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イチローズモルト シングルカスク・パンチョン モダン・モルト・ウィスキー・マーケット 2010限定品
61度 700ml
蒸溜年 : 2000年 加水なしのカスクストレングス 羽生蒸溜所最後の年 パンチョン樽で 赤みがかった パンチョン樽で やさしいフルーティな香り そして、そして 以前、飲んだ |
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” ICHIRO’S MALT ” 15Years Old 3rd Bottling
「イチローズモルト15年」
度数:46%
容量:700ml コニャック樽 ボトリング本数:766本 シングルモルト
ノンチルフィルター(冷却濾過なし) ノンカラー(無着色) 羽生蒸留所では2000年が最後の蒸留。
その貴重な原酒を 樽から少量ずつ払出しバッティング 年数ごとに異なる後熟樽を使用。 スクエアボトルからはじまり
セカンドボトリング サードボトリング フォースボトリングまであります。 次回のボトリングは2015年予定。
さて、このウイスキーは
最低酒齢15年以上の原酒を リムザンの樽(コニャック樽)で 寝かせたウイスキー。 では、ティスティング。
まず、褐色がかった琥珀色。 グラスにかざすと きれいですね。 イチローズモルトらしくフルーティ
そしてスパイシーな香り。 飲むと、やわらかでバランスがいい。 ほのかな甘みと
口の中で心地よい 深みのある余韻が残ります。 ※ラベルには
県花、県木、県鳥である サクラ草、ケヤキの葉、 そして天然記念物の シラコバトを配し さりげなく蒸留所の オリジンを主張。 ボトリングを 重ねるごとに
増えてゆくシラコバトの数は 3羽目となりました。 さて、どこにいるのでしょうか? |
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新宿伊勢丹限定 伊知郎 「空前絶後」
50度
シェリー樽 名前から凄い
「空前絶後」 なんと
ジャパニーズモルト×スコッチモルト をバッティング いわゆるハーフですよね!
環境が違い過ぎるので
どんな味か おそるおそる 飲んでみた。 飲んだ瞬間
そんな気持は 吹っ飛んだ。 フルーティで
まろやかな後味 口の中で
広がる香り・・・ また、飲みたくなりました。
いやいや
イチローやりますね! 空前絶後の 美味しさかも!?
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池袋東武百貨店で シュークリームが (1個360円)
http://tokyo-bar.net/bar/wp/wp-content/uploads/2012/02/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%96%E7%9B%AE%E9%BB%922-150x150.jpg
上には 中には 食べごたえありますよ パティスリー カカオエット・パリ |
伊知郎に恋してる ” ICHIRO’S MALT ”たぶん
わたしは 男より お酒を 愛してしまう 女かもしれない そんなことは
どうでもいいことだが・・・ わたしの好きなウイスキーは
ガツンとくる シングルモルト ボウモアを筆頭に
クセのある アイラ系だ。 あとは
シングルモルトの ロールスロイスと 言われる マッカラン。 ジャパニーズウイスキーは
あまり飲まないが 余市が好み。 そんな中で
ここ数年 気になるウイスキーが 伊知郎だ ” ICHIRO’S MALT ”
彼の不屈の精神と情熱
その中から生まれたウイスキー それは
権威あるWWA(ワールドウイスキーアワード)で 複数部門受賞する実力の持ち主だ。 2年位前に初めて飲んだのが
このウイスキー 偶然にも伊勢丹限定のお酒。 そう、伊勢丹の新宿本店の地下で 飲みました。 飲んだ瞬間
「これだ!」
と思いました。
そして、
一目ぼれしてしまいました。
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