| ☆☆☆朝の為替投資のぷちコメ▼↓東京・ロンドンNY為替市場は円高モード▼ |
このところ異常くらいドル買いがあって上昇してるけどその分さらにドル安の反動きそうで怖い
12月 14日のゆきみのレポート 毎日発行してます(≧Σ≦)ぶっ!
先日・前日の為替相場をチェック(情報確認)してますw○は円安●は円高
サイコロさんは(東 京 為替)○○○●●○●●●●●●○○●●●●○○○○○●●○○○○○●○
| 》》》東京為替市場は・・・・・・・13日の東京外国為替市場で円相場は反落。17時時点では1ドル=111円48―51銭前後と、前日の同時点と比べ25銭の円安・ドル高水準だった。米連邦準備理事会(FRB)など主要な5つの中央銀行が12日に発表した流動性対策を受けて信用収縮懸念が後退し、リスク許容度が改善するとの見方が円売り・ドル買い圧力に働いた。一方、112円台では国内輸出企業などの円買い・ドル売りが入った。流動性対策の効果に対する懐疑的な見方もあり、ドルの戻り売りなどが円相場の下支えに働いて、夕刻にかけて円は下げ幅を縮めた。日経平均株価の大幅続落やアジア株安も円の買い戻しを誘った。17時前には111円41銭前後まで円は下げ渋った。日銀の岩田一政副総裁が信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題に関連して、「かつて証券化して広く分散されたリスクを巻き戻す作業が少しずつ進行中」と述べたと伝わったが、市場に目立った反応はなかった。9―17時の円の安値は112円05銭程度で、値幅は64銭程度だった。円は対ユーロでも反落。17時時点では1ユーロ=164円17―20銭前後と、前日の同時点に比べ63銭の円安・ユーロ高水準だった。円キャリーの再開観測から円売り・ユーロ買いが出た。ただ、日本やアジアの株安などを受けて夕刻にかけて円は対ユーロでも下げ幅を縮めた。ユーロは対ドルで反発。17時時点では1ユーロ=1.4723―26ドル前後と、前日の同時点より0.0023ドルのユーロ高・ドル安で推移している。「流動性対策でもサブプライムローン問題は解決しない」などの見方からユーロ買い・ドル売りが優勢だった。一方、利益確定目的のユーロ売りなどが重しになった |
サイコロさんは(ロンドン為替)○●●●○●●●●●○○○●●○●○●ーー○●●○○○○○●○●
| 》》》ロンドン為替市場は・・・・・13日のロンドン外国為替市場の円相場は小幅反発。前日終値に比べ10銭円高・ドル安の1ドル=112円10―20銭で引けた。前日に米連邦準備理事会(FRB)など五つの中央銀行が発表した流動性対策の効果に対する懐疑的な見方があり、午前中は円買い・ドル売りの地合いが続いた。その後、昼過ぎに発表となった米11月の小売売上高が市場予想を上回ったことから、午後はドル買いが優勢となった。円は一時112円45銭近辺まで下げた。引けにかけては再び買い戻される場面もあった。 円の対ユーロ相場は反発。同1円円高・ユーロ安の1ユーロ=163円70―80銭で取引を終了した。ユーロは対ドルで反落。引けにかけ、持ち高調整のドル買い・ユーロ売りが高まる場面があった。終値は同0.0075ドルユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.4600―10ドルとなった |
サイコロさんは(N Y 為替) ○●○●○●○●○●●●●●○○●○●●●●○●●●○○○○
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