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この歌は、とてもいい歌だと思う。
私が書いたお婆ちゃんの内容と関係ないが
「おばあちゃん」という人物で自分のおばあちゃん達を
思い出してしまう。
たまに、母とかお婆ちゃんとか 夢に出てくるねん。
うちのおばあちゃんは、私が19歳の時亡くなり
母方の方は私が20歳の時、亡くなった。
(お婆ちゃんは65歳だった)
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こんにちは、ゲストさん
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この歌は、とてもいい歌だと思う。
私が書いたお婆ちゃんの内容と関係ないが
「おばあちゃん」という人物で自分のおばあちゃん達を
思い出してしまう。
たまに、母とかお婆ちゃんとか 夢に出てくるねん。
うちのおばあちゃんは、私が19歳の時亡くなり
母方の方は私が20歳の時、亡くなった。
(お婆ちゃんは65歳だった)
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去年、初めて「トイレの神様」の曲を聴いた時 感動して号泣した。
2回目も号泣した。 3回目・・・苦しくなってきた。 私のお婆ちゃんは二人とも悲惨な亡くなり方をしている。 父方の方のお婆ちゃんは一緒に暮らしていた。 嫁姑の仲がひどかった。 おばあちゃんは、きつい性格・・・だけど私だけには甘かった。 いつも、二人の愚痴を聞かされていた。 家計費はお婆ちゃんが寝込むまで握っていた。 母は、私が高校卒業してから結婚して娘が1歳になるまで6ヶ月事の 入院、退院。 そのうち、おばあちゃんが 寝たきりになってしまった。 母も入院。 私は仕事で妹は学校。面倒見る人がいない。 おばちゃんが(父の姉) ,おばあちゃんを生駒(奈良)の方の病院に 入れた。 とっても遠い。 老人病院だ・・・ 大部屋で隣で亡くなってる人がいてても病院はその亡くなった方を 移動させてくれない。 おばあちゃんは、頭はしっかりしてた。 足、腰が悪かった。 遠くて3回ぐらいしか、お見舞いに行けなかった。 そのうち1回はI子も一緒に行ってくれた。 病室はひどい匂いがしてた。 おばあちゃんのシーツが汚れていたので看護婦さんに替えてほしいと 頼んだら怒った感じで「さっき、変えたのに・・」と言われた。 お見舞いに行った時、 わたし、おばあちゃんに「私、お父ちゃんに頼んで1週間後に退院させて もらうから。私、仕事辞めるから・・・」 おばあちゃんは、それを聞いて泣いていた。 おばあちゃんが、あまりにも悲惨に扱われているし家に帰りたかったと 思うから仕事辞めて おばあちゃんの世話をしようと決心した。 しかし、おばあちゃんは その1週間を待たずに死んでしまった。 おばあちゃんと母の関係・・・ おばあちゃんが亡くなるまで いっぱい書ききれないぐらい いろんな事があった。 母も、あの身体でおばあちゃんのシモの世話もしてた。 私には、できなかった。 母方のお婆ちゃんも悲惨な死に方をした。 手術で頭の骨が半分ぐらいない… この話は、前の前の「さるさる日記」に書いた覚えがあるが
消してしまっている。 前々から、おばあちゃん達の話を書きたいと思っていたけど 大変な人生だったから、どう書いていいかわからないし 悲しい思い出が多すぎて・・・ だから「トイレの神様」の歌を聴くたびに、どんどん悲しくなって 聴くのが辛くなってる。 ドラマは見ました。。。 また、お婆ちゃん(母方)の話を書いて ここに残しておきたいと 思ってる。 |
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