若手女優G1クライマックス2015

友達登録募集中!48Gや若手女優ファンは無条件で承認致します!やってやるって!

決勝トーナメント

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

久松郁実 × 本田翼

8月31日
最後の夏の日にG1決勝戦!


両者にとって初の決勝進出。

ゴングが鳴ると、両者への大声援でいきなり場内が騒然となる。
そこから久松がヘッドロックで強烈に絞り、ショルダータックルで追撃。
しかし、本田もすぐにショルダータックルをお返し。


その後、本田がローキックでけん制するが、ミドルキックを久松がキャッチし
左の膝裏へ低空タックル。そこから膝に集中攻撃を仕掛けて行く。

久松の攻勢は続き、セカンドロープに乗って逸材ポーズ。
ところが、本田がハイキックで場外に転落させる。
そして、久松の首をエプロンから場外に出し、ランニングニーアタックを食らわせる。


リングへ戻った本田は、スリーパーホールド、ジャンピングニードロップなどで
攻め立てる。しかし、久松がフライングフォーアームで巻き返し
エルボードロップ、サンセットフリップで逆襲。
そして、エルボー連打からダイビングサンセットフリップへ繋げる。


だが、本田がハンマースルーを切り返し、フェイント式ニールキックで逆転。
さらに、バイブレーション式踏みつけ攻撃を繰り出すも、久松が途中で立ち上がる。

そして、本田の右脚をセカンドロープからエプロンへ出し
左脚にドラゴンスクリューをお見舞い。これで本田が場外に落ちると
久松はコーナー最上段からボディアタック式ハイフライフローでなぎ倒す。


しかし本田は、エプロンに立った久松をジャンピングカラテキックで吹き飛ばす。
そこから激しいエルボー合戦になり、場内がヒートアップ。本田が強打で押し込み
フライングボディアタックを回避して久松をコーナー最上段へ固定。
すぐさまジャンピングニーアタックを見舞う。その直後、本田はバッククラッカー
リバースパワースラムで追撃。そして、ボマイェを狙うも
久松がカウンター低空ドロップキックで迎撃。それでも本田はフェイント式ニールキックを
繰り出すが、久松が脚をキャッチしてリバースドラゴンスクリュー。


次に久松はテキサスクローバーホールドで本田に追撃。すると本田は、バッククラッカー
リバースパワースラムで逆襲。それでも久松はTWELVE SIXで巻き返し
コーナー最上段からハイフライフローを敢行。だが、本田が回避し
直後に後頭部へスライディングボマイェを食らわせる。

さらに本田はボマイェを放つが、久松が回避し、ジャパニーズレッグロールクラッチホールド。
しかし、キックアウトした本田がボディに膝蹴りを見舞い、後頭部めがけてかかと落とし。
そして、スライディングボマイェから担ぐが、久松が脱出してツイスト&シャウト。


ここから久松はボディアタック式ハイフライフローで追撃し、(正調)ハイフライフローから
フォール。ところが、本田がカウント2で跳ね返す。そして、久松の顔面にパンチを打ち込み
ランドスライドで叩きつける。ダブルダウンで場内が騒然となる中、両者はエルボー合戦を展開。
これは久松が押し込むものの、本田がグラウンドで頭部に膝蹴りを連射する。
それでも久松が脚を取ると、本田は張り手をお見舞い。しかし、久松が手を離さず
ドラゴンスクリューを食らわせる。次に久松はスリングブレイドを繰り出すが
本田が飛びつき腕ひしぎ逆十字固に切り返す。これを久松が回避しようとすると
本田がさらに切り返し、三角絞めに移行。久松は本田の頭を踏みつけて脱出する。
ここで本田は(正調)ボマイェからフォールに行くが、今度は久松がキックアウト。


すると、本田が久松をコーナー最上段へ乗せて雪崩式攻撃を狙うも、久松が激しく抵抗し
エルボーと張り手を連発。これで本田が転落しそうになると、すかさず
ボディアタック式ハイフライフローで押し潰す。

続いて久松はドラゴンスープレックスホールドで追撃し、うつ伏せになった本田に
ハイフライフローをお見舞い。そして最後は、仰向け状態にした本田に
(正調)ハイフライフローをさく裂させ、3カウントを奪った。


表彰式では昨年準優勝だった堀北真希がリングに上がり
優勝者の久松にトロフィーを授与。

2004年から2008年までの歴代優勝者の顔ぶれを振り返ってみると
綾瀬はるか、宮崎あおい、長澤まさみ、新垣結衣、堀北真希と
全員が19歳の時に優勝している。


そして今年の優勝者である久松郁実も現在19歳。
モデルの他にグラビアアイドルとしても頭角を現し
今ではニュー「完売ガール」の異名をとるまでに。

他には「GTO2014」や「ごめんね!青春」等
女優業もやっているだけに、若手女優界からしても
久々に黄金期の再来を予感させる大会でもあった。



若手女優G1クライマックス2015 優勝決定戦




          ○久松郁実(Aブロック代表)  −  (Bブロック代表)本田翼

今年最後のG1出場を掲げ、Aブロックから勝ち上がってきた堀北真希。
今回が3度目の決勝進出となる。

対するは開幕から初日、二日目と連敗したものの
三日目からは怒涛の7連勝でBブロックを勝ち上がってきた有村架純。




優勝決定戦開始のゴング、ロックアップから
堀北は有村をヘッドロックに固め、執拗に絞り上げる。

続くロープを使った展開では互角の攻防を展開。
場内からは拍手が巻き起こる。


堀北は有村の串刺し攻撃をかわすと、セカンドコーナーを利用して
ボディプレス。さらに有村の得意技であるスタイルズクラッシュを狙うが、
有村は場外にエスケープ。堀北は有村の得意ポーズのように両手を広げて挑発。


リング上、有村は堀北に下から突き上げるようなカウンターの
ドロップキック。さらにペンデュラム式バックブリーカー、
ボディスラム、独特なフォームのニードロップを繰り出していく。

挽回したい堀北は串刺しボディプレスを狙うが、
有村がこれをかわすと、堀北はトップロープをまたいだ体勢に。
すると有村はロープを揺らして堀北の顔面を攻撃。

さらに有村はチンロックで堀北のスタミナを奪いフェノメノンDDTを狙うが
これは堀北がうまく切り返して、背中で有村をコーナーに押し込む。

ならばと有村はスワンダイブ式の攻撃を狙うが、堀北は場外に突き落とす。


場外で堀北がハンマースルーで投げると、有村は鉄柵を乗り越える。
すると、堀北も鉄柵を乗り越えるかたちでボディアタックを炸裂。
両者、カウント18でリングに生還。

リング上、両者は何度もエルボーを交換。
そして有村がロープに飛ぶと、堀北は張り手。
さらにフェイントを入れたエルボーからパワースラムへ。


続いてボディスラムから助走をつけてのボマイェを狙うが有村が阻止。
そして堀北をコーナーで逆さ吊りにして低空ドロップキックを狙うが、
これは堀北がサっと上背を起こして逃げるように回避。


しかし有村はブレーンバスターの体勢からネックブリーカー。
そして弾丸ポーズからスタイルズクラッシュを狙う。

これは堀北が切り返し、有村をエプロンサイドに運ぶが、
すかさず有村はスワンダイブ式のエルボー。


両者、一進一退の攻防。堀北がスキをついてチンクラッシャー。
そしてジャーマンを狙うが、これを読んだ有村は打撃のコンビネーション。
かわした堀北はバックスープレックスを放つがカウント2。


さらに堀北はボマイェの体勢に入るも、
これに勘付いた有村はニールキックを放つ。

さらに有村はスタイルズクラッシュを狙うが、堀北は暴れて回避。

すると有村はそのままヒザをつくようなかたちで、堀北の頭をマットに突き刺す。
そして有村はコーナーに上がってフライングボディボディプレスを狙うが、
堀北はヒザで迎撃。


リング中央、両者はヒザを付き合わせて意地のエルボー合戦。
堀北は有村の髪を掴んで引きずり起こすと渾身のエルボー。


しかし有村はオーバーヘッドキック。
そしてブラディ・サンデーに成功すると、弾丸を打ち抜くポーズ。
最後はスタイルズクラッシュでカウント3。


激戦に終止符を打ち、有村架純が若手女優G1クライマックス2014を制した。



若手女優G1クライマックス2014 優勝決定戦


     堀北真希(Aブロック代表)  −  (Bブロック代表)有村架純○

今年で8回目の出場、2007年、2010年に続き
3度目の決勝の舞台に立った新垣結衣。

対するBブロックは、初日2連敗から3連勝、その後も2連敗の後
再び連勝し、初の決勝進出を決めた桐谷美玲。

桐谷がドロップダウンからドロップキックを浴びせ、チンロック、ヘッドシザース。
すると新垣は、カウンターバックエルボー&フライングボディアタックの連続攻撃で
ペースを掴み、桐谷の膝裏へタックル。

ここから新垣の膝攻撃が始まり、トーキック、ストンピング、ニードロップを
すべて膝に集中。そして、足4の字固めで締め上げ、桐谷の動きをストップさせる。

新垣の膝攻撃は続き、ストンピングの乱れ打ち。さらに、膝をセカンドロープへ引っ掛け、
逆関節に絞る。そして、今度は張り手を連打して桐谷を追い込んだ。

追いつめられた桐谷は、セカンドロープを利用したDDTで逆転。
さらに、スイングネックブリーカー、アームホイップ、低空ドロップキック、
ランニングサンセットフリップで追撃。

さらに桐谷は、新垣の延髄付近へ膝を突き立て、変型羽折り固め。
ところが、新垣は膝への低空ドロップキックで逆襲。
これで桐谷が場外へ落ちると、コーナー最上段からボディアタック式ハイフライフローを見舞う。


続けて新垣は、桐谷の膝をセカンドロープから場外に出し、エプロン上でドラゴンスクリュー。
そして、テキサスクローバーホールドを狙うが、桐谷が首固めに切り返し、
低空延髄斬りをヒットさせる。

ここで両者は激しいエルボー合戦を展開。
そして、桐谷がジャンピングエルボーアタックを繰り出すも、
新垣がかわして当たりが浅くなってしまう。
すると桐谷は、左右の張り手を連打するが、
新垣はダルマ式ジャーマンスープレックスホールドで逆転。


続いて新垣は、スリングブレイドで桐谷を倒し、コーナー最上段からハイフライフロー。
しかし、かわして自爆させた桐谷が、後頭部へのミサイルキックで反撃。
さらに、ジャーマンスープレックスホールドで3カウントを迫る。

次に狙ったドラゴンスープレックスは阻止された桐谷だったが、延髄斬り、
ジャンピングエルボーアタック、グロリアと畳みかけ、
コーナー最上段からスターダストプレス。だが新垣にかわされて自爆してしまう。


これでダブルダウン状態になると、両者への大コールで場内が騒然となる。
すると新垣が、グラウンドドラゴンスクリューからテキサスクローバーホールド。
そして、体重をかけて絞り上げるも、桐谷は辛うじてロープエスケープ。

続いて新垣は、ドラゴンスクリューで桐谷を吹き飛ばし、ロープへ走る。
しかし、桐谷が横から絡みつき、プルマブランカで捕獲。
今度は新垣をロープエスケープさせた。

さらに桐谷は、新垣をコーナー最上段に固定し、雪崩式フランケンシュタイナーを敢行。
ところが、新垣が前方回転エビ固めに切り返し、そこからスタイルズクラッシュ。
素早くコーナー最上段へ駆け上がると、うつ伏せ状態の桐谷へハイフライフローを見舞う。

続いて新垣は再度コーナーへ上がり、ハイフライフローを繰り出す。
だが、桐谷が両膝を立てて防御。

25分が経過し、新垣のカウンター低空ドロップキックがヒット。
ところが、桐谷がなんとスリングブレイドで新垣をなぎ倒し、
ドラゴンスープレックスホールド、グロリアと猛攻。

そして最後は、スターダストプレスで新垣にとどめを刺し、『G1』初優勝を飾った。


若手女優G1クライマックス2013 優勝決定戦


      新垣結衣(Aブロック代表)  −  (Bブロック代表)桐谷美玲○

榮倉奈々×川口春奈

8月に行われた2週間に及ぶ真夏の激戦。
この一戦で今夏のドラマ女王が決まる。


黒の女教師で高倉夕子を演じている榮倉奈々と、GTOの川口春奈による決勝戦。


試合開始直後から大「高倉」コールが巻き起こる。そんな中、川口がショルダータックルで先制し、
いきなりアックスボンバーを仕掛ける。それを榮倉がかわし、回し蹴りを狙うが、今度は川口が回避した。



その後、エプロン上での攻防となり、榮倉がジャンピングフロントハイキック。
さらに、アームブリーカーで川口の腕をトップロープへ打ちつける。
これで場外戦となり、榮倉が川口の腕を鉄柵へ叩きつける。
さらに、リングへ戻ると、ジャンピングニードロップやキックを腕に集中させる。


劣勢となった川口は、榮倉をコーナー最上段へ乗せ、ドロップキックで場外へ転落させる。
そして、鉄柵を悪用し、榮倉の首にダメージを蓄積させる。


さらに川口は、榮倉の首をエプロンから外に出し、DDTを敢行。
深手を負った榮倉は、カウント19で辛うじてリングへ戻る。
しかし、川口が低空ランニングフロントキック、三角絞めで追撃。


だが、榮倉は逆水平チョップでやり返し、追走式の串刺しジャンピングフロントハイキックで逆転。
さらに、「愚か者!」と叫んでの回し蹴り、カウンターゼロ戦キックに繋げる。


続いて榮倉はスタナーへ行くが、川口が回避してフロントハイキックで反撃。
そして、クロス式ネックブリーカー、ボディスラム、ダイビングエルボードロップで追撃。


次のアックスボンバーは阻止された川口だったが、すぐに三角絞めで絞り上げる。
しかし、榮倉はロープエスケープ。



両者へのコールが交錯する中、川口がツームストンパイルドライバーを仕掛ける。
しかし、阻止した榮倉がスピニングスパインバスターで逆襲。

続いて榮倉が串刺し攻撃に出ると、川口がかわして自分が串刺し攻撃に行く。
これを榮倉がさらにかわしてジャンピングフロントハイキックを放つも、
川口が回避してフロントハイキックを発射。


そして、今度こそリバースネックブリーカーで叩きつけ、フォールに行くものの、カウントは2。
すると川口は、ツームストンパイルドライバーを仕掛けるが、榮倉が抵抗。
その後、川口はコーナー最上段にのぼるも、榮倉がジャンピングハイキックを浴びせる。



そこからコーナー上での攻防となり、競り勝った榮倉が雪崩式DDTの大技を決める。
しかし、フォールは川口がギリギリでキックアウト。


すると榮倉は、みちのくドライバーで川口にダメージを負わせる。
そして、大コールを受けて回し蹴りを仕掛けるも、川口が突き飛ばしてカウンタードロップキックで逆襲。


ここから両者はエルボー合戦を展開し、榮倉が連打で押し込む。
しかし、川口がエルボースマッシュ3連打で巻き返し、ロープへダッシュ。
ところが、榮倉が追走してスタナーに行く。


すると、川口が回避してスピアーを仕掛けるが、榮倉がかわしてなおもスタナーに行く。
これも川口が回避すると、榮倉はフロントハイキックをヒットさせる。


ところが、その直後に川口が後ろからショートレンジドロップキックを食らわせ、
ツームストンパイルドライバーで追撃。そして最後は、アックスボンバーで決着をつけた。




2012年度 若手女優G1クライマックス 優勝決定戦

          榮倉奈々(Aブロック1位)−(Bブロック1位)川口春奈○


           ※川口春奈が史上最年少でG1優勝を果たす。

前田敦子 × 上戸彩

9月4日に行われたG1最終戦。


公式戦ではBブロックは「絶対零度」の上戸彩が単独首位で決勝進出。


そしてAブロックではドラマチックサンデー
「花ざかりの君たちへ〜イケメンパラダイス2011」の前田敦子と
「荒川アンダーザブリッジ」の桐谷美玲がともに勝ち、4勝2敗1分で並ぶ展開に。



その後の決定戦を前田が勝利し、前田にとってはこの日決勝戦が3試合目となった。


ともに初優勝を懸けて激突。
 

上戸がロープ際で前田の頭を踏みつける。すると前田は上戸の突進をかわし、ドロップキックで場外へ転落させる。さらに、ドロップキックで上戸を場外フェンスに吹っ飛ばす。
しかし、お返しとばかりにすぐさま上戸がジャンピングニーアタックで逆襲。

リングに戻った上戸は、ジャンピングニードロップ、ボディへの膝蹴り連射などで
追い討ちをかける。だが、前田はスイングネックブリーカードロップで逆襲。
しかし、上戸は膝蹴り連射でコーナーへ追い込み、串刺し攻撃を狙う。


これを前田がかわしてエプロンへ飛び出し、水面蹴りで倒す。
そして、膝へのミサイルキック、ニークラッシャー、変型膝固めで追い討ちをかける。


前田の攻撃は続き、膝への低空ドロップキック。そして、ニークラッシャーを狙うものの、
上戸がジャンプして頭部へ膝蹴りを見舞う。さらに、コーナー最上段へ前田を釘付けにすると、
ボディブロー連射からジャンピングニーアタックを食らわせる。


続いて上戸は、グラウンドで膝蹴りを連射し、リバースパワースラム、後ろ回し蹴りで追撃。
そして、前田をコーナー最上段に乗せると、雪崩式リバースパワースラムの大技で叩きつける。


さらに、上戸は膝蹴りを発射するが、前田が低空ドロップキックを膝に見舞って逆襲。
それでも上戸はジャーマンスープレックスを繰り出すが、バク宙で着地した前田が
ジャンピングエルボーアタック、ジャーマンスープレックスホールドで逆襲。


続いて前田は、ドラゴンスープレックスの体勢に入るが、上戸が後頭部でのヘッドバットで阻止。すると前田は、カナディアンバックブリーカーの体勢で上戸を担ぎ上げ、
リバースのヘラクレスカッターの形で叩きつける。そして、ボディスラムで追撃すると、
コーナー最上段からショルダータックルを敢行。しかし、上戸がかわして、
ガラ空きの後頭部へ膝蹴りを食らわせる。

15分を過ぎてからは、バックドロップ vs 膝蹴り。まさにそんな試合となり、前田が
バックをとってバックドロップの体勢へ。決まらなければ上戸が助走をつけての膝蹴り、
と二つの技の攻防が延々と続く。前田は3試合目、上戸は2試合目で、この試合で全てのスタミナを使い果たしたかのようにダブルダウンとなり、両者へのコールで場内が騒然とする中、
上戸がフロントハイキック。対する前田が膝へのトーキックでやり返し、エルボーの打ち合いになる。そこから前田がエルボーを連射して行くと、上戸が張り手で報復。

すると前田が顔面パンチを放つが、上戸がかいくぐって前田を丸め込む。
さらに上戸は、飛びつき前方回転エビ固めで3カウントを迫り、ハイキックをかわして
ジャンピングエルボーアタック。だが、両膝を突き刺して防御した前田が、変型スープレックス、
そして最後は、バックドロップホールドで上戸から3カウント!

ついに『若手女優G1』覇者の栄光を掴んだ。




2011年度 若手女優G1クライマックス 優勝決定戦

   ○ 前田敦子(Aブロック代表)− 上戸彩(Bブロック代表)

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.
若手女優2015
若手女優2015
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(10)
  • あきちゃ@神推し
  • ** keichan ♪。
  • 上矢 直輝
  • グミ大好き人間
  • ちゃま(`・3・´)☆
  • oto*it*b*60
友だち一覧
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事