べェトナムのNEW MY FAMILY(^^)/

海外移住の薦め と 国際カップルの幸せとすれ違い?!。

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苦戦続きのNTTドコモが「両刃の剣」ともいえる新戦略に打って出る。今春以降、独自ポータル「dマーケット」をKDDIやソフトバンクなど、他社ユーザーにも順次開放していくのだ。

【詳細画像または表】

dマーケットは、動画見放題の「dビデオ」(会員数400万)、アニメ見放題の「dアニメストア」(同30万)などのデジタルコンテンツに加え、ヘルスケア関連や日用品の通販など幅広い品ぞろえを誇る。スマホ時代におけるドコモのコンテンツ事業の中核的サービスだ。

携帯電話会社の垣根を越えてコンテンツを楽しめる事例はこれまでもあった。ただ、ソフトバンクの動画配信「UULA」のように、アイフォーンではauユーザーも使える、といった限定的なものだった。というのも携帯会社のベースはあくまで回線契約。回線だけを売る「土管化」を避ける付加価値としてコンテンツが位置づけられていたためだ。

しかし、スマホ、タブレット、パソコンなどで同じコンテンツを楽しむ「マルチデバイス化」が加速。グーグル、アマゾン、楽天などのコンテンツは、どの端末からも利用できる。回線に縛り付けることが、携帯会社のコンテンツ事業の成長を制約するようになってきた。

 開放戦略のカギを握るのが「ドコモ会員構想」だ。これまでは各コンテンツサービスを電話番号とひも付けしてきたが、契約者の認証などに使われる「ドコモID」に切り替え、これを新たにドコモ会員とする。他社回線の契約者であっても、ドコモ会員としてID登録すればサービスを利用できるようにしていく。

こうすれば、ドコモが取り扱っていないアイフォーンなどからでも、ドコモのコンテンツサービスを利用可能になる。実は、3月に発売した独自タブレット「dtab」は回線にこだわらない姿勢を明確にした象徴的な端末だ。ドコモ回線の契約者向けの端末だが、あくまでWi-Fi専用。「社内では回線契約がないのに何の利益があるのか、という強い反対の声もあった」(マーケティング部・武岡雅則プロダクト戦略担当課長)。しかし、コンテンツの売り上げを伸ばしていく開放戦略へと舵を切った。

■ 顧客流出加速のリスク

一方で、大きなリスクもある。ドコモのコンテンツをドコモ回線以外でも楽しめるようになれば、安心して他社へ乗り換えるユーザーも現れるだろう。ドコモはただでさえau、ソフトバンクへの流出が進み、MNP(番号持ち運び制度)による流出は1月に14万4700件、2月も9万3200件と厳しい。この流れが加速するかもしれない。

もちろん、ドコモはこのリスクも認識している。「価格面やサービス内容で、他社ユーザーよりドコモの回線ユーザーを優遇する仕組みを考えている」(スマートコミュニケーションサービス部・斎藤剛担当部長)。

開放戦略によりドコモが見据えるのは国内市場だけではない。近年では、海外のコンテンツ配信事業者である独ネットモバイル、伊ボンジョルノを買収するなど、海外展開の本格化も視野に入れる。

情報通信総合研究所の岸田重行主任研究員は「他社ユーザーに開放することで、顧客流出などの懸念はある。だが、コンテンツ業者は、潜在顧客が増えるため、dマーケットを重視するようになる。それがドコモにもプラスになるはず」とメリットを指摘する。

過去、独自コンテンツを集めた「iモード」で顧客を自社の回線へ囲い込むモデルを成功させたドコモ。他社に先んじる今回の開放戦略は、はたして吉と出るだろうか。
田邉 佳介
Yahooニュース寄り。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130401-00013481-toyo-bus_all

此処の記事でも取り上げられて居る様に『3月に発売した独自タブレット「dtab」は回線にこだわらない姿勢を明確にした象徴的な端末だ。ドコモ回線の契約者向けの端末だが、あくまでWi-Fi専用。「社内では回線契約がないのに何の利益があるのか、という強い反対の声もあった」(マーケティング部・武岡雅則プロダクト戦略担当課長)。しかし、コンテンツの売り上げを伸ばしていく開放戦略へと舵を切った。』と有る様に土管屋に固執する旧人類をまず社内で駆逐しないとNTTの将来は無いだろう?。
そしてこの端末が意味する所は大きいのだが、まだまだ考えのスケールが小さい!、正に島国根性の小さなビジネスしか考えて居ない!!。
記事の中盤でで『開放戦略によりドコモが見据えるのは国内市場だけではない。近年では、海外のコンテンツ配信事業者である独ネットモバイル、伊ボンジョルノを買収するなど、海外展開の本格化も視野に入れる。』と有るが惜しいが少し間違って居る。
海外のモバイルコンテンツの買収よりもドコモのコンテンツの解放を加速するのだ。
国内の顧客の事、小さな島国のマーケットでドコモ、AU、ソフトバンクの3社で食い合っても何もメリットは無い!!。
今や日本のアニメ等は世界中で大きな広がりを見せて居る。
日本のポップなサブカルチャーが世界を席巻して居る事に気付いていない!!。
これはソフトバンクもAUにも言える事だ!。
日本のカルチャーを武器に日本のコンテンツで世界に打って出て戦うのだ!!。
今頃インフラの土管屋でどうしてこの先生きて行けようか?!。
日本の多くの企業は最初の業態から離れて成功して居る、キャノンは既にカメラ屋では無くコピー機で成功して居るしブラザーはミシンでは無くOA機器にシフトして成功して居る、他にも沢山有る。
逆に言えば脱皮して生まれ変われなかった企業が消え去って居るのも今世紀の特徴だ(^_^)。
日本の携帯3社のインフラ屋さんにはこれからは日本のコンテンツを武器に世界に会員を増やして販売して行って貰いたいと思う。
何せ海外に住んで居ると日本のコンテンツはどれも閉鎖的で海外からアクセス出来ない。
其れで居て中国の会社が日本のコンテンツを見放題で販売して、正に人の褌(ふんどし)で商売してボロ儲けして居るのは同じ日本人としても何とも不甲斐ない。
攻撃は最大の防御なのだ!!。
守りに徹して居ても必ず水は漏れてしまう物だ。
あれだけの詐欺等損失が多くてもクレジットカード業界が亡くならないのはそれ以上の巨大な売り上げが存在するからだ。
下手に日本のコンテンツの特許だ何だの言って指をくわえて居る間にお隣の日本嫌いのコピー大国が日本のコンテンツを食い物にして居るのだ。
今こそ世界に羽ばたいて世界を相手にコンテンツビジネスを展開して脱皮して大きく生まれ変わる時なのだ。
海外のコンテンツ買収も良いが今有るコンテンツ資産を使って世界中に売り込むのだ。
此処ベトナムでもWi-Fi天国で日本のアニメコンテンツは大流行だ!!。
インフラ(土管屋)で儲けよう何てケツの穴の小さな事何時までも考えて無いで日本のコンテンツを世界シェアで販売しまくる位大きな事を考えろ!!。
最近ニコ動やYahoo!JAPN配下の動画GAOなど日本の多くが海外からの視聴を出来なくして居るがFC2が有料会員登録で海外からでも面白い日本のコンテンツを見られる様だ。
こうした動きは歓迎したい(^_^)!!。
LINEを始めこうした世界を相手に打って出る新興企業は益々栄えるが、島国で守りに入った小さなお山の大将では衰退有るのみなのだ!!。
極東の小さなガラパゴス日本列島は少子高齢化で衰退の一歩で大企業から先に日本から脱出して居るがデジタルのコンテンツビジネスなら日本に居ながらにして世界で商売が出来るのだ!!。
これから税制が厳しく成る日本で何時まで本拠地を置くかは企業しだいだがね(^_^;)
何れにしても今や島国に籠って商売して居る時代では無いのだ!!。
AU、ソフトバンクも同様だ!!。
日本のコンテンツを武器に世界に出て戦え!!。
今や世界中に多くの日本人が飛び出して居る、3.11以降流出が止まらないのだ。
多くの日本人が海外で会員に成ってくれるし、やがてその日本人を見て各国の人達が顧客に成ってくれる事は私には明白に見えて居る(^_^)!!。
コンテンツビジネスを世界に解放するだけで何も予算は掛からず、おのずと顧客はやがて膨大な数に上るのだ!!。
少しは頭を使え日本の携帯会社並びに日本のコンテンツ企業各社(^_^)!!。
この国ベトナムに日本のコンテンツビジネスを本格的に伸ばしたい企業居たら相談に乗るそ(^_^)!!。
オオオオッ!、今朝は調子が良い!と言うか目眩が無いが空腹のせいかふらふらする(^_^;)。
軽い頭痛と目眩と吐き気が無いだけでも調子が良い!!。

久々に朝からオレンジジュースを絞って妻にも飲ませる、嫌々ながらも飲んで出掛けて行った(^_^)!!。
家族の健康が一番な朝(^_^)!!。

ミラクルな我妻?!。

ただいまベトナムは丁度23時。
体調の悪い私は寝て居たら、急に温かく成って来た。
妻がクーラーと扇風機を切ってくれたのかと思った。
妻が行成スマートフォンでコブクロを聞き出した。
久々に聞くと良い曲だなと思った。
私はiPhoneでwifiを探したが無かった??、何故か何時も有る隣近所のwifiも無い(^_^;)?!。

その内、妻が何処かへ電話をし始めた。
何と停電だった様だ!!。
ベトナムでも停電時でも電話は生きている(^^)。

妻が何処かへ電話したら何と停電が終わり電気が来た(^-^)/。
何ともミラクルな妻で有る??!。

何だか何でも思い通りに出来る様だ)^o^(。
ちょっぴり怖い我妻の新たな力を知る(^_^;)。

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