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コスチューム・プレイが好きです。
といっても、看護婦さんの格好をして、旦那さんとプレイするのではなく、
メイドさんの衣装を着て写真を撮ってもらったりするのでなく、
(どちらもちょっと好きですけどね)
whitefieldが「お洋服を作りたい!」と思う原動力っていうか、原点です。
「時代考証をした衣装をつけて、時代劇を演じる」というほうの
「コスチューム・プレイ」です。
ドレープやレースがびらびらの、贅沢に布地をつかった、現代ではとうてい
着れないようなお衣装を見て「あれはどうやって作ってるんだろう〜?」
「いっぺんでもいいから着て見たいな〜」「作ってみたいな〜」と子供の
頃から思っていました。
実際知識もなんにもない頃からぐちゃぐちゃのドレスをつくってみたり
したものです。今でも、まだまだそんなものはなかなか作れませんが、
いつかは思い通りの物が作れたら幸せだな〜(*^o^)
それで、ですね。近頃忘れっぽくなってきたので、大好きなコスプレ物の
映画をメモっていきたいと思います。
第一回は、いーーーちばん!大好きな「高慢と偏見」
主人公の男女がどちらも「ツンデレ」なのでもどかしいったら!ありません!
イギリスのテレビシリーズです。
コルセットがなくなって、ハイウェストの、まるでネグリジェのようなドレスです。
ウェストの細さと胸と腰のラインを強調することをやめたファッションですが、
胸の露出と、微妙に分かるウェストと腰のラインがまた「萌え萌え」で、
男心をくすぐるように計算されていると思います。(たぶんです)
UK版を持っていますが、日本版は、主演男優の特別インタビューが入って
いるのでどうしても欲しい。
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