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我が家の花壇をゼラニュームのために温室化しました


今月18日の月曜日に大雪が降ってから3日も経ちましたが、

我が家の脇の遊歩道にはまだこんなに残雪があります。

今日はこの遊歩道の除雪に汗をかき、3日連続の除雪作業となりました。

テニスコートもいまだに白銀の世界でテニスは3日連休。

気温が冷たいのでなかなか溶けないのですねえ。

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ところで、我が家の花壇を温室化しました。

越冬対策として、去年の11月に屋根の部分は作成してあったのですが、

先週から一段と寒くなったので、先週のうちに手前にも波板を張り、温室としたのです。

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使った材料はカインズホームで買った透明のポリカーボネイト波板(1,820×660mm)です。

ポリカーボネイトは衝撃にとても強く、この上に乗っても全然平気。

ハンマーで叩いても割れません。

1枚税込700円くらいです。

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この波板を75cmの長さに切ったものを7枚立てていきます。

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そして太い針金をコの字型に曲げた金具で止めていきます。

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これで完成です。

屋根の長さは46cmです。

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こちらは西側のゼラニュムの温室化です。

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毎年のことなので、取り外し、組み立てが簡単な構造としました。

全体で、上記の波板を6枚使いました。








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伏見稲荷大社の外拝殿と内拝殿・京都の紅葉2015


伏見稲荷大社の外拝殿(げはいでん)です。

楼門を通り抜けるとすぐ目の前にあります。

楼門と同時期の1589年(天正17年)に建造されたそうです。

伏見稲荷大社には内拝殿と外拝殿の2つの拝殿があります。

内拝殿は一般の参拝やお参りに使われ、外拝殿は2月の節分祭の時に使われるのだそうです。

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これもとても美しい建物です。

軒下の吊灯籠は牡羊座・牡牛座・双子座・・・など、いわゆる「黄道十二宮」を表したものだそうです。

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外拝殿の奥で本殿の前にある内拝殿(ないはいでん)です。

1694年の造営時に本殿に付け加えた唐破風朱塗向拝が1961年に本殿から切り離され、現在の形になったそうです。

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ここで人は商売繁盛や五穀豊穣の祈願をするのです。

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内拝殿の奥にある本殿です。

屋根の前面が長い庇となっています。

打越し流造と呼ばれる構造で、優美で長い曲線が特徴となっています。

神事を行う社殿です。

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一方、こちらは神楽殿です。

11月の火焚祭の際に狂言が奉納されるほか、毎日のように神楽が奉納されるのだそうです。

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こちらも朱色が鮮やかなところが見えます。

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こんなにたくさんの絵馬がかかっています。

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いろいろな願い事が書かれている鳥居の形をした絵馬でした。

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参考のために境内図を再掲します。

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