<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>ひとりごと日記</title>
			<description>某コールセンターで働く独身OLのひとりごと日記。
好きなこと、仕事のこと、色んな想うことを
気ままに書いてます。
良かったら覗いてみてくださいっ♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/white0580</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>ひとりごと日記</title>
			<url>https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b3-9e/white0580/banner/banner.gif?1116766493</url>
			<description>某コールセンターで働く独身OLのひとりごと日記。
好きなこと、仕事のこと、色んな想うことを
気ままに書いてます。
良かったら覗いてみてくださいっ♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/white0580</link>
		</image>
		<item>
			<title>久しぶりに思うこと</title>
			<description>すっかり更新せずに時間が経ってしまった・・・。&lt;br /&gt;
なんだかんだと、毎日をバタバタ過ごしていた気がするなぁ。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事が変わる可能性が出てきてテンヤワンヤしてる。&lt;br /&gt;
部署移動が決定したのよねぇ。。&lt;br /&gt;
業務内容が全く変わるから、すごくドキドキ。&lt;br /&gt;
小心者としては、人間関係も業務もまた１からかと思うとゲンナリ。&lt;br /&gt;
会社勤めしていれば仕方ないことだけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間関係って、ホント重要だと思う。&lt;br /&gt;
業務内容も　もちろん重要だけど業務は自分の努力次第で　ある程度はどうにかなる。&lt;br /&gt;
けれど、人間関係はそうもいかない。&lt;br /&gt;
波長が合わない人、意見が合わない人とも共存していかなくてはならないもんね。&lt;br /&gt;
それが、社会人としては当然なのかも知れないけど&lt;br /&gt;
自分を殺してまで合わない人と付き合うのも・・・って思う。&lt;br /&gt;
意見を言う時は言うし、ある程度は我慢する。&lt;br /&gt;
仕事に支障がないように歩み寄ろうと努力はするけどね。&lt;br /&gt;
色んな価値観を持った人間の付き合いは、難しいと実感するなぁ。&lt;br /&gt;
仕事でなきゃ、絶対仲良くならないヨって思う相手とも付き合うようになるのが&lt;br /&gt;
社会人の掟でしょうかね。&lt;br /&gt;
大人になるって、大変だ。（今さら言うなよって一人でツッコミ・笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、大変なことばかりでもナイ。&lt;br /&gt;
会社の気の合う仲間と仲良くなって、仕事以外でも楽しい時間を一緒に過ごせる。&lt;br /&gt;
そんな仲間に出会えて、共に切磋琢磨して仕事できるのも幸せだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてさて、頑張っていきまっしょいっ！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/white0580/11209294.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Sep 2005 01:49:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>マイナス男</title>
			<description>最近すっかり一人もの状態・・・(*・_・)&lt;br /&gt;
彼氏いない歴が　ちゃくちゃくと伸びている。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、出会いはさっぱり無い（苦笑）&lt;br /&gt;
出会いは　どこかに落ちているのですか？&lt;br /&gt;
という問いかけに&lt;br /&gt;
「出会いは自分から求めるもんでしょ。」&lt;br /&gt;
「いや～、出会いなんてそこらじゅうにあるじゃん。タイミング！」&lt;br /&gt;
「出会いなんて、そうそうナイ。」&lt;br /&gt;
などなど色んな意見が飛んでくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ま、そんな事はさておき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の古い男友達のお話。&lt;br /&gt;
彼は、究極のナイナス思考男。&lt;br /&gt;
友達としては、とってもいい奴なのだ。&lt;br /&gt;
だから、私の友達も数人紹介したりした事もあった。&lt;br /&gt;
だけど、友達はは皆　口を揃えてこう言う。&lt;br /&gt;
「彼氏にしたら、自分まで一緒に凹む」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、彼は女の子と二人きりになると&lt;br /&gt;
自分のマイナス思考ブリを全面的にアピールするのだ。&lt;br /&gt;
それを、優しく大きく包みこんでくれる女子を求めているらしい。。&lt;br /&gt;
誰にも弱い面はあるし、過去もあるけれど&lt;br /&gt;
初対面で、マイナスな考えばかりを語られたら　誰だって引くよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜一例＞&lt;br /&gt;
初対面。会って数時間の女の子に、&lt;br /&gt;
「オレってさ、小さいとき引越しばっかりしてて友達いないんだ・・。&lt;br /&gt;
　転校ばかりだから、いつも孤独でさ。それが尾を引いてて、、&lt;br /&gt;
　つまんない男なんだ。オレなんて彼女いなくてあたりまえなんだ・・・・」&lt;br /&gt;
と、この後　延々と　どんどんマイナスになるお話は続くのです。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ってヲイヲイ！！&lt;br /&gt;
私達、よく飲みに行って語り合う仲間は友達ぢゃないのかい？！&lt;br /&gt;
ま、私は女だと思われていませんが。&lt;br /&gt;
それは良いとして、どーしてそうなのさって　そりゃ皆から怒られるワケです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、なぜか大きく勘違いして　突っ走る事もある。&lt;br /&gt;
知り合いの女の子に　ゴハンに誘われた時&lt;br /&gt;
「ボクはキミと付き合えないよ。ゴメンね。今は仕事に集中したいから彼女とかいらないんだ。」&lt;br /&gt;
とか言ってしまうのだ（-”-；）&lt;br /&gt;
その女の子は、全くそんな気で誘ったわけでなかったので&lt;br /&gt;
呆気に取られ、固まったらしい。オメデタイ奴だ。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイナスに考える事は、誰にもあるけど&lt;br /&gt;
あんまりマイナスに考えると&lt;br /&gt;
何も始まらないのに　一人で完結してしまうと思う。不燃だよ。&lt;br /&gt;
当たって砕けろ！と思うのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人それぞれ、十人十色だから&lt;br /&gt;
色々な考えがあって良いと思うけれどっ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今話題の？「電車男」のように&lt;br /&gt;
「マイナス男」にも素敵に変われるチャンスがあることを祈る！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ってゆうか&lt;br /&gt;
人の心配する前に、自分の心配しなくっちゃだよーぉヽ（ ´ー`）ノ　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/white0580/6584547.html</link>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 01:01:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>武将か？部長か？</title>
			<description>お客さまの年齢層は幅広い。&lt;br /&gt;
下は高校生くらいから上は、、80歳以上まで。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おじさま？おじいさま？な世代の人に多いのが&lt;br /&gt;
なぜか、えらそーーに電話してくる人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、第一声が&lt;br /&gt;
客：「私だけど。」&lt;br /&gt;
私：「はい。お客様？お申し込みでしょうか？」&lt;br /&gt;
客：「そうに決まっておる！」&lt;br /&gt;
私：「かしこまりました。ではご希望の・・・」&lt;br /&gt;
客：「なんだ、キミ。申し込みだから &lt;font size=&quot;2&quot;&gt;私からわざわざ&lt;/font&gt;電話しておるのじゃそ。早くせんか！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな感じで、話は進んでいく。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色々つっこんで　こまかーく聞いてくるので、&lt;br /&gt;
その都度　お答えしていくんだけど、&lt;br /&gt;
「知っておる。」&lt;br /&gt;
「わかっとる。」&lt;br /&gt;
と言うおじさま。。&lt;br /&gt;
プライド高いってゆうか　ガンコってゆうか　^^;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こっちが、答えられないような変な質問をして&lt;br /&gt;
「そのような内容までは　こちらからお答え致しかねます。」と言うと&lt;br /&gt;
待ってましたと言わんばかりに&lt;br /&gt;
「キミ。そのくらい答えられんでどーすんのじゃ！全く使えんなっっ！！」&lt;br /&gt;
と説教が始まるのです。トホホ。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたは、武将か？部長か？&lt;br /&gt;
と問い掛けたくなるのでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/white0580/6269147.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Jul 2005 21:22:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>片パイ女伝説</title>
			<description>ムシムシ暑い近頃。&lt;br /&gt;
暑い季節になると、「片パイ女伝説」を想い出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、学生の時代の友人の話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある日、友人は彼氏の家（実家）に遊びに行った。&lt;br /&gt;
その日はとても暑かったけれど、彼の部屋にはクーラーは無し。&lt;br /&gt;
暑がりながらも、ビデオ見ながら2人で爆睡してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女の服装はキャミソールにジーパン。&lt;br /&gt;
暑くて、暑くてポリポリ胸の辺りを無意識に掻きむしり&lt;br /&gt;
片パイがポロリしていたそうな。&lt;br /&gt;
彼も彼女も爆睡してるから、もちろん気づかず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこへ、彼のお兄様が電話を取り次ぎに登場！！&lt;br /&gt;
そこでお兄様が見たものは&lt;br /&gt;
片パイ出して、ポリポリ掻きながら爆睡している弟の彼女。&lt;br /&gt;
思わず、お兄様は何も言わずにソッと部屋を出て行きました。&lt;br /&gt;
もちろん　そんな姿を見られたことは2人は知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その夜、彼女が帰宅した後&lt;br /&gt;
彼のお兄様は&lt;br /&gt;
「おまえの彼女は方パイ女だ。」と言って弟をからかったそうな、、、(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが1度ならまだしも、彼女は同じような事を&lt;br /&gt;
2度やらかしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、その彼とは別れたようだけど&lt;br /&gt;
きっと彼の家では伝説となっていることだろうなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片パイ女伝説は、これからも続くのだろうか・・・(*・_・)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/white0580/5699261.html</link>
			<pubDate>Tue, 28 Jun 2005 01:09:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>美貌と美声</title>
			<description>コールセンターのオペレーターは、当たり前ですが声のみのお仕事。&lt;br /&gt;
どんな美貌でも、そうでなくても声が素敵で、&lt;br /&gt;
綺麗なニホンゴでトークができればOKな訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極端に言ってみれば、スッピン＆スエット上下なんかでも&lt;br /&gt;
素敵なボイスがあれば仕事が出来るわけですね。&lt;br /&gt;
もちろん、そんな格好ぢゃ　会社が許してくれないし&lt;br /&gt;
社会人としてありえないんですけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今のコールセンターには、オペレーターが沢山いるけれど&lt;br /&gt;
人間って分からないわーって思うことが多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すっごくスラーっとしていて、色白。&lt;br /&gt;
スタイル抜群で、美人。レースクイーンのような人がいるが&lt;br /&gt;
お客さんとの会話を聞いていると「ざんねーん！」と言いたくなる。&lt;br /&gt;
喋りが　ものすごくぶっきらぼうで&lt;br /&gt;
声も超低音。そしてお客に対し冷たいご案内をする。。&lt;br /&gt;
あぁ、、そこのあなた　ものすごく損してるよっと言ってあげたい。&lt;br /&gt;
そして、せっかくの美貌があるのだから&lt;br /&gt;
もっと人の目に触れるような仕事しないともったいないぢゃない！と&lt;br /&gt;
スタイルに全く自信の無い私は思ってしまうのです。グスン・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それとは逆に、ちょっと（イヤ、かなり・・）奇抜な格好のおば様オペレーターや&lt;br /&gt;
体格がコニシキ級アルバイトの子などなど。&lt;br /&gt;
その方達の美声と言ったら、ビックリするぐらい素敵な声。&lt;br /&gt;
そして綺麗なニホンゴ！&lt;br /&gt;
なんて素晴らしいのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お客さんからしたら、声の感じで若いとかおばちゃんとか大体判断できるでしょう。&lt;br /&gt;
素敵な声の女性だったら、当然綺麗なお姉さんを想像してませんか？？&lt;br /&gt;
だまされちゃイケマセンよ(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間っておもしろいなぁ～☆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/white0580/5566618.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Jun 2005 01:49:51 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>スターウォーズ エピソードⅢ</title>
			<description>観ちゃった、観ちゃったエピソード掘！&lt;br /&gt;
仕事終わって、すぐに先々行上映に駆けつけました。&lt;br /&gt;
すっごく混んでて満員御礼状態。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうワクワクしちゃって（’’*）&lt;br /&gt;
まだ見ていない方の為に、詳細なストーリーは言わないでおきまーす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、私的にはヨーダが素敵だった。動きが速い(笑)&lt;br /&gt;
もちろん、アナキンもかっこ良かったけどね。&lt;br /&gt;
そして分かってはいたものの、ストーリーの結末はちょっと切ない。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで、全部話が繋がったけど&lt;br /&gt;
もう一回、最初から全部続けて見たいな。&lt;br /&gt;
でも　公開前だから、レンタルは貸し出し中オンパレードでガッカリ・・・。&lt;br /&gt;
きっとそのうち全巻DVD　BOXとか発売されそうだから&lt;br /&gt;
そしたら即効ゲットしなくっちゃ！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エピソード掘仝中にもう一回観に行っちゃいそうだなぁ～♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/white0580/5564314.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Jun 2005 01:08:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>テンパる おばさま</title>
			<description>電話に出ての第一声は、&lt;br /&gt;
「お電話ありがとうございます。○○センター　whiteでございます。」という&lt;br /&gt;
よくあるフレーズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この第一声を全く言わせてくれないお客様も多い。&lt;br /&gt;
長いセリフだから　聞くのは面倒だよねって　&lt;br /&gt;
言ってる方も思うけどっ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急いでいる人なら、分かるけれど&lt;br /&gt;
テンパってて聞いてくれない人はちょっと困りもの。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
着信して、電話を取ると&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私：「お電話あ・・・」&lt;br /&gt;
客：「あの、ちょっと、えっとね。いいから、とにかくお願い。」&lt;br /&gt;
明らかに、最初からテンパっている高飛車な感じの５０代女性。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私：「お客様？お申し込みでしょうか？」&lt;br /&gt;
客：「そ、そ、そーよ。いいからどうすれば良いのよ（怒）」&lt;br /&gt;
いきなり、怒り口調になる　おばさま。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく申し込みってことで、要望を聞いて手続きを進める。&lt;br /&gt;
住所を聞くと&lt;br /&gt;
客：「ちょっとーー！！おとーさん。ココの住所なにーー？（怒）」&lt;br /&gt;
と大声でダンナに聞いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ？自宅の住所がわからないの・・・？&lt;br /&gt;
（あ、きっとダンナさんが単身赴任中とかで、奥さんはそこに送って欲しいんだ。）&lt;br /&gt;
とか　色んなパターンを一瞬考えたけど&lt;br /&gt;
その女性の話を聞いていると、そうでもないみたいで。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に電話番号を聞くと、&lt;br /&gt;
客：「おとーーさん！私の電話は何番なのっっっ！！（怒）」&lt;br /&gt;
えぇーーっ。またかよっ。&lt;br /&gt;
なんで、何にも分からないの？？記憶喪失か？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後まで、テンパりまくって半ギレ状態は続いた。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの　おばさまは、一体どーゆー状況でかけてきたんだ？？&lt;br /&gt;
そこんとこ、おばさまにジックリ聞きたかった（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こーゆう人、意外と多いのよね(*・_・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テンパる人を落ち着かせるような癒しのボイスを研究しようかな～。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/white0580/5051729.html</link>
			<pubDate>Sat, 18 Jun 2005 22:11:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今さらながら ～２４～</title>
			<description>あまり、流行のものに飛びつくタイプではないかもしれない私。&lt;br /&gt;
今はこれが人気なんだって。程度の話は聞くものの&lt;br /&gt;
なかなか、そこまでたどり着かないで忘れてしまう事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、ほとぼりが冷めた頃&lt;br /&gt;
ふと興味がわくことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『２４』は最近になって、初めて見た。そしてハマッタ！&lt;br /&gt;
面白い（*￣ー￣*）&lt;br /&gt;
ハマルともう大変。とことん見ちゃう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、『２４』って長いんだよね。&lt;br /&gt;
話が全部繋がってるから、続けて見たいの・・・。&lt;br /&gt;
どこで止めたらいいか分からなくて寝不足。&lt;br /&gt;
今やっと　シーズン兇療喘罎泙埜た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャックはいつも、危険にさらされてる。&lt;br /&gt;
常にハラハラドキドキ。&lt;br /&gt;
ちょっと「ダイハード」を思い出した。&lt;br /&gt;
あれも、結構おもしろかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『２４』で、わたしが好きなセリフ。&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot; color=&quot;#999999&quot;&gt;「CTU　アルメイダ」&lt;/font&gt;ってアルメイダが電話出るとこ。&lt;br /&gt;
マイナーでしょうか（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の　今さらながらの『２４』ブームはまだ終わりそうもない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/white0580/4986232.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Jun 2005 22:15:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ジェネレーションギャップ</title>
			<description>会社の子とオシャベリしていると、&lt;br /&gt;
度々ジャネレーションギャップを感じる。&lt;br /&gt;
現役大学生のアルバイトの子なんかは特にそう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽の話になって、&lt;br /&gt;
「私はユニコーンが大好きだったのー」なんて言ったら&lt;br /&gt;
「ユニコーンってなんですか？」って言われた（--；）&lt;br /&gt;
あ、そうかぁ。。知らないのね。&lt;br /&gt;
奥田民夫なら知ってるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らの中学・高校の頃は、何が流行ってたか聞いてみた。&lt;br /&gt;
「SPEEDとか、GLAYとかetc...」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
えぇー。それって私は大学生か社会人かくらいで&lt;br /&gt;
合コン・飲み会の後、カラオケで歌ってたけどぉ。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校生の時なんて、携帯ぢゃなくてポケベルだったし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、仕方ない現象だけど　時の流れを感じて&lt;br /&gt;
歳を取ったことを感じちゃったりする(*・_・)&lt;br /&gt;
考えてみれば、平成生まれの子はもう高校生な訳だしょ。&lt;br /&gt;
怖い・・・。&lt;br /&gt;
ドリフとかひょうきん族も知らないんだよねー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レンジャーものとかも、最近のは凝ってるなぁって思う。&lt;br /&gt;
甥っ子に付き合って、ここ数年の仮面ライダー見て驚いた。&lt;br /&gt;
内容が、難しいの！&lt;br /&gt;
そして、仮面ライダーが若くてイケメン！！&lt;br /&gt;
デカレンジャーとかいうのは、犬がボスでウケタけどっ。&lt;br /&gt;
でも､結構面白くて　甥っ子より私が見入っちゃったりして(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメも、魔女ッ子メグちゃんとか、タイムボカンシリーズとか&lt;br /&gt;
アルプスの少女ハイジ・フランダースの犬　などなど良く見たなぁ。&lt;br /&gt;
あーー懐かしい～♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時代は巡る。&lt;br /&gt;
それを感じるのも　また楽しいかも。&lt;br /&gt;
歳は取りたくないけどねっ♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/white0580/4983865.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Jun 2005 21:47:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>愛しい愛犬</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b3-9e/white0580/folder/388550/20/4470120/img_0?1118403335&quot; width=&quot;300&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ちょうど一年前の今日、最愛の犬が星になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私にとって、彼（愛犬）は最愛の存在。&lt;br /&gt;
とにかく、彼なしの生活は考えられなかった。&lt;br /&gt;
いつもどんな時も一緒。&lt;br /&gt;
楽しい時も、悲しい時も共に過ごしてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のお陰で、色んな世界が広がった。&lt;br /&gt;
犬友達が沢山できた。&lt;br /&gt;
散歩に出るたび、季節を感じた。&lt;br /&gt;
行ったことのない所へ、散歩と称して沢山行った。&lt;br /&gt;
色んな出会い、ふれあいがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな、愛すべき存在が突然旅立った時、&lt;br /&gt;
世界が真っ暗になった。&lt;br /&gt;
なにも考えられなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4歳の誕生日を迎える直前の旅立ちは&lt;br /&gt;
あまりにも早すぎた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼と過ごした約3年半は、私は一生忘れない。&lt;br /&gt;
彼以上に、愛すべき犬はいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日一日は、彼を思い過ごそう。&lt;br /&gt;
ありがとう。また、逢おうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜＜虹の橋＞＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天国の一歩手前に、『虹の橋』と呼ばれる場所がある。 &lt;br /&gt;
地上にいるだれかと親しくしていた動物は、死ぬとその『虹の橋』へ行く。 &lt;br /&gt;
そこには、草地や丘がひろがっていて、&lt;br /&gt;
動物たちはいっしょになって走ったり遊んだりすることができる。&lt;br /&gt;
たっぷりの食べ物と水、そして日の光に恵まれ、&lt;br /&gt;
彼らは暖かく、快適に過ごしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病気にかかっていたリ歳をとったりしていた動物たちは、&lt;br /&gt;
ここに来て健康と活力を取り戻し、&lt;br /&gt;
傷ついたり不具になったりした動物たちも、&lt;br /&gt;
もとどおりの丈夫な体を取り戻す。&lt;br /&gt;
過ぎ去りし日の夢の中でのように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動物たちは幸せに暮らしているけれど、ひとつだけ不満がある。 &lt;br /&gt;
それぞれにとって特別なだれかが、&lt;br /&gt;
あとに残してきただれかがいないのを&lt;br /&gt;
寂しく感じているのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動物たちはいっしょに遊んで時を過ごしている。 &lt;br /&gt;
しかし、ついにある日、そのうちの一匹が足を止めて遠くに目を向ける。 &lt;br /&gt;
目はきらきらと輝き、体はたまりかねたように小刻みに震えはじめる。 &lt;br /&gt;
突然、彼はみんなから離れて、緑の草地を跳ぶように走っていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたを見つけたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とうとう出会えたあなたたちは、抱き合って再会を喜びあう。&lt;br /&gt;
もはや二度と別れることはない。&lt;br /&gt;
喜びのキスがあなたの顔に降りそそぎ、&lt;br /&gt;
あなたの両手は愛する友の頭と体をふたたび愛撫する。&lt;br /&gt;
そして、あなたは信頼にあふれたその瞳をもう一度のぞきこむ。&lt;br /&gt;
あなたの人生から長いあいだ姿を消していたが、&lt;br /&gt;
心からは一日たりとも消えたことがないその瞳を。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから、あなたたちはいっしょに『虹の橋』を渡るのだ。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（作者不詳）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/white0580/4470120.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jun 2005 20:35:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>