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10月22日 カッパドキア 3
早朝、かなり早い時間に起こされ、念願のアドバルーンに乗った!!
ここで心苦しい出来事が。
いきなり電話が鳴って飛び起きたことと、電話での英語って苦手だったことで、
「Who are you?」
と聞いてしまった。
電話の向こうで一瞬沈黙、ものすごく不機嫌そうなころで返事。
レセプションの人だと判明。
そしてこの聞き方は失礼だと・・・すみません、お兄さん。。。
さて、アドバルーンの連絡だった! ホントは前日の予定だったけど、強風で中止。 この日もヤバかったけど、なんとかギリギリ・セーフで念願のバルーンへ。 アドバルーン、気持ち良かった♪ 最高!!(≧▽≦)!
景色をご覧あれ!
アドバルーンを操るおっちゃん、私達が英語が得意じゃないってことで、あまりガイドできずにいた。
最初はいろいろ話しかけてくれたけど、途中から沈黙(^^ゞ
申し訳ない・・・でも仲良くなって、記念のTシャツを貰って終わった。
ここで9時。
朝食を食べて、チェックアウト。 そうそう、トルコはイスラム教圏でも緩い方だけど、田舎の方が敬虔な信者が多くて、1日5回コーランが響いていた。
朝の5時頃のコーランは、起こされてちょい困ったけどなー・・・仕方ない。
イスラムの人にとっては大切なことだから。
10:45頃バスに乗る。それからしばらくしてバスが止まった。 「何だろう?」と思っていたら、何だか大々的な検問をやってる・・・ 何かあったのかなぁ? と、みんなキョロキョロしてみるが、わかるはずなし・・・。 11:30頃、アンカラ着のバスに乗り変える。
・・・ってノートに書いているけど、まったく記憶がない!
検問の記憶は鮮明なんだけどなぁ。。。 この日は翌日の移動の為の準備に追われたみたい。
バス・ターミナルからタクシーに乗ったと書いているけど、これも覚えていない(;一_一) でも、首都アンカラからイスタンブールは飛行機だったので、リコンファームをしにエア・ポートターミナルに下見を兼ねて出向いたことは覚えている。
さらにアンカラは印象強い。
というのも、今まで、歩くたびに、しつこくしつこくしつこくしつこく、トルコ人男性に付きまとわれたけど
(妙な下心があるというよりは、自分の日本語で会話したいって感じだったけど・・)
アンカラは見るからに都会で(当たり前だ! 首都なんだからっ)、ビジネスマンが多くて、誰からも声をかけられなかった!
短い間の滞在だったけど、居心地良かったよ、ホント。
その後、ホテルに戻って熟睡。慌てて起きて、ディナーへ。この日も食べすぎたみたい(^^ゞ で、アンカラで泊まったホテル。すごく可愛いの♪
井上ちゃんとおおはしゃぎしちゃった!
フロントで「女性2人ですね(ニッコリ)」ってやり取りがあったので「何だろう??」って思ったけど、こういうことだった!
取り立ててどうこういうわけじゃなく、ごく普通のホテルなんだけどね、色彩が可愛い♪
なかなか配慮でしょ♪
明日、最終旅行地点、イスタンブールへ!
この度も、後5日で終わりだ。
そして、つぐづく最後までトラブル続きだったことを思い出すw
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懐かしき旅行記(40日の旅)
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やはりモテモテティモテ♪
いつも読んでて思うのですが
ウルルン滞在記じゃないかと(笑)
てんこさんが○○に出会ったぁあああ♪
2013/7/24(水) 午前 0:59
最後はボラれたけどね( 一一)
いや、本当に旅だった(笑)
旅行とかいう優雅なモノじゃなかった・・・
よく無事で帰れたもんだ(笑)
2013/7/24(水) 午後 0:23