| ☆☆☆朝の欧・米・株式投資のぷちコメ △↑欧州・米国株式市場は上昇△↑ ☆☆☆ |
サブプライムの救済策が次々とでてこれば相場は安定しますよねwじゃあw今日からは円安基調に戻りそうかな??
今日の投資トレードするまえに ゆきみチャックね!!
12月10日のゆきみの欧州・米国株式レポート 毎日発行してます(≧Σ≦)ぶっ! ○は株高●は株
安w先日・前日の株式相場をチェック(情報確認)してますw
サイコロさんは(ロンドン株式)●○●○○●○●●●○●●●○○●●○●○○●●○○○●●○○
| 》》》ロンドン株式市場は・・・・7日のロンドン株式相場は反発。FTSE百種総合株価指数は前日終値に比べ69.3ポイント高の6554.9で引けた。前日の米株高を映し反発して取引を開始。前日の英中銀の利下げ決定も引き続き意識され、買いが優勢だった。鉱業株は業界再編期待から上昇。値上がり銘柄数は77だった。銀行のバークレイズは同13ペンス高の566.1ペンス、建設資材のウォルセリーは同47.5ペンス(6.92%)高の733.5ペンスだった。鉱業のエクストラータは同268ペンス(7.91%)高の3656.1ペンス。同社に対しアングロ・アメリカンが買収案を示すとの観測が再燃した。アングロ・アメリカンは同164ペンス(5.07%)高の3400ペンス。半面、スーパーのテスコは同2.25ペンス安の477.3ペンス、モリソン・スーパーマーケッツは同1.75ペンス安の311.8ペンスと売られた。同業のセインズベリーなどは乳製品価格を協調してつり上げたとの疑惑を巡り独禁当局と和解したが、テスコとモリソンは不服の姿勢を示していることが懸念された |
サイコロさんは(フランク株式)●○●○○○○●●●○●●●●○●●○●○○●●○○○●●○●
| 》》》ドイツ株式市場は・・・・・・7日のフランクフルト株式相場は反発。ドイツ株式指数(DAX)の終値は前日比53.49ポイント高(0.67%上昇)の7994.07だった。この日は寄りつきから堅調に推移し、一時は8000を回復する場面も見られた。DAX30銘柄のうち19銘柄が前日終値を上回って引けた。ミュンヘン再保険が5.2%と大幅上昇。アリアンツ、タイヤ大手のコンチネンタルも3%近く買われた。旅行のTUIは前日下げた反動で上昇。ダイムラー、不動産金融大手のヒポ・レアルも高かった。一方、ドイツ取引所が4.3%と大幅下落。ドイツテレコムは前日の取引後に増配を発表したものの、終盤に下げに転じた。メトロ、ヘンケルも安かった |
サイコロさんは(NYダウ株式)○○●●○●○●○●○●●●●○○○●○●○●○○○○●●○○○
| 》》》ニューユーク株式市場・・・・7日の米株式市場でダウ工業株30種平均は小幅ながら3日続伸。前日比5ドル69セント高の1万3625ドル58セントと約1カ月ぶりの高値で終えた。底堅い雇用指標の発表を手掛かりに買いがやや優勢となった。一方、ハイテク比率が高いナスダック総合株価指数は3日ぶりに小反落。同2.87ポイント安の2706.16で終えた。この日発表された11月の雇用統計で、非農業部門の雇用者数は前月比9万4000人増と市場予想(8万5000人増)を上回った。前月の増加幅(17万人)に比べると伸びは鈍化したものの、米労働市場の底堅さは維持されていると受け止められた。これを受け、素材や消費関連、一般産業株などが買われた。ダウ平均は前日までの2日間で3%近く上げていたこともあり、上値では利益確定売りも出た。雇用統計を受け、来週11日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で大幅利下げの公算が小さくなったとの思惑も上値を追いにくくした要因になったという。ダウ平均は小安く推移する場面もあった。市場では「政策金利は0.25%の下げとなりそうだが、公定歩合が0.50%の大幅引き下げとなるか注目される」(キャンター・フィッツジェラルドのマーク・ペイドー氏)との声があった。投資判断の引き下げが伝わったアメリカン・エキスプレスが4%超下げるなど金融株の一角はこの日、売りに押された |
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