べェトナムのNEW MY FAMILY(^^)/

海外移住の薦め と 国際カップルの幸せとすれ違い?!。

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先日ipadの発売開始で本格的に電子出版が進むと言ったが実は日本の出版社の多くは既に赤字を抱えて大変だと言う話を先日仲間がして居た(^_^;)

中古書店が新刊なら高く買ってくれる事を利用して販売価格を設定して置いて出版してそのまま中古書店に売り払って何とか利益を出して居る出版社も有るそうだ(^_^;)

事実それを裏付ける様な情報が流れ出した(^_^;)



これらが本当なら既に電子出版以前から既に紙媒体の衰退は著しい物がある(^_^;)




実際の佐藤秀峰「漫画on Web」




下記は各業界別の数値が出ているがこれも何か裏付けている?!(^_^;)




漫画on Webを見るとアマゾンへのリンクなども有りそちらでも販売して居る様だがキンドルが必要と言う事か?。
いずれapple社とも提携すればiTunes Music storeで購入可能になれば今度はipadユーザーでも読める訳だ。

佐藤秀峰氏の業界での反乱は小さな狼煙に過ぎないかも知れないが確実に火は燃え広がって行くだろう(^_^;)
今は皆様子見と言った感が強いので静観している作家や筆者が大多数なのか?、既に電子ブックに移行準備中が1/3か解らないが少なくても出版社と長い付き合いの無い若手やこれから出て来る優秀な作家や著者がこれからは最初から電子出版を利用する様に成る可能性も大だ(^_^;)
既に何度も出版社に足を運んでも作品が世に出ない作家でもこれからは電子出版と言う手法を使えば簡単に人の目には触れる事が出来、直接読者にその作品の評価が得られる(^_^)。
出版社が駄目でも電子出版で成功を納める者がこれから続々出て来るだろう(^_^)。
そう成ると最早出版社その物が廃刊である(^_^;)

其処まで行けばと言うか行く前に新人や若手が電子出版で大成功し始めれば出版社とパイプの太い大御所でも何れは乗り換えない事にはユーザー(読者)その物が紙媒体に居なくなってしまうのだからどうにもならなく成るだろう(^_^;)
これは既にデジカメの発展とユーザーの推移を見れば時代の趨勢は明らかだ(^_^)。

先日TVでも今は著者に入るのは10%と言って居た、残りは出版社の取り分らしい?(^_^;)
電子出版では著作権者は30%を取りユーザー(読者)も格安で電子出版化された作品を買う事が出来るそうだ、正に両者に取ってメリットばかりだ(^_^)。
デメリットは中間に居た出版業界と言う事になる。
デジカメ業界でも早くからアナログカメラで有名なメーカーでもデジカメを開発して居たメーカーは生き残り、後までデジタル化の遅れたメーカーは廃業や吸収合併されて姿を消した(^_^;)
出版業界でも電子化の早い出版社は形を変えて生き残り、遅れた所から消えてゆく運命だろう(^_^;)


漫画やアニメに雑誌、専門誌、小説、物語などあらゆる出版物の著者が雪崩を打って電子出版に行く時代はそう遠く無い様だ(^_^)。

apple社のCEOジョブス氏は既にiPodで音楽業界を改変して、iPhoneで携帯電話業界を変革して、今度はipadと言うまた新たなアイテムを投入して遂に最も歴史の古い世界で最も進化の少ない紙と言うメディアの改革に乗り出したのだ(^_^)。

デジカメが登場して写真業界は激変したが決してアナログが無くなった訳では無い、アンティークカメラは今でも人気だ。師従関係は入れ替わるだけで、なくならない(^_^)。

そしてapple社が行ってきた改新は全て1年の様な短期決戦はして居ない、数年掛けて新しいマーケットを開拓して育ててやがて既存の旧態依然とした業界を駆逐して来た(^_^)。

出版業界も新聞も同様で直ぐには無くならないと思うが師従関係は入れ替わり電子出版が主で紙が副と成る時代が到来したのだ(^_^)!!。







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