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あなた・・・『覚悟して報道してる人』・・・・・・ですよね
掲示板を「捏造」するってことは、放送免許が「剥奪」されるかもしれないという
覚悟を常にして『報道している人』ってわけですよね・・・
記念すべき第一回は「疾風!アイアンリーガー」
特性バインダーが付いて390円。
注:以下の文は70%がうろ覚えで書かれています。
ロボットたちが競いあうスポーツ競技「アイアンリーグ」
人々は人間では到底不可能なプレイスタイルに熱狂した。
例えば野球。
最初はちゃんとボールを投げているが、ピンチになると
魔球を肩から担いだキャノン砲からぶっ放す。
ランナーをタッチする際は、
トゲの付いたグローブで殴りつけたり、
スライディングしてきたやつを上から身体が貫通する勢いで踏みつけたりする。
サッカー。
ボール入れられなきゃ、いいんじゃね?
ということでゴール全体に電磁ネットを張るキーパー。
だったら、こうすりゃいいんじゃね?
ということで地面を掘り進みゴールの真下から出てくるシュート。
そんな何でもありなスポーツ(?)アニメ。
主人公は野球リーガーの「マグナムエース」
元は戦闘用だったが、バグった為 廃棄されて野球リーガーにされたという
逆マケボノのような歴史がある。
チームメイト「キアイリュウケン」
空手リーガーなのだが、自分をサッカーリーガーだと勘違いしたみにくいアヒルの子。
もろ空手な格好してるのに、サッカーさせたオーナーに責任があると思う。
「マッハウィンディ」
元は敵チームの選手だったが、暴力的なプレイに嫌気がさし移籍。
キャノン砲や地面掘るシュートはOKという価値観の持ち主。
「ブルアーマー」
マグナムエースの魔球44ソニックを唯一受けられるアメフトリーガー。
「おまえデブだからキャッチャーな」と言わんばかりの勢いでスカウトされたはず。
アメフト時代にはキレて頭の角で何人かぬっ殺してる
性格よりも、そんなデザインにしたヤツに責任があるだろ。
「極十郎太」
剣道リーガー。
ロボのくせに哲学的というありがちなポジション。
あとは覚えてない。
「GZ」
ホッケーリーガー。
たしか強盗まがいのことしてた。
元ソルジャーでマグナムエースと因縁があった希ガス。
「トップジョイ」
バスケリーガー。
足にバネが付いているというトンデモ仕様。
元々スパイとして潜り込んだが、色々あって正規メンバーになる。
つーか、そのあたりよく覚えてない。
「ゴールドアーム」「ゴールドフット」「ゴールドマスク」
通称「ゴールド三兄弟」
アームは野球にフットはサッカーに特化してた気がする。マスクは?
つーかなんでマスクなんだよ。
こやつらも元敵チーム。たしかクビになって、憐れまれて拾われた。
オーナーは「エドモンド銀城」とか胡散臭い名前だった。
第一部は普通にスポーツやって、第二部はなんか旅してたはず。
目的はなんだったかなー(;´Д`)
まぁ、今は人間のくせにとんでもない動きしたり
自然現象操ったりするテニス漫画があるんですけどねヽ(;´Д`)ノ
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