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サプリメントに関する記事を見つけました! 私は、昨年3月(1年半前)からユサナヘルスケアサイエンス社のサプリメントを愛用しており、非常に高い効果を体感しています。 (つづきは、記事の後で!) 飲むだけでは効果ナシ!?サプリメントの正しい処方箋 R259月21日(月) 12時 0分配信 / 国内 - 社会 コンビニや薬局で手軽に買える種類豊富なサプリメント。でも、どれをどんな時に摂るべきなのか、いまいちよくわからない…。稲毛病院ビタミン栄養療法外来の佐藤務先生、そもそもサプリメントってどういうものなの? 「サプリメントというのは、現代食の弱点を補強するための食品なんですよ。私たちが普段食べている食事では、バランスよく栄養を摂ることが難しいのが現状です。それに、野菜に含まれているビタミン、ミネラルなどの栄養素が、ここ数十年で大幅に低下しているというデータもあるんですよ。また、現代食には何重にも加工を繰り返された食品が多く、水、光、熱に弱い栄養素は、どんどん失われてしまいます。そこで、体に必須なのに摂取しづらい栄養素を、サプリメントで補うといいんですよ」 なるほど。では、具体的には何を摂ればいいのでしょうか? 「栄養素というのは単体では機能しないので、特定の1品だけでなく、様々な種類をまんべんなく摂ることが大切です。まずはどんな人にも共通して不足しがちな栄養素を“マルチビタミン”“マルチミネラル”などのベースサプリメントで補いましょう。そのうえで、改善したい症状に合わせて必要なものを加えていけばいいんですよ(下表参照)。とくにR25世代の男性にオススメなのは、糖分や脂肪の代謝に欠かせない“ビタミンB群”やストレスへの抵抗力を高める“ビタミンC”ですね。これらを朝晩の食後に継続的に摂るのが理想的です」(同) 飲むだけで健康になれるなら早速…♪ 「ちょっと待って! サプリメントは薬と違い、飲んだだけでは効果は引き出せません。摂取した栄養素を働かせるためには、運動や睡眠が必要不可欠です。また、摂りすぎたカロリーをサプリメントだけで調整することはできないので、和食を基本としたバランスの良い食事を心がけて下さい」(同) サプリと上手に付き合って、病気知らずな体を目指します! (R25編集部) ※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびR25.jpから一部抜粋したものです ※一部のコラムを除き、R25.jpでは図・表・写真付きのコラムを掲載しております 正直、友人から紹介をされた時は、サプリメントの重要性をよく理解しておらず、 「よく、まあこんな高いものを毎月飲むもんだな、、、」くらいの印象しか持てませんでした。 なぜなら、ヘルスパック100という看板商品の総合サプリメントが、1箱(28日分)で13,600円(税込み)もするからです。 しかし、体感できる効果が顕れたのは、飲み始めて数週間、完全に体調の改善を認知できたのは 約2−3ヶ月してからでした。 夜更かし、深酒をしても風邪を引いて倒れることは全く無くなったし、仕事への集中や感情の安定、ストレスへの耐性も高まった気がします。 私としては、この「健康への投資」は今のところ順調に利回りを取っています。 サプリメントには、医薬品のような客観基準と言うものが定められていないので、何でもかんでも、 安かろう悪かろうで摂っていると却って身体に害を与えるものも市販されています。 そういうことを色々と勉強しながら、健康を追求するのは結構楽しいですよ! 日本でも、予防医学に関心を持ちサプリメント(=健康)に投資をする時代が来てますね!
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健康
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健康カタログ.comより転載 まずは転載記事をご覧下さい! 50年で激減した栄養価 科学技術庁が発表している「日本食品標準成分表」によると、驚くべき事実が明らかになっています。それは、ここ50年で、野菜の栄養価が大幅に低下・減少しているというものです。 栄養素年度別減少比較 例えば、ほうれん草のビタミンAの含有量を見てみますと、この50年で10分の1以下になっています。他にも激減した数値が見られます。 上記の数値は、特異な値だけを取り出したものではなく、野菜や果物以外にも、卵や肉類などの食材でも栄養価の減少が見られます。人間の体の組成にも影響がでているかもしれません。 低下・減少の理由 栄養価の低下・減少の理由は、化学肥料や農薬を多量に使用して収穫量を増やしたことが大きな原因といわれます。土壌が痩せ、植物が栄養を吸収する力が衰えてしまったのです。 その結果、栄養価だけでなく野菜本来の味も落ちてしまいました。 野菜ジュースなどがたくさん出回っていますが、こうした状況ですと、ビタミン・ミネラルの補給目的としては野菜ジュースは必ずしも有効であるとはいえなくなっています。この状況をご存知の方はどのくらいいるでしょうか? 1951年とは、昭和26年のことです。 つい58年前の野菜と、8年前の野菜でミネラルの含有量が数倍も落ちています。 終戦の混乱も落ち着いてきた頃の日本人が食べていた食事の量の数倍を摂らなければ、 現代の私たちは同等量のミネラルを取り入れることができないんです。 1.数倍の食事をしたらカロリーオバーでトンでもない肥満になる 2.消化器に負担が掛かり過ぎて、病気になる 3.ギャル曽根みたいな食べ方をしなければいけないので、お金がもたない 4.馬でもあるまいし、そんなに野菜は食べたくない 免疫機能が低下して、ウィルス、汚染物質、活性酸素(ストレスによる)への防衛機能が低下するわけですから当然、病気になりやすくなります。 だから、現代人はこれほど高度な医療技術に囲まれていながら、生活習慣病で命を落とす人が後を断たないのかもしれません。 私は高価な有機野菜にお金をかける財力はないし、それを毎回調理する時間も労力もかけられない。 それで、私の場合はサプリメントを飲んで健康維持の一助にしようと考えました。 答え:いない (←2009年7月現在) 一方で、三大疾病で命を落とす人は、全死亡者数の60%に昇ります。 新型インフルエンザであれほど騒いだマスコミがなぜ、三大疾病(生活習慣病)の惨状を もっと声高に言わないのでしょうか??? 何か秘密があるのかもしれないし、ただの無関心かもしれない。 結論、
自分や自分の家族の健康を守るのは、自分しかいないわけです。 |
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今日は久しぶりに、ユサナのビジネスセミナーに行ってきました。 ユサナ社とは、栄養学の先進国アメリカで最高レベルの評価を得ているサプリメントのメーカーです。 スピーカーの方のお話は、ユサナ社の設立背景、製品の素晴らしさ、ビジネスプランの安全性、 健康と真の豊かさなどについて述べられており、大変わかりやすかった! これだけ医学が発達したと言われる現代で、日本人の死亡原因の 第1位はがんで31.1%、 第2位は心疾患で15.5%、 第3位は脳血管疾患で12.5%と、 1位から3位を三大疾病(三大生活習慣病)が占めています。 実に、亡くなった人の10人に6人は、三大疾病が原因で亡くなっていることになります。 これでは、本当の意味で医学が進歩しているのか疑問が生じてしまいます。 私は、株式投資を皮切りに、今では不動産投資の勉強を進めていますが、何より大切なのは自己投資。 キャリアアップのための様々な勉強は、いつか数十倍、数百倍になって帰ってきます。 でも、その土台となるのは健康な体。 病気にかかってはせっかくの自己投資も努力も費やした時間も水の泡です。 私は、健康への投資は、不動産投資における「修繕積み立て費」として捉え方をしています。
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先週金曜日に本屋に立ち寄った際に、いつものように本の大人買いをしてしまいました。 そのうちの1冊で、『酵素が体の疲れをとる!』(著:鶴見隆史、青春出版社)(下記↓)をこの週末に半分くらい読みました。明日の通勤電車で読了です! 以前、読んだ『病気にならない生き方』(著:新谷弘実、サンマーク出版)で 書かれていた「酵素」の存在についてここでも記載されていました。 違う著者が同じことを述べていると、信頼性が高まる気がします。 この著書での要点は、「酵素を消耗しない生活、酵素をたっぷり補給する生活をすること」が 疲れや万世の痛みから解放され、健康でいられるようになる為に必要であるというです。 明日から、生食(なましょく)をどんどん食べたくなってきました。 また、この中で述べられているファスティング(半断食)は、私も常々実行しており、 その有効性は体感しているところです。 私のファスティングやり方はとても簡単で、土曜日の朝は、にんじん+りんごジュースだけを 飲んで後は何も食べないで昼食まで過ごすと言うものです。 それだけでも、体が軽くなり排泄がスムーズに行われ、疲れが取れる気がします。 まだ、全部読みきってはいないのですが、健康活動にとても為になる一冊と言えます。
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先週から会社で激務が続いていて、連日22時から23時まで会社にいると言う |

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