| ☆☆☆朝の為替投資のぷちコメ△↑東京・ロンドンNY為替市場は円安モード△↑反動で |
為替相場も波乱ぎみw買い材料に売り材料に振り回されて乱高下展開はじまりはじまりwゆっくり
としたのんびり相場はないのねw
12月 13日のゆきみのレポート 毎日発行してます(≧Σ≦)ぶっ!
先日・前日の為替相場をチェック(情報確認)してますw○は円安●は円高
サイコロさんは(東 京 為替)●○○○●●○●●●●●●○○●●●●○○○○○●●○○○○○●
| 》》》東京為替市場は・・・・・・・12日の東京外国為替市場で円相場は6営業日ぶりに反発。17時時点では前日の同時点に比べて62銭円高・ドル安の1ドル=111円23―26銭前後で推移している。前日の米株安を受けてリスク回避目的の円買い・ドル売りやドル以外の通貨に対する円取引(クロス円取引)で円買いが膨らんだ流れを引き継いだ。午後に入り日経平均株価が下げ渋ったことから、クロス円取引を中心に短期筋が利益確定目的の円売りを出し、円は対ドルでも伸び悩む場面があった。市場では中国人民銀行(中央銀行)の周小川総裁が「強いドルを支持する」と述べたことが一部通信社を通じて伝わったことで、ドル買いが膨らんだとの指摘があった。円は17時過ぎに111円38銭前後まで売られる場面があった。朝方から買いが先行した。米連邦準備理事会(FRB)が前日に開いた米連邦公開市場委員会(FOMC)でフェデラルファンド(FF)金利と公定歩合をともに0.25%引き下げることを決めた。ただ、市場の一部では公定歩合は0.50%引き下げられるとの見方があったため、米株式相場が大幅安となった。市場参加者のリスク許容度が低下するとの観測から、前日のニューヨーク市場で円買い・ドル売りが優勢だった流れを引き継いだ。円は朝方に110円64銭前後まで買われる場面があった。円は対ユーロでも4営業日ぶりに反発。17時時点では1ユーロ=163円47―50銭前後と前日の同時点と比べ1円22銭の円高・ユーロ安水準で推移している。米株安を受けて、リスク資産を圧縮する目的の円買い・ユーロ売りが優勢だった前日の海外市場の流れを引き継いだ。もっとも、午後に株式相場が底堅く推移したことなどから、短期筋の利益確定目的の円売り・ユーロ買いが出て円は伸び悩んだ。ユーロの対ドル相場は4営業日ぶりに反落。17時時点では0.0024ドルのユーロ安・ドル高水準の1ユーロ=1.4697―1.4700ドル前後で推移している。FRBの利下げが小幅にとどまったことから、米欧金利差が一段と縮小すると見込んでいた市場参加者が持ち高整理のユーロ売りを進めた。リスク回避姿勢が強まり、対円でユーロが売られたことも重しとなった。その後は、対円でユーロが下げ渋ったことを受けて対ドルでもやや下げ幅を縮小した |
サイコロさんは(ロンドン為替)○○●●●○●●●●●○○○●●○●○●ーー○●●○○○○○●○
| 》》》ロンドン為替市場は・・・・・12日のロンドン外国為替市場の円相場は反落。前日終値に比べ65銭円安・ドル高の1ドル=112円20―30銭で引けた。ロンドン市場の円終値としては11月8日以来の安値。円は午前中、前日終値比で小高く推移したものの、午後に下落に転じた。米連邦準備理事会(FRB)が欧州中央銀行(ECB)など主要中央銀行と共同で金融市場の安定化策を発表したことがきっかけ。 円は対ユーロ、対英ポンドでも反落。対ユーロ相場は同75銭円安・ユーロ高の1ユーロ=164円70―80銭、対ポンド相場は同1円95銭円安・ポンド高の1ポンド=229円50―60銭で引けた。ユーロの対ドル相場は小動き。前日終値に比べ0.0015ドルユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.4675―85ドルで取引を終了した |
サイコロさんは(N Y 為替) ○○●○●○●○●○●●●●●○○●○●●●●○●●●○○○○
| 》》》ニューヨーク為替市場は・・・12日のニューヨーク外国為替市場で、円相場は前日比70銭円安・ドル高の1ドル=111円30―40銭で始まった |
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