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こんにちは。
寒いですが、皆さまごきげんいかがでしょうか。
先週の成人の日連休は、古都へ日帰りで、医局の新年会に行って参りました。
この2か月で、4度目の上洛でした。
私のように遠方から参加する人はとても少ないのですが、
他にも古都でしたいことがございましたので、
迷わず参加いたしました。
年に1度はご挨拶したい先生方にもお会いできましたし、
いろいろ情報交換もできたと思います。
そして、今週末はセンター試験ですね。
昨年1次入試監督の担当になりましたので、今年は免除です。
代わりに、今年は同僚がセンター試験監督担当となりましたが、
説明会が何度もあり大変そうでした。
今年は受験生が不必要な心配しなくてもよいよう、
問題なくスムーズに進むとよいですね。
さて、
先日、子供(小学高学年と幼児)のパスポート写真を撮ってきました。
以前、大学院生が綺麗な証明写真を撮っていたので、
場所を教えてもらった、セルフ撮影でした。
うーん、セルフ撮影機の発する日本語が理解できても、
子供のセルフ撮影は難しいですね。
身長が低いので、枠内に顔が収まりにくかったり、
数回の撮影中、同じ位置で動かずにいるのが難しかったり。
可愛く映っているかなんて二の次、
役所が受け付ける条件を満たしているかすら不安な出来になりました。
自宅近くで写真屋さんが見当たらないのですが、
できれば写真屋さんで撮ってもらった方が良かったです。
自宅で白い壁背景で撮っても良かったのですが、
自宅のプリンターの調子が悪いため、外で撮りました。
ところで、
パスポート申請をサイトで調べていたところ、
“首の据わらない乳児の証明写真の撮り方のヒント”が載っていましたので、
メモとして残しておきます。
アメリカ留学前に、まだ首のすわらない子供の、
パスポートとビザ申請のための写真を、
写真屋さんで撮ってもらった時、私は相当苦労しましたが、
この方法だと少し楽かもしれません。
1) 自宅で撮る場合―白いシーツ上に子供を寝かして、上から写真を撮る。
影が映らないように注意。シーツのシワにも注意。
2) 写真屋さんで撮る場合―子供の首を支える人は、頭と手に白い布(背景と同じ色)をか
ぶり、後ろから子供の首を支える。
必要な人は参考にしてみてくださいね。
私は当時は写真屋さんで撮ってもらったのですが、白い布を用いなかったので、
自分の頭や手が写らないように隠れながら子供を支えあげていたので、
腕がプルプルしていました。その時の記事はこちらですよ。
それでは、また後ほど。。。。
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