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[ なんだかな ]
2013/10/23(水) 午前 11:14
[ hindo143 ]
2013/7/22(月) 午前 4:45
[ the**ontin*ntal* ]
2013/2/28(木) 午前 10:08
[ the**ontin*ntal* ]
2013/2/28(木) 午前 10:06
このグラフを見て解るのは、日韓を除けば、「一人当たりの国民総生産が高い豊かな国ほど、労働時間が短い」ということと、経済の飽和によってどの国も労働時間が減っているということ。
一人当たりの労働時間を減らすことは、単に個人の自由時間や家族との時間の確保だけの目的ではなく、ワークシェアリングによって雇用を推進する効果もあり、休暇によって消費を増やして経済を活性化させる効果もあるのです。そして、労働時間が減るのは、科学技術の発展によって仕事が減ってきたから。技術の発展はまさに、仕事を減らし、自由を得るという目的があったことは、イギリスの産業革命の時代から不変ですし、産業革命がそれを示しています。
筆者はなぜこんなことがわからないのでしょうか?
[ - ]
2013/2/19(火) 午後 11:28
[ のむ ]
2013/1/9(水) 午後 0:48
マザー・テレサの言葉
人生
[ けいせん ]
2012/8/10(金) 午前 4:05
題 : マザー・テレサさんのこと
.
マザー・テレサさんが、初めて、インドの社会に入って行っ
た時は大変でした。
彼女にあったのは自分の志(こころざし)だけ。
彼女を受け入れたのは、インドの「ヒンズー教の方たち」で
した。
彼女の活動のための家を貸し、彼女の活動のための手助けの
人達が駆け付けました。
元々、マザー・テレサさんのやりたい志の事は「ヒンズー教
の方達はしていました」。
だから、正確に言えば、「マザー・テレサさんが、志を同じ
くする人たちの中に入って行った」なのです。
ヒンズー教の方達は、多神教。
イエス・キリストやマリアもヒンズー教の神々の一人として
いる宗教。
この様な宗教教義の面からも、マザー・テレサさんもスムー
ズに受け入れられました。
一神教のキリスト教には「異教徒を殺せ」の教義がある様に、
異教徒を忌む宗教ですので、
参考URL: http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009 /
URL: http://32983602.at.webry.info/
[ 疾風 ]
2012/4/10(火) 午前 10:58
[ 日本 ]
2012/2/6(月) 午後 3:25






