|
運番 3/13 3/14 3/15
A403 B66 B66 B66+662
A405 B63+632 B65+652 B61+612
A406 B61+612 B63+632 B65+652
A407 B65+652 B61+612 B63+632
うまく表示されないときはご了承下さい。
3月13日の運用実績等を反映して推測したものです。
予備編成としてB41編成及びB662編成(増結用)が在籍していますので、
変更が生じることがあります。
参考のため運用順序を記載しておきます。
運番 運用順序
A403 5002M-3003M-5016M-5087M-5090M-5017M
A405 5006M-5081M-5086M-5011M
A406 3012M-3015M-3026M
A407 3001M-3014M-3017M
|
車両運用
[ リスト | 詳細 ]
|
□3.12改正時点 編成両数予測
287(4)×4本 計16両
287(3)×3本 計9両
―小計25両
381(6)×2本 計12両
―小計12両
183(6)×6本 計36両
183(4)×1本 計4両
―小計40両
=合計77両
※ 後に287(4)×3本と287(3)×3本を導入予定。
□3.12改正時点 運用予測
・287(4)
① 福こ10-こ13-こ24-こ27福
② 福き4-き1-き14-き7-き18-き13福
③ 福普-き12-き5-き20福+C-き15豊
④ 豊き8-は3-は4-き9福
・287(4)[381(6)]
① 福こ2-こ5-こ16-こ19豊
② 豊こ4-こ9-こ20-こ23福
・287(3)
① 福こ8-こ11-き20-ま-13舞
② 舞ま2-ま1-ま8-ま7-ま12-ま11舞
③ 舞ま4-ま3-ま10-ま9舞
・183B(4)
① 福き10-き3-こ18-こ21福
② 福き2-こ3-き16-は7-は10-き17福
③ 福こ6-こ7-こ22-こ25福
④ 福き6-は1-は6き11豊
⑤ 豊こ12-こ15-こ26大
⑥ 大こ1-こ14-こ17福
列車名 こ…こうのとり き…きのさき は…はしだて ま…まいづる 普…普通列車
駅名 福…福知山 大…新大阪 豊…豊岡(一部・城崎温泉・(便宜上)) 舞…東舞鶴
※ 左から 運用開始 列車名・号数 運用終了 の順に記載。
※ 回送運転は表記していない。
|
|
旅行記を書く前に少々、お茶を濁しておきますw
□3.12改正時点 編成両数予測 287(4)×4本 計16両 287(3)×3本 計9両 ―小計25両 381(6)×2or3本 計12or18両 ―小計12or18両 183(6)×6本 計36両 183(4)×1本 計4両 ―小計40両 =合計77or83両 ※ 後に287(4)×3本と287(3)×3本を導入予定。 □3.12改正時点 運用予測
・287(4)[381(6)]
① 福こ2-こ5-こ16-こ19豊
② 豊こ4-こ9-こ20-こ23福
・287(4)
① 福こ10-こ13-こ24-こ27福
② 福き4-き1-き14-き7-き18-き13福
③ 福普-き12-き5-き20-き15豊
④ 豊き8-は3-は4-き9福
・287(3)
① 舞ま2-ま1-ま8-ま7-ま12-ま11舞
② 舞ま4-ま3-ま10-ま9舞
③ 福こ8-こ11福
・183B(4)
① 福き10-き3-こ18-こ21福
② 福き2-こ3-き16-は7-は10-き17福
③ 福こ6-こ7-こ22-こ25福
④ 福き6-は1-は6き11豊
⑤ 豊こ12-こ15-こ26大
⑥ 大こ1-こ14-こ17福
列車名 こ…こうのとり き…きのさき は…はしだて ま…まいづる 普…普通列車
駅名 福…福知山 大…新大阪 豊…豊岡(一部・城崎温泉・(便宜上)) 舞…東舞鶴
※ 左から 運用開始 列車名・号数 運用終了 の順に記載。
※ 回送運転は表記していない。
|
|
来春、福知山に大きな変化が訪れようとしている。
一つは、287系新型特急型電車の投入である。
この287系は現行の183系JR色(山陰特急色)の車両数と全く同じ、4両編成×7本・3両編成×6本が投入される予定である。
もう一つは、特急列車の運転形態変更である。
現在発表されているのは「北近畿」号から「こうのとり」号への改称と、「文殊」号「タンゴエクスプローラー」号の廃止である。廃止についてはまだ検討段階ではあるが…
ここで各編成毎に今後を予想してみたい。
・A・C編成−287系に全て置き換えられ廃車。
来春の廃車に向けてか、C編成のクハがB編成のものと差し替えられたものもある。
・B編成−ダイヤ改正後も現役。
福知山線脱線事故の教訓をうけ、ATS−Pが全ての編成に搭載された。暫くは安泰と思われる。
・BB編成−B編成のATS−P搭載の際の工場入場に伴う予備車として一時的に福知山にやってきたもの。
B編成のATS−P取付工事も全て終了したため、A編成と共に来春に廃車になるものと思われる。
また、特急列車の運転形態変更に関して、「文珠」号「タンゴエクスプローラー」号の廃止はまだ検討ではあるが、何らかの変化が起こることは間違いない。今後の発表に注目したい。
2010.11.3 谷川−柏原にて 北近畿11号
|
|
更新せずに約1ヶ月が経とうとしています。すみません(汗
さて、本題ですが
新大阪-福知山・豊岡・城崎温泉を結ぶ特急列車の愛称が「北近畿」から「こうのとり」に変更になるようです。
また、新大阪-天橋立を結ぶ特急「文殊」と、新大阪-福知山・宮津・豊岡(KTR線経由)を結ぶ特急「タンゴエクスプローラー」が廃止になるとの発表がありました。
愛称変更については賛否両論でしょうねー…
私も小さいころから慣れ親しんできたので、「北近畿」がなくなるのは残念です。
しかし、豊岡市などからの要請があったらしいので、地元の方々に愛されるのならそれは喜ばしいことですね。
一つ、「北近畿」の旧・ヘッドマークがコウノトリをモチーフにしていましたし、最期にそれを復活して頂けないですかね?
そして、「文殊」「タンゴエクスプローラー」が廃止になるとのこと。
恥ずかしながら、准国鉄色を“北近畿色”、山陰特急色を“文殊色”と思っていましたw
それほど親しみのあった列車なのに、やはりなくなってしまうのは悲しいですね。
タンゴも何回か乗せてもらった記憶があります。
ダブルデッカーには衝撃でしたね。
まさか、廃止とは想像もしていませんでした。
来年春まであと半年を切りました。
最後の最後まで彼らの活躍を見届けましょう。
|



