、西野がいきなりジャンピングフロントハイキックを浴びせ
早くもガンスタンを仕掛ける。これを広瀬が回避してラリアットを発射するが
西野がかわす。だが、広瀬はすぐにショルダータックルをお見舞い。


これで西野は場外にエスケープし、ロープを悪用したスタナーで逆転。
さらに、フロントハイキックで広瀬を場外に転落させる。
そして西野がレフェリーのブラインドを作り生駒と橋本奈々未が広瀬を暴行する。


これで広瀬の動きがストップすると、西野はロープを悪用したアームブリーカーを
2連発で見舞い、そのまま右腕に集中攻撃を仕掛ける。そして、セコンドが投げた
パイプイスに座ってガッツポーズ。追い込まれた広瀬は、次のブレーンバスターを回避。
そして、串刺し攻撃をかわして西野をニュートラルコーナーにぶつけ
逆水平チョップ連射、串刺しジャンピングエルボー、「いっちゃうぞバカヤロー!」からの
ダイビングエルボードロップと畳み掛ける。


ここからエルボー合戦になり、西野がエルボースマッシュで広瀬をコーナーへ追いやる。
そして、ジャンピングフロントハイキック、ジャンピングパワーボムで追撃。

しかし広瀬は、断崖式DDTで逆転に成功。その後、両者が場外でチョップ合戦を展開し
カウント18で同時にリングへ戻る。そこから西野がジャンピングフロントハイキック
リバースガンスタン、フィッシャーマン式バックブリーカー、ダイビングリバースガンスタンと猛攻。


続いて西野はガンスタンを繰り出すが、広瀬が踏ん張って抵抗し、腕へのラリアット
ダイヤモンドカッターで逆転。そして、右腕のサポーターを投げ捨ててラリアットを放つも
西野が腕にフロントハイキックを浴びせて迎撃。だが、広瀬はすぐさま左ラリアットで報復。


さらに広瀬がラリアットを狙うと、西野が回避してガンスタンに行く。
だが、広瀬が後頭部にラリアットをお見舞い。そこからロープに走って
ウエスタンラリアットをさく裂させ、乃木坂46の西野七瀬から勝利を奪取した。





Bブロック公式戦


        ○広瀬アリス(3勝6敗=6点)  −  (6勝3敗=12点)西野七瀬

序盤、前田がロープ際でクリーンブレイクせず、張り手で不意打ち。
すると、南沢がショルダータックルでお返しし、エルボードロップを投下。
これを前田がかわしてローキックを放つも、今度は南沢が回避した。


その後、前田がミドルキックで南沢を倒し、背中にローキックを浴びせる。
しかし、南沢が強烈なミドルキックで逆襲。前田は叫び声をあげて場外へ転落。
すかさず南沢が鉄柵へ叩きつける。
 

リングへ戻り、南沢が串刺しショルダータックルなどで前田の脇腹を集中攻撃。
さらに、背中へサッカーボールキックを浴びせると
強烈なミドルキックでダメージを蓄積させる。苦しい時間の続いた前田だったが
カウンターフロントハイキックで逆襲。次のエクスプロイダーは阻止されたものの
すぐにカウンターキチンシンクで流れを引き戻す。そして、エルボー連打
串刺しフロントハイキックで追い討ち。


ここで南沢が再びエクスプロイダーを抵抗するが、前田がミドルキック3連発で倒す。
そして、フェイントから張り手を見舞うも、南沢が追走式ラリアットで逆転。

さらに南沢は、ミドルキック連射、串刺しニールキック
ブルドッキングヘッドロックで追撃。次の牛殺しを前田が抵抗すると
脇腹を蹴って動きを止める。しかし前田は、次の串刺し攻撃をフロントハイキックで迎撃。
そして、エクスプロイダーで青コーナーに叩きつけると、タイナーを食らわせる。


だが、南沢がバックドロップで巻き返し、ラリアット、牛殺しへ繋ぐ。
そして、昇天を仕掛け、抵抗した前田をヘッドバットでダウンさせる。

しかし前田は、腕固めで逆転に成功。そこから南沢の胸板と背中にローキックを浴びせ
張り手からジャーマンへ行く。これを南沢が回避してラリアットを放つも
前田がブロックして高角度バックドロップで叩きつける。


前田がなおもバックドロップに行くと、南沢が脱出して脇腹にミドルキック。
そこから激しいエルボー合戦になり、前田が連打から延髄斬りを発射。
これを南沢がブロックしてヘッドバットを繰り出すも、前田が一瞬早くエルボーを見舞い
直後に浴びせ蹴りで追い討ち。そして、一気にバックドロップホールドで勝負を決めた。




Bブロック公式戦


        ○前田敦子(4勝5敗=8点)  −  (6勝3敗=12点)南沢奈央

山本彩 × 宮脇咲良

NMB48のセンター山本彩と、HKT48のセンター宮脇咲良。
4勝4敗の相星同士でもあり48Gのエース候補の対決。


序盤、さや姉がショルダータックルで吹き飛ばすと、
宮脇はフロントハイキックで報復。滞空式ブレーンバスターを仕掛け
片手で観客の声援を煽ってからさや姉をマットへ叩きつける。


これで宮脇のペースとなり、強烈なエルボーでさや姉をダウンさせる。
そして、ボディスラムからトップロープ越えのジャンピングボディプレス。
さらに、延髄斬りで追撃すると、パワーボムホイップで
ニュートラルコーナーへ叩きつける。

宮脇の攻撃は続き、コーナー2段目からローリングセントーン。
そして、パワーボムの体勢に入るも、さや姉がバックスープレックスに切り返す。
そして、宮脇の背後へもぐりこむと、ジャーマンスープレックスホイップ。

これで今度はさや姉のペースとなり、エルボー&逆水平チョップ連射
カウンターパワースラム。そして、滞空式ブレーンバスターをお返しする。


続いてさや姉はラリアットを浴びせるが、宮脇が2発目を相打ちに持ち込む。
そして、ラリアットを放つも、さや姉が腕にラリアットを見舞って迎撃。
だが、宮脇がカウンターラリアットを食らわせ、旋回式サイドバスターで叩きつける。


次に宮脇がエルボーを連打すると、さや姉が構わず前に出て受け止める。
そして、強烈なエルボーからエルボー連打に繋ぐも、今度は宮脇が前進して受け止め
エルボーとローリングエルボーを見舞う。

ここで宮脇はぶっこ抜きジャーマンでさや姉を叩きつけ、クラッチを離さずに
もう1発ジャーマンスープレックスホイップ。そして、さらに3発目を狙うも
さや姉に抵抗される。すると宮脇は、後方回転してポジションを変え
改めてジャーマンスープレックスホールド。


次に宮脇はエプロンでパワーボムを仕掛けるが、さや姉が抵抗してブレーンバスターを狙う。
だが、宮脇がさらに切り返し、デスバレーボムを敢行。そして、場外で
パワーボムホイップを繰り出し、さや姉の後頭部を鉄柵へ叩きつける。


宮脇の猛攻は続き、コーナー2段目から雪崩式ファルコンアローを敢行。
だが、フォールはさや姉がキックアウト。すると宮脇は、パワーボムホイップで
さや姉を青コーナーに激突させ、なおもパワーボムの体勢に入る。
しかし、さや姉が変型ゴリースペシャルボムに切り返して逆転。


次にさや姉が左右のエルボーを連打すると、宮脇はローリングエルボーと
バックブローで反撃。しかし、さや姉が延髄斬りで黙らせ、雪崩式ブレーンバスター。
それでも宮脇が立ちあがると、さや姉がラリアットで吹き飛ばし
スライディングラリアットで追撃。ここでさや姉がブレーンバスターを仕掛けるも
宮脇がパワーボムホイップで逆襲。そして、なおもパワーボムを狙うと
抵抗したさや姉に延髄斬り。ラリアットを浴びせるが、さや姉がヘッドバットをお見舞い。


それでも宮脇はフロントハイキックを繰り出すが、さや姉が顔面にヘッドバット。
そして、ラリアットで宮脇をなぎ倒すと、最後は垂直落下式ブレーンバスターでとどめを刺した。


Bブロック公式戦


        ○山本彩(5勝4敗=10点)  −  (4勝5敗=8点)宮脇咲良

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