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			<title>若手女優Ｇ１クライマックス２０１５</title>
			<description>若手女優.com～ＷＷＷＥの管理人がお送りする、映画・人気ドラマにも出演している若手女優たちの夏の祭典！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wg1climax</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>若手女優Ｇ１クライマックス２０１５</title>
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			<description>若手女優.com～ＷＷＷＥの管理人がお送りする、映画・人気ドラマにも出演している若手女優たちの夏の祭典！</description>
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		<item>
			<title>久松郁実　×　本田翼</title>
			<description>８月３１日&lt;br /&gt;
最後の夏の日にＧ１決勝戦！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両者にとって初の決勝進出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴングが鳴ると、両者への大声援でいきなり場内が騒然となる。&lt;br /&gt;
そこから久松がヘッドロックで強烈に絞り、ショルダータックルで追撃。&lt;br /&gt;
しかし、本田もすぐにショルダータックルをお返し。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、本田がローキックでけん制するが、ミドルキックを久松がキャッチし&lt;br /&gt;
左の膝裏へ低空タックル。そこから膝に集中攻撃を仕掛けて行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久松の攻勢は続き、セカンドロープに乗って逸材ポーズ。&lt;br /&gt;
ところが、本田がハイキックで場外に転落させる。&lt;br /&gt;
そして、久松の首をエプロンから場外に出し、ランニングニーアタックを食らわせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リングへ戻った本田は、スリーパーホールド、ジャンピングニードロップなどで&lt;br /&gt;
攻め立てる。しかし、久松がフライングフォーアームで巻き返し&lt;br /&gt;
エルボードロップ、サンセットフリップで逆襲。&lt;br /&gt;
そして、エルボー連打からダイビングサンセットフリップへ繋げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、本田がハンマースルーを切り返し、フェイント式ニールキックで逆転。&lt;br /&gt;
さらに、バイブレーション式踏みつけ攻撃を繰り出すも、久松が途中で立ち上がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、本田の右脚をセカンドロープからエプロンへ出し&lt;br /&gt;
左脚にドラゴンスクリューをお見舞い。これで本田が場外に落ちると&lt;br /&gt;
久松はコーナー最上段からボディアタック式ハイフライフローでなぎ倒す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし本田は、エプロンに立った久松をジャンピングカラテキックで吹き飛ばす。&lt;br /&gt;
そこから激しいエルボー合戦になり、場内がヒートアップ。本田が強打で押し込み&lt;br /&gt;
フライングボディアタックを回避して久松をコーナー最上段へ固定。&lt;br /&gt;
すぐさまジャンピングニーアタックを見舞う。その直後、本田はバッククラッカー&lt;br /&gt;
リバースパワースラムで追撃。そして、ボマイェを狙うも&lt;br /&gt;
久松がカウンター低空ドロップキックで迎撃。それでも本田はフェイント式ニールキックを&lt;br /&gt;
繰り出すが、久松が脚をキャッチしてリバースドラゴンスクリュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に久松はテキサスクローバーホールドで本田に追撃。すると本田は、バッククラッカー&lt;br /&gt;
リバースパワースラムで逆襲。それでも久松はTWELVE SIXで巻き返し&lt;br /&gt;
コーナー最上段からハイフライフローを敢行。だが、本田が回避し&lt;br /&gt;
直後に後頭部へスライディングボマイェを食らわせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに本田はボマイェを放つが、久松が回避し、ジャパニーズレッグロールクラッチホールド。&lt;br /&gt;
しかし、キックアウトした本田がボディに膝蹴りを見舞い、後頭部めがけてかかと落とし。&lt;br /&gt;
そして、スライディングボマイェから担ぐが、久松が脱出してツイスト＆シャウト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここから久松はボディアタック式ハイフライフローで追撃し、（正調）ハイフライフローから&lt;br /&gt;
フォール。ところが、本田がカウント2で跳ね返す。そして、久松の顔面にパンチを打ち込み&lt;br /&gt;
ランドスライドで叩きつける。ダブルダウンで場内が騒然となる中、両者はエルボー合戦を展開。&lt;br /&gt;
これは久松が押し込むものの、本田がグラウンドで頭部に膝蹴りを連射する。&lt;br /&gt;
それでも久松が脚を取ると、本田は張り手をお見舞い。しかし、久松が手を離さず&lt;br /&gt;
ドラゴンスクリューを食らわせる。次に久松はスリングブレイドを繰り出すが&lt;br /&gt;
本田が飛びつき腕ひしぎ逆十字固に切り返す。これを久松が回避しようとすると&lt;br /&gt;
本田がさらに切り返し、三角絞めに移行。久松は本田の頭を踏みつけて脱出する。&lt;br /&gt;
ここで本田は（正調）ボマイェからフォールに行くが、今度は久松がキックアウト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すると、本田が久松をコーナー最上段へ乗せて雪崩式攻撃を狙うも、久松が激しく抵抗し&lt;br /&gt;
エルボーと張り手を連発。これで本田が転落しそうになると、すかさず&lt;br /&gt;
ボディアタック式ハイフライフローで押し潰す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて久松はドラゴンスープレックスホールドで追撃し、うつ伏せになった本田に&lt;br /&gt;
ハイフライフローをお見舞い。そして最後は、仰向け状態にした本田に&lt;br /&gt;
（正調）ハイフライフローをさく裂させ、3カウントを奪った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表彰式では昨年準優勝だった堀北真希がリングに上がり&lt;br /&gt;
優勝者の久松にトロフィーを授与。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２００４年から２００８年までの歴代優勝者の顔ぶれを振り返ってみると&lt;br /&gt;
綾瀬はるか、宮崎あおい、長澤まさみ、新垣結衣、堀北真希と&lt;br /&gt;
全員が１９歳の時に優勝している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして今年の優勝者である久松郁実も現在１９歳。&lt;br /&gt;
モデルの他にグラビアアイドルとしても頭角を現し&lt;br /&gt;
今ではニュー「完売ガール」の異名をとるまでに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他には「ＧＴＯ２０１４」や「ごめんね！青春」等&lt;br /&gt;
女優業もやっているだけに、若手女優界からしても&lt;br /&gt;
久々に黄金期の再来を予感させる大会でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若手女優Ｇ１クライマックス２０１５　優勝決定戦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　○久松郁実（Ａブロック代表）　　－　　（Ｂブロック代表）本田翼</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wg1climax/32902939.html</link>
			<pubDate>Mon, 31 Aug 2015 19:32:29 +0900</pubDate>
			<category>女性</category>
		</item>
		<item>
			<title>川口春奈　×　本田翼</title>
			<description>序盤、川口がクリーンブレイクしてレインメーカーポーズ。&lt;br /&gt;
すると、本田が距離を詰め、ドロップキックを回避していきなりボマイェを発射。&lt;br /&gt;
これを川口がかわしてレインメーカーを放つが、今度は本田が回避した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場外戦になり、川口が前方から本田を鉄柵へぶつけ、背後から&lt;br /&gt;
低空ドロップキックを見舞う。そして、本田の両脚を鉄柵にかけDDTで叩きつける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リングに戻り、川口がネックブリーカー、変型極楽固めなどで追撃。&lt;br /&gt;
そして、バイブレーション式踏みつけ攻撃を繰り出すと、場内がブーイングに包まれる。&lt;br /&gt;
それでも川口はお構いなしで、トップロープ越えのセントーンアトミコ&lt;br /&gt;
低空ランニングフロントキックで追撃。だが、本田が場外戦へ引き込み&lt;br /&gt;
川口を鉄柵に乗せてランニングニーアタックをお見舞い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、“元祖”バイブレーション式踏みつけ攻撃を食らわせると&lt;br /&gt;
グラウンドで膝蹴りを連射し、ジャンピングカラテキックで吹き飛ばす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劣勢の川口は、フラップジャックで逆転。そこから串刺しジャンピングバックエルボー&lt;br /&gt;
フロントハイキック、DDT、低空ランニングエルボースマッシュに繋げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて川口はコーナー最上段へのぼるが、本田が立ち上がったため何もせずに着地。&lt;br /&gt;
すると本田がカウンターキチンシンクで川口の動きを止め、コーナー最上段に乗せて&lt;br /&gt;
ジャンピングニーアタックを食らわせる。さらに本田はリバースパワースラムを仕掛けるが&lt;br /&gt;
川口が抵抗してリバースネックブリーカーに切り返す。そして、ヘビーレインで追撃したのち&lt;br /&gt;
ツームストンパイルドライバーを狙うが、本田が回避してフェイント式ニールキック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に本田は、バッククラッカーから今度こそリバースパワースラム。&lt;br /&gt;
さらに、ジャンピングボマイェへ繋げる。ここで本田はボマイェを放つが&lt;br /&gt;
川口がカニばさみで倒し、ラ・マヒストラル。&lt;br /&gt;
さらに、フォールを返した本田をコーナー最上段へ乗せ、ドロップキックで場外へ落とす。&lt;br /&gt;
そして、場外マット上でツームストンパイルドライバーを敢行。&lt;br /&gt;
大ダメージを被った本田はまったく動けなくなり、川口がリングへ押し込む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして川口は、ボディスラムからダイビングエルボードロップに繋ぎ&lt;br /&gt;
レインメーカーポーズからレインメーカーを発射。しかし、本田がいち早く腕に膝蹴りを見舞う。&lt;br /&gt;
すると川口は逆さ押さえ込みの体勢に入るが、本田が脱出して顔面に膝蹴りを見舞う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここからエルボー合戦となり、川口が連打で押しこむ。&lt;br /&gt;
すると、本田も倒れずに強打を返すが、川口はエルボースマッシュ3連発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、本田が膝蹴りを浴びせ、直後にかかと落としを投下。&lt;br /&gt;
そして、スライディングボマイェからフォールに行くも、カウントは2。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに本田はランドスライドからフォールするが、川口がキックアウト。&lt;br /&gt;
すると本田はボマイェを放つが、川口がカウンタードロップキックで迎撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて川口はレインメーカーを狙うが、本田に抵抗され、逆さ押さえ込み式レインメーカーを敢行。&lt;br /&gt;
それでも本田は膝蹴りを放つが、川口が脚をキャッチし、ジャーマンスープレックス。&lt;br /&gt;
そのまま腕を持つが、本田が抵抗したため、ツームストンパイルドライバーで突き刺す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて川口はついに“正調”レインメーカーを発射。&lt;br /&gt;
ところが、本田が飛びつき腕ひしぎ逆十字固めに切り返す。&lt;br /&gt;
すると川口は強引に上体を起こして脱出をはかるが、本田が三角絞めに移行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも川口は必至で抵抗するが、本田が腕を離さず腕ひしぎ十字固めで絞りギブアップを奪った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｂブロック公式戦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　 　　川口春奈（６勝３敗＝１２点）　　－　　（７勝２敗＝１４点）本田翼○</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wg1climax/32900521.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 19:16:56 +0900</pubDate>
			<category>女性</category>
		</item>
		<item>
			<title>広瀬アリス　×　西野七瀬</title>
			<description>ゴング直後、西野がいきなりジャンピングフロントハイキックを浴びせ&lt;br /&gt;
早くもガンスタンを仕掛ける。これを広瀬が回避してラリアットを発射するが&lt;br /&gt;
西野がかわす。だが、広瀬はすぐにショルダータックルをお見舞い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで西野は場外にエスケープし、ロープを悪用したスタナーで逆転。&lt;br /&gt;
さらに、フロントハイキックで広瀬を場外に転落させる。&lt;br /&gt;
そして西野がレフェリーのブラインドを作り生駒と橋本奈々未が広瀬を暴行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで広瀬の動きがストップすると、西野はロープを悪用したアームブリーカーを&lt;br /&gt;
2連発で見舞い、そのまま右腕に集中攻撃を仕掛ける。そして、セコンドが投げた&lt;br /&gt;
パイプイスに座ってガッツポーズ。追い込まれた広瀬は、次のブレーンバスターを回避。&lt;br /&gt;
そして、串刺し攻撃をかわして西野をニュートラルコーナーにぶつけ&lt;br /&gt;
逆水平チョップ連射、串刺しジャンピングエルボー、「いっちゃうぞバカヤロー!」からの&lt;br /&gt;
ダイビングエルボードロップと畳み掛ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここからエルボー合戦になり、西野がエルボースマッシュで広瀬をコーナーへ追いやる。&lt;br /&gt;
そして、ジャンピングフロントハイキック、ジャンピングパワーボムで追撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし広瀬は、断崖式DDTで逆転に成功。その後、両者が場外でチョップ合戦を展開し&lt;br /&gt;
カウント18で同時にリングへ戻る。そこから西野がジャンピングフロントハイキック&lt;br /&gt;
リバースガンスタン、フィッシャーマン式バックブリーカー、ダイビングリバースガンスタンと猛攻。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて西野はガンスタンを繰り出すが、広瀬が踏ん張って抵抗し、腕へのラリアット&lt;br /&gt;
ダイヤモンドカッターで逆転。そして、右腕のサポーターを投げ捨ててラリアットを放つも&lt;br /&gt;
西野が腕にフロントハイキックを浴びせて迎撃。だが、広瀬はすぐさま左ラリアットで報復。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに広瀬がラリアットを狙うと、西野が回避してガンスタンに行く。&lt;br /&gt;
だが、広瀬が後頭部にラリアットをお見舞い。そこからロープに走って&lt;br /&gt;
ウエスタンラリアットをさく裂させ、乃木坂46の西野七瀬から勝利を奪取した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｂブロック公式戦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　 　○広瀬アリス（３勝６敗＝６点）　　－　　（６勝３敗＝１２点）西野七瀬</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wg1climax/32900511.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 19:09:48 +0900</pubDate>
			<category>女性</category>
		</item>
		<item>
			<title>前田敦子　×　南沢奈央</title>
			<description>序盤、前田がロープ際でクリーンブレイクせず、張り手で不意打ち。&lt;br /&gt;
すると、南沢がショルダータックルでお返しし、エルボードロップを投下。&lt;br /&gt;
これを前田がかわしてローキックを放つも、今度は南沢が回避した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、前田がミドルキックで南沢を倒し、背中にローキックを浴びせる。&lt;br /&gt;
しかし、南沢が強烈なミドルキックで逆襲。前田は叫び声をあげて場外へ転落。&lt;br /&gt;
すかさず南沢が鉄柵へ叩きつける。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リングへ戻り、南沢が串刺しショルダータックルなどで前田の脇腹を集中攻撃。&lt;br /&gt;
さらに、背中へサッカーボールキックを浴びせると&lt;br /&gt;
強烈なミドルキックでダメージを蓄積させる。苦しい時間の続いた前田だったが&lt;br /&gt;
カウンターフロントハイキックで逆襲。次のエクスプロイダーは阻止されたものの&lt;br /&gt;
すぐにカウンターキチンシンクで流れを引き戻す。そして、エルボー連打&lt;br /&gt;
串刺しフロントハイキックで追い討ち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで南沢が再びエクスプロイダーを抵抗するが、前田がミドルキック3連発で倒す。&lt;br /&gt;
そして、フェイントから張り手を見舞うも、南沢が追走式ラリアットで逆転。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに南沢は、ミドルキック連射、串刺しニールキック&lt;br /&gt;
ブルドッキングヘッドロックで追撃。次の牛殺しを前田が抵抗すると&lt;br /&gt;
脇腹を蹴って動きを止める。しかし前田は、次の串刺し攻撃をフロントハイキックで迎撃。&lt;br /&gt;
そして、エクスプロイダーで青コーナーに叩きつけると、タイナーを食らわせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、南沢がバックドロップで巻き返し、ラリアット、牛殺しへ繋ぐ。&lt;br /&gt;
そして、昇天を仕掛け、抵抗した前田をヘッドバットでダウンさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし前田は、腕固めで逆転に成功。そこから南沢の胸板と背中にローキックを浴びせ&lt;br /&gt;
張り手からジャーマンへ行く。これを南沢が回避してラリアットを放つも&lt;br /&gt;
前田がブロックして高角度バックドロップで叩きつける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前田がなおもバックドロップに行くと、南沢が脱出して脇腹にミドルキック。&lt;br /&gt;
そこから激しいエルボー合戦になり、前田が連打から延髄斬りを発射。&lt;br /&gt;
これを南沢がブロックしてヘッドバットを繰り出すも、前田が一瞬早くエルボーを見舞い&lt;br /&gt;
直後に浴びせ蹴りで追い討ち。そして、一気にバックドロップホールドで勝負を決めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｂブロック公式戦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　 　○前田敦子（４勝５敗＝８点）　　－　　（６勝３敗＝１２点）南沢奈央</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wg1climax/32900500.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 19:04:21 +0900</pubDate>
			<category>女性</category>
		</item>
		<item>
			<title>山本彩　×　宮脇咲良</title>
			<description>NMB48のセンター山本彩と、HKT48のセンター宮脇咲良。&lt;br /&gt;
4勝4敗の相星同士でもあり48Gのエース候補の対決。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
序盤、さや姉がショルダータックルで吹き飛ばすと、&lt;br /&gt;
宮脇はフロントハイキックで報復。滞空式ブレーンバスターを仕掛け&lt;br /&gt;
片手で観客の声援を煽ってからさや姉をマットへ叩きつける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで宮脇のペースとなり、強烈なエルボーでさや姉をダウンさせる。&lt;br /&gt;
そして、ボディスラムからトップロープ越えのジャンピングボディプレス。&lt;br /&gt;
さらに、延髄斬りで追撃すると、パワーボムホイップで&lt;br /&gt;
ニュートラルコーナーへ叩きつける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮脇の攻撃は続き、コーナー2段目からローリングセントーン。&lt;br /&gt;
そして、パワーボムの体勢に入るも、さや姉がバックスープレックスに切り返す。&lt;br /&gt;
そして、宮脇の背後へもぐりこむと、ジャーマンスープレックスホイップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで今度はさや姉のペースとなり、エルボー＆逆水平チョップ連射&lt;br /&gt;
カウンターパワースラム。そして、滞空式ブレーンバスターをお返しする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いてさや姉はラリアットを浴びせるが、宮脇が2発目を相打ちに持ち込む。&lt;br /&gt;
そして、ラリアットを放つも、さや姉が腕にラリアットを見舞って迎撃。&lt;br /&gt;
だが、宮脇がカウンターラリアットを食らわせ、旋回式サイドバスターで叩きつける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に宮脇がエルボーを連打すると、さや姉が構わず前に出て受け止める。&lt;br /&gt;
そして、強烈なエルボーからエルボー連打に繋ぐも、今度は宮脇が前進して受け止め&lt;br /&gt;
エルボーとローリングエルボーを見舞う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで宮脇はぶっこ抜きジャーマンでさや姉を叩きつけ、クラッチを離さずに&lt;br /&gt;
もう1発ジャーマンスープレックスホイップ。そして、さらに3発目を狙うも&lt;br /&gt;
さや姉に抵抗される。すると宮脇は、後方回転してポジションを変え&lt;br /&gt;
改めてジャーマンスープレックスホールド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に宮脇はエプロンでパワーボムを仕掛けるが、さや姉が抵抗してブレーンバスターを狙う。&lt;br /&gt;
だが、宮脇がさらに切り返し、デスバレーボムを敢行。そして、場外で&lt;br /&gt;
パワーボムホイップを繰り出し、さや姉の後頭部を鉄柵へ叩きつける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮脇の猛攻は続き、コーナー2段目から雪崩式ファルコンアローを敢行。&lt;br /&gt;
だが、フォールはさや姉がキックアウト。すると宮脇は、パワーボムホイップで&lt;br /&gt;
さや姉を青コーナーに激突させ、なおもパワーボムの体勢に入る。&lt;br /&gt;
しかし、さや姉が変型ゴリースペシャルボムに切り返して逆転。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にさや姉が左右のエルボーを連打すると、宮脇はローリングエルボーと&lt;br /&gt;
バックブローで反撃。しかし、さや姉が延髄斬りで黙らせ、雪崩式ブレーンバスター。&lt;br /&gt;
それでも宮脇が立ちあがると、さや姉がラリアットで吹き飛ばし&lt;br /&gt;
スライディングラリアットで追撃。ここでさや姉がブレーンバスターを仕掛けるも&lt;br /&gt;
宮脇がパワーボムホイップで逆襲。そして、なおもパワーボムを狙うと&lt;br /&gt;
抵抗したさや姉に延髄斬り。ラリアットを浴びせるが、さや姉がヘッドバットをお見舞い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも宮脇はフロントハイキックを繰り出すが、さや姉が顔面にヘッドバット。&lt;br /&gt;
そして、ラリアットで宮脇をなぎ倒すと、最後は垂直落下式ブレーンバスターでとどめを刺した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｂブロック公式戦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　 　○山本彩（５勝４敗＝１０点）　　－　　（４勝５敗＝８点）宮脇咲良</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wg1climax/32900493.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 19:00:14 +0900</pubDate>
			<category>女性</category>
		</item>
		<item>
			<title>川栄李奈　×　武井咲</title>
			<description>ゴングと同時に場内は大きな「川栄」コール。武井はヘッドロックで固めるが&lt;br /&gt;
逆に川栄も同じ技で切り返す。すると武井は川栄の手に噛み付き攻撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、川栄をロープに飛ばそうとするが、逆に川栄はダウンを奪って&lt;br /&gt;
早くも小こけしを敢行。しかし、これは武井がかわし、川栄に低空ドロップキック。&lt;br /&gt;
そして武井は川栄に馬乗りになるとエルボーを連発。&lt;br /&gt;
さらにストンピング、スウィングネックブリーカー、レッグドロップで攻め立てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて両者はエルボー合戦を展開。競り勝った川栄は再度、小こけしを狙うが&lt;br /&gt;
これも交わされてしまう。そして武井はブレーンバスターの体勢に入るが&lt;br /&gt;
逆に川栄は投げ返すと、さらに串刺しエルボーからフェイスクラッシャー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、ついに小こけしに成功。しかし、武井は川栄にペースを握らせまいと&lt;br /&gt;
相手の身体を正面から抱え上げると、そのノド元をトップロープに&lt;br /&gt;
叩きつける荒技を披露。そして川栄をトップロープまで持ち上げ&lt;br /&gt;
雪崩式フロントスープレックスを敢行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに武井はエルボーから東京ピンプスを狙うが、川栄は必死の形相でリバース。&lt;br /&gt;
しかし、先に立ち上がった武井は「来いよオラ！」と挑発しながらストンピング。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてロープワークの展開から、武井は川栄を抱えると、再び東京ピンプスを狙う。&lt;br /&gt;
だが、切り抜けた川栄は武井の背中にこけしロケット。そして垂直落下式ブレーンバスター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで川栄はボディスラムからこけしを狙うが、これは間一髪で武井が交わしたために自爆。&lt;br /&gt;
武井が川栄をロープに降ると、川栄は反動を利用してこけしロケット。&lt;br /&gt;
しかし、これをかわした武井は投げっぱなしジャーマン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして立ち上がった川栄に対して、追い打ちのフィッシャーマンバスター。&lt;br /&gt;
だが、武井がラリアットを狙うと、川栄はカウンターのこけしロケット。&lt;br /&gt;
そしてこけし落としを狙うが、武井は後ろに着地すると、川栄を突き飛ばし&lt;br /&gt;
一瞬のスキをついてうしろからローブロー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後はマイアミシャインで川栄を叩きつけてカウント3をゲット。&lt;br /&gt;
武井は3勝でG1公式戦をフィニッシュ。悔しがる川栄に対して場内からは拍手が送られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｂブロック公式戦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　 　川栄李奈（１勝８敗＝２点）　　－　　（３勝６敗＝６点）武井咲○</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wg1climax/32900479.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 18:53:36 +0900</pubDate>
			<category>女性</category>
		</item>
		<item>
			<title>久松郁実　×　有村架純</title>
			<description>この試合の勝者がＡブロック代表で決勝進出となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
序盤、コーナーでクリーンブレイクした有村がヘッドロックを極める。&lt;br /&gt;
久松も懸命に抵抗するものの、有村はなかなかロックを解かない。&lt;br /&gt;
その後、久松が有村のドロップキックをかわし、フロントハイキックを浴びせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに久松は、有村を張り手で挑発し、アームホイップからアームロック。&lt;br /&gt;
念入りに腕へダメージを与えたのち、ショルダースルーで大きく投げ飛ばす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久松の攻撃は続き、有村をニュートラルコーナーに叩きつける。&lt;br /&gt;
そして、自ら場外へ飛び出し、有村の膝を鉄柱にぶつける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リングへ戻った久松は、有村の膝に狙いを絞り、ストンピング、ボディプレスなどを&lt;br /&gt;
集中させる。そして、場外に落とされそうになってもトップロープを掴み&lt;br /&gt;
逆上がりで戻ろうとする。ところが、有村が途中で捕まえ、場外へ突き飛ばす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場外乱闘となり、有村が久松の首を鉄柵へ打ちつける。そこからリングへ戻り&lt;br /&gt;
有村が串刺しジャンピングラリアット、ジャンピングニードロップ&lt;br /&gt;
ドロップキックなどで追撃。さらに、ショルダーアームブリーカーの形で久松の膝を叩きつける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苦しい時間の続いた久松は、串刺しジャンピングラリアットを回避し、バックエルボー2連発&lt;br /&gt;
カウンターフライングフォーアームで逆転。そして、ジャンピングエルボードロップ&lt;br /&gt;
サンセットフリップへ繋ぐ。次に久松はボディスラムで有村を投げ&lt;br /&gt;
コーナー2段目からダイビングサンセットフリップ。これを有村がかわしてスワンダイブ攻撃に行くが&lt;br /&gt;
久松が突き飛ばして場外に落とす。そして、コーナー最上段からボディアタック式ハイフライフロー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、リングに戻った有村は、フェノメノンDDTで逆襲。&lt;br /&gt;
そこからコーナーへのぼるが、久松が捕まえ、ダルマ式ジャーマンスープレックスホールドで逆転。&lt;br /&gt;
さらに、ミドルキックをキャッチしてドラゴンスクリューを見舞う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて久松は串刺しフライングボディアタックに行くが、有村がレフェリーを巻き込んで防御。&lt;br /&gt;
そして、背後から久松の急所を殴ると、スタイルズクラッシュの体勢に入る。&lt;br /&gt;
しかし、久松が脱出しエルボー合戦を展開。そこから有村が強烈なローキックを2連発で膝に見舞うが&lt;br /&gt;
久松はひざまずいた状態から有村の膝へハンマーブロー2連発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再びエルボー合戦を挟み、有村が打撃ラッシュ。だが、久松が張り手で報復し、ダブルダウンとなる。&lt;br /&gt;
その後、有村がカーフキラーを極めてギリギリと絞り、久松をギブアップ寸前まで追い詰める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大「久松」コールの中、有村がなおも脚を持つが、久松がロープを掴んで抵抗。&lt;br /&gt;
すると有村は、チェックに入ったレフェリーを突き飛ばし、久松に延髄斬り。&lt;br /&gt;
だが、次のブラディサンデーは、久松がネック＆ツイストに切り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで久松はロープへ走るが、有村がカウンターでスタイルズバスターをお見舞い。&lt;br /&gt;
そして、スワンダイブフライングフォーアームで追撃するも、久松がフォールを返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すると有村はスタイルズクラッシュを仕掛け、抵抗する久松にニーリフト。&lt;br /&gt;
しかし久松は、スリングブレイドで逆転。そして、スタイルズクラッシュを狙うも&lt;br /&gt;
有村が下から脚を取ってアンクルホールドに行く。&lt;br /&gt;
だが、久松が脚力で吹き飛ばし、有村を赤コーナーに激突させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで久松が突っ込むと、有村が両脚キックを繰り出す。しかし、久松はその脚をキャッチし&lt;br /&gt;
今度こそスタイルズクラッシュをお見舞い。&lt;br /&gt;
そして、コーナー最上段からハイフライフローを敢行するが、有村が両膝で撃墜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その直後、今度は有村がコーナー最上段からハイフライフローを食らわせるが&lt;br /&gt;
フォールは久松がギリギリでキックアウト。すると有村は、ブラディサンデーで追撃し&lt;br /&gt;
ピストルサインからスタイルズクラッシュの体勢に入る。&lt;br /&gt;
しかし、久松が脚を払って倒し、グラウンドからドラゴンスクリューで逆襲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両者への大声援で場内が騒然となる中、久松の張り手に対し、有村がオーバーヘッドキックを発射。&lt;br /&gt;
しかし、久松が脚を取り、リバースグラウンドドラゴンスクリュー。&lt;br /&gt;
さらに、ボディアタック式ハイフライフローで追撃すると、最後はハイフライフローで激闘を制した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａブロック公式戦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　○久松郁実（７勝２敗＝１４点）　　－　　（６勝３敗＝１２点）有村架純</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wg1climax/32898100.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Aug 2015 14:21:41 +0900</pubDate>
			<category>女性</category>
		</item>
		<item>
			<title>広瀬すず　×　桐谷美玲</title>
			<description>現在のＡブロックで６勝２敗は久松郁実、前年度優勝者の有村架純&lt;br /&gt;
そして２０１３年度優勝者の桐谷美玲の３人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
桐谷が先頭をきって公式戦に登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広瀬すずは、試合前に桐谷が発した「あのガキなんてもう終わっている」&lt;br /&gt;
という発言で大激怒。まずは桐谷が入場。しかし、エプロンに立ったまま&lt;br /&gt;
リングへ入ろうとせず、いきなりブーイングを浴びる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこから広瀬が大声援で迎えられてリングイン。&lt;br /&gt;
ところが桐谷が立ち尽くしたままガウンを脱がず、またもブーイングを浴びる。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
桐谷がようやくガウンを脱ぎ始めたところで、試合開始のゴング。&lt;br /&gt;
同時に大「広瀬」コールが起きるも、桐谷は脱いだガウンで&lt;br /&gt;
闘牛士の真似をして挑発。怒った広瀬が襲い掛かり、ヘッドバットを乱射する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場外戦になり、広瀬が鉄柱攻撃をお見舞い。そして、桐谷をリングへ押し込む。&lt;br /&gt;
ところが、桐谷が自ら回転して場外に逃げ、追いかけて来た広瀬に鉄柵攻撃をお返し。&lt;br /&gt;
さらに観客席へ叩きつけ、リングに戻った桐谷は、エプロンに立った広瀬を&lt;br /&gt;
突きとして場外に落とすと、リング中央に寝転んで挑発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広瀬がリングへ戻ると、桐谷は低空ドロップキック、ハンマーブロー連射&lt;br /&gt;
スリーパーホールド、ネックシザースなどで猛攻。広瀬がロープエスケープすると&lt;br /&gt;
頭を蹴って挑発し、低空ドロップキックを見舞う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に桐谷は、広瀬を踏みつけてポーズを決めたのち、ロープを悪用した&lt;br /&gt;
チョーク攻撃を敢行。注意したレフェリーをいたぶった上、広瀬に向かってツバを吐き&lt;br /&gt;
モンゴリアンチョップで挑発に出る。これで場内が大ブーイングに包まれると&lt;br /&gt;
桐谷はレフェリーにもツバを吐く。劣勢の続いた広瀬だったが、桐谷のハンマースルーを切り返し&lt;br /&gt;
強烈なショートレンジヘッドバットを顔面にお見合い。これでペースを掴むと&lt;br /&gt;
顔面攻撃から“本家”モンゴリアンチョップ連射、ヘッドバット連射、串刺しラリアットへ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に広瀬はブレーンバスターを狙うが、桐谷が抵抗し、変型ネックブリーカー&lt;br /&gt;
ミサイルキックで逆襲。さらに、広瀬を踏み台にしてエプロンへ飛び出し&lt;br /&gt;
トップロープ越えの串刺し低空ドロップキックを浴びせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、広瀬がマウンテンボムで巻き返し、ヘッドドロップで追撃。&lt;br /&gt;
またもファンから大「広瀬」コールを受ける。広瀬がさらにモンゴリアンチョップを連射すると&lt;br /&gt;
桐谷がツバを吐きかける。しかし広瀬は、その場飛びニールキックで報復。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここから広瀬はアナコンダバイスで締めあげ、アナコンダバスターを仕掛ける。&lt;br /&gt;
しかし、桐谷は激しく抵抗し、延髄斬りで逆襲。&lt;br /&gt;
そして、ジャーマンスープレックスホールドで3カウントを狙う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを返されると、桐谷はマンハッタンドロップからプルマブランカ。&lt;br /&gt;
ところが、広瀬が強引にヘッドバットを連射して脱出し、エルボー合戦へ持ち込む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すると、桐谷がまたもツバを吐くが、広瀬がボディにカウンターヘッドバットをお見舞い。&lt;br /&gt;
さらに、ドラゴンスープレックスから逃れ、カウンターラリアットを食らわせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて広瀬はアナコンダマックスを極め、変型アナコンダバスターに行く。&lt;br /&gt;
しかし、桐谷が激しく暴れたため、体勢が崩れてしまう。&lt;br /&gt;
だが、広瀬はヘッドバット連射で桐谷を倒し、再びアナコンダマックス。&lt;br /&gt;
これで桐谷を屈服させ、キッチリと落とし前をつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａブロック公式戦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　○広瀬すず（３勝６敗＝６点）　　－　　（６勝３敗＝１２点）桐谷美玲</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wg1climax/32898092.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Aug 2015 14:16:02 +0900</pubDate>
			<category>女性</category>
		</item>
		<item>
			<title>北乃きい　×　高田里穂</title>
			<description>ゴングが鳴ると、リング中央で額を突き合わせた両者。&lt;br /&gt;
すぐさま高田の額にパンチを打ち込んでいった北乃。&lt;br /&gt;
高田はコーナーまで追い込まれたものの、キックのコンビネーションで反撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いてタックルを仕掛けた高田だが、逆に倒される。&lt;br /&gt;
しかし、北乃の左脚に巻かれたテーピングにローキックを放ってすぐさま逆襲。&lt;br /&gt;
そして、レッグロックを極め、立ち上がれない北乃の左脚にストンピング。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローキックの連発に、「来てみろ！」と耐える北乃。左脚を差し出して&lt;br /&gt;
ローキックを受け止める。そして、カウンターのラリアットを決めて反撃に転じると&lt;br /&gt;
額にパンチを叩き込み、ノーザンライトスープレックスホールド&lt;br /&gt;
至近距離からのラリアット、串刺しラリアット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いてコーナーを背にした高田にセカンドロープに乗って&lt;br /&gt;
パンチを打ち落としていった北乃だが、股下をすり抜けた高田が&lt;br /&gt;
オーバーヘッドキックで打ち落とす。さらに、エプロンで立ち上がった北乃を&lt;br /&gt;
フロントハイキックでリング下に落とし、バミューダトライアングルで追撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北乃のパンチに耐えた高田は、ミドルキックでダウンさせて&lt;br /&gt;
その場跳びムーンサルトプレス。続いて高田が放ったハイキックをかわした北乃は&lt;br /&gt;
至近距離からのラリアットを放つもかわされる。&lt;br /&gt;
ならばと振り向きざまに左腕でのラリアットをノド元に食い込ませた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強引にパワーボムで叩きつけた北乃は、串刺しラリアットから高田を&lt;br /&gt;
コーナーに乗せるとスパイダージャーマンを狙う。こらえる高田。&lt;br /&gt;
それでも強引にスパイダーを放った北乃だが、高田はバック宙で着地。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、間髪入れずコーナーに逆さ吊りになった状態の北乃に走り込んでのフロントキック。&lt;br /&gt;
さらにローキックで体勢を崩すと、側頭部への回し蹴り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仰向けにダウンした北乃にフェニックススプラッシュを投下して、３カウントを奪った。&lt;br /&gt;
短時間勝負ながら、互いのスタイルが真っ向からぶつかり合った好勝負となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａブロック公式戦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　北乃きい（４勝５敗＝８点）　　－　　（４勝５敗＝８点）高田里穂○</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wg1climax/32898088.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Aug 2015 14:08:39 +0900</pubDate>
			<category>女性</category>
		</item>
		<item>
			<title>島崎遥香　×　白石麻衣</title>
			<description>先に乃木坂46の白石がセコンドを連れて入場し、あとから登場した島崎が&lt;br /&gt;
場外からペットボトルの水を噴射する。白石が怒って場外に降りると&lt;br /&gt;
島崎が逃走して素早くリングイン。&lt;br /&gt;
そして白石がセカンドロープをまたいだ瞬間にロープを蹴り、ドロップキック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに島崎は、またもペットボトルの水を白石に噴射すると、椅子で後頭部を殴る。&lt;br /&gt;
ところが、セコンドの生駒が介入し、白石がハンマーブロー連射で報復。&lt;br /&gt;
さらに、ボディスラム、ジャンピングボディプレス、鉄柵攻撃で追い討ちをかける。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
島崎がカウント18でリングインすると、白石はボディブロー連射で追撃。&lt;br /&gt;
さらに、ニュートラルコーナーへ叩きつけるが、島崎がクッションに手をかける。&lt;br /&gt;
そして、白石の突進をかわすと同時にクッションを取り去り&lt;br /&gt;
むき出しになった金具へ衝突させる。ここで島崎はぱるるんアピールを狙うが&lt;br /&gt;
白石が背後から殴って阻止。そして、島崎をコーナーにスローイングして&lt;br /&gt;
金具にぶつけて場外に追い込むと、生駒が暴行。&lt;br /&gt;
さらに、白石も場外に降り、鉄柵攻撃で追い討ちする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて白石は場外マット上でバッドラックフォールの体勢に入るが、島崎が脱出し&lt;br /&gt;
生駒を突き飛ばして白石と激突させる。そして、背後から2人を椅子で殴り&lt;br /&gt;
まんまとリングアウト勝ちをもぎ取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａブロック公式戦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　○島崎遥香（４勝５敗＝８点）　　－　　（５勝４敗＝１０点）白石麻衣</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wg1climax/32898080.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Aug 2015 14:04:50 +0900</pubDate>
			<category>女性</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>