モーちゃんの人生を楽しむブログです。一緒に人生を楽しもう!

モーちゃんのブログへようこそ!私の車中泊の旅や海外の旅などを中心に日々の生活をレポートしています。

全体表示

[ リスト ]

32GBのmicroSDが来た・TSUTAYAの格安スマホ


アマゾンに注文していた32GBのmicroSDが来ました。

普通のSDカードでは32GB、64GBなどいくつか買ったことがありますが、microSDで32GBは初めてです。

アマゾンで1,700円でした。

もっと安いものもありましたが、いつも使っているTranscendにしました。

イメージ 1

メモリの入れ物に貼ってあったラベルです。

32GB microSDHC Class10 とあります。

この「Class10」の表示が読み書き時のデータ転送速度を表していて、最低10MB/秒のことです。

少し前まではCLASS6(データ転送速度が最低6MB/秒)が主流でしたが、現在ではCLASS10が主流です。

イメージ 2

さらにTDKなどは5年保証ですが、Transcendは無期限保証なのもうれしいところです。

イメージ 3

TONEのmicroSDカードスロットにこれを差し込むと、次の画面になります。

「OK」をタップすると、書き込みメモリが内臓メモリからこのカードに切り替わります。

ただし、ダウンロードしたアプリはSDメモリではなく、内臓メモリにインストールされるそうです。

その後、アプリ管理で内臓メモリからSDメモリにアプリを移すこともできるそうですが、

アプリによっては出来ないものもあるそうです。

イメージ 4

そしてSDカードの管理画面が表示され、使用状態が表示されます。

イメージ 5

TONEは地図など良く使われるアプリはほとんどあらかじめ入っていますので、

むやみにアプリを追加することなく、SDメモリに移せるアプリは移すとか、

ユーザーが使える2GBの内臓メモリを大切に使う必要がありそうです。


★スマホは電話機能にインターネットへのアクセス機能を付け加えたものですが、

当初は電話機能が主で、メールなどインターネットへのアクセス機能が従でした。

しかし、現在のスマホはこれがすっかり逆転してインターネットを利用することが主になっています。

それはインターネットの利用には無限の可能性があり、そのためのアプリも2014年現在で

アンドロイド(Google)系で約143万本、iOS(Apple)系で約123万本にも登るということです。

スマホがいろいろなアプリで使用されるということはそれに伴い、スマホのメモリ容量も多く必要です。

すなわち、スマホがどんなに性能が良くても、通信回線がどんなに高速でもメモリが十分ないと

その性能を十分発揮することができないのです。

しかしTONEはユーザーが使える内臓メモリは僅か2GBしかありません。

したがって、microSDカードを使うことは必須です。

というか、microSDカードを使うことを前提に作られているとも言えるでしょう。

そして、microSDカードはTONEで使える最大容量32GBを買うべきです。

わずか1,700円で済むのですから。



(このブログをご覧いただいている方で、このスマホのこの機能、性能など気になる点が
ございましたら、コメントしていただけたら優先してこのブログで取り上げます)







総合目次からいろいろなページを訪れてみて下さい↓

モーちゃんのブログの総合目次です

★下記のURLをお気に入りに登録するといつも最新のモーちゃんのブログが出てきます。
  http://blogs.yahoo.co.jp/whfsc363/
 または、「モーちゃんの人生」で検索してください。
モーちゃんのPinterestです



.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事