ゆきみの愛と勇気と涙の物語ー新LOVE MONEY TRADE−

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ゆきみの為替モーニング

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☆☆☆朝の為替投資のぷちコメ ▼東京・ロンドン為替市場は最大超円高に脅威も感じる▼

             ゆきみの相場大予想(≧Σ≦)ぶっ!

歴史的な超円高水準に対策もつき ただ 世界恐慌をひきおこす まえぶれw企業も経済も混乱して
倒産も増加していくのはまちがいないw最後に 残るのはもしかして FX長者のみかしらwゆきみは生き残れるのかしらwあなたなら どう生きるの???



10月21日のゆきみのレポート 毎日発行してます(≧Σ≦)ぶっ!

先日・前日の為替相場をチェック(情報確認)してますw○は円高・ドル高●は円安・ドル安

サイコロさんは(東 京 為替 米ドル)●|○●●●●|予想●
サイコロさんは(東 京 為替 ユ−ロ)●|○●●●●|予想●
 
》》》東京為替市場は・・・・・・・24日の東京外国為替市場で円相場は大幅に4日続伸。17時時点では1ドル=95円13―18銭前後と前日の同時点と比べて2円55銭の円高・ドル安水準で推移している。世界的な株安連鎖を背景に投資家のリスク許容度が低下し、低金利の円を借りて高金利通貨などで運用する「円キャリー取引」の持ち高解消に伴う円買いの流れが一段と強まった。夕方に円は対ドルで一時94円75銭近辺まで上昇。その後も円の上昇はとまらず、17時すぎに92円75銭近辺に急伸した。円が92円台まで上昇するのは95年8月以来13年2カ月ぶり。金融市場の混乱や世界的な景気不安を背景に、投資家の解約に備えたヘッジファンドや国内の機関投資家が持ち高を解消し、円の買い戻しを進めている。9時―17時の円の安値は97円62銭前後で、値幅は2円87銭程度。円の対ユーロ相場は大幅に4日続伸。17時時点で1ユーロ=120円45―49銭前後と前日の同時点と比べ4円77銭の円高・ユーロ安水準で推移している。「円キャリー取引」を解消する動きが加速し、円買い・ユーロ売りが膨らんでいる。円は16時半すぎに119円96銭近辺まで上昇した。17時すぎに、損失覚悟の円買いを巻き込み、117円16銭近辺に急伸した。円が対ユーロで117円台をつけるのは2002年9月以来6年1カ月ぶり

円相場
サイコロさんは(ロンドン為替 米ドル)●|○●●●●|予想●
サイコロさんは(ロンドン為替 ユ−ロ)●|○●●●●|予想●

ドル相場
サイコロさんは(ロンドン為替 ユ−ロ)●|○●●●●|予想●
サイコロさんは(ロンドン為替 ポンド)●|○●●●●|予想●


》》》ロンドン為替市場は・・・・・24日のロンドン外国為替市場の円相場は急伸。前日終値に比べ4円15銭円高・ドル安の1ドル=93円30―40銭と4日続伸して引けた。世界的な景気後退懸念を背景とした株価の大幅下落を受け、リスク回避目的の円買い・ドル売りが集まった。低金利の円を借りて高金利通貨などで運用する「円キャリー取引」を解消する動きなどから、円は一時90円87銭と1995年8月以来約13年3カ月ぶりの高値を付けた。円は対ユーロ相場でも大幅に上昇し、5営業日続伸。同7円ちょうど円高・ユーロ安の1ユーロ=118円60―70銭で引けた。一時は113円79銭と2002年5月以来約6年5カ月ぶりの水準まで上昇した。景気てこ入れに向け、欧州中央銀行(ECB)などが追加利下げを実施するとの観測も強まっている。ユーロは対ドルで5営業日続落。前日終値に比べ0.0165ドルユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.2715―25ドルで取引を終了した。ユーロは一時1.2496ドルと2006年10月以来の安値を付けた。英ポンドは対ドルで急落し5営業日続落。同0.0380ドルポンド安・ドル高の1ポンド=1.5810―20ドルで引けた。今年7―9月期の英実質国内総生産(GDP)が約16年ぶりのマイナス成長となったことを受け、一段とポンド売りが進んだ。ポンドは対円でも急落し、同10円40銭ポンド安・円高の147円50―60銭で取引を終えています

サイコロさんは(N Y 為替 米ドル)●|○●●●●|予想●
サイコロさんは(N Y 為替 ユ−ロ)●|○●●●●|予想●

》》》ニューヨーク為替市場は・・24日のニューヨーク外国為替市場で円相場は急伸。前日比3円15銭円高・ドル安の1ドル=94円20―30銭で取引を終えた。世界の株式相場が急落したことから投資家がリスク資産圧縮に動き、円買い・ドル売りが優勢だった。ロンドン市場で円が一時1ドル=90円87銭を付け、1995年8月以来約13年3カ月ぶりの円高・ドル安水準を付けた流れを引き継いだ。アジアや欧州、新興国の株式相場が急落したことを受け、世界的な景気悪化懸念が一段と意識されており、円買い・ドル売りが入った。投資家のリスク許容度低下から低金利の円を借りて高金利通貨などで運用する「円キャリー取引」の巻き戻しが引き続き膨らんでおり、円を押し上げた。この日の米国株式相場が大幅に下落したことから、円は終日高く推移した。ニューヨーク市場での円の高値は91円52銭。安値は94円88銭だった。円は対ユーロで急反発。前日比6円95銭円高・ユーロ安の1ユーロ=118円95銭―119円05銭で取引を終えた。世界的な株式相場の下落を受け、投資家のリスク許容度が低下するとの見方から円買い・ユーロ売りが優勢だった。欧州の景気悪化懸念で、ユーロ圏の利下げ観測が高まっていることもユーロの重しとなった。円はニューヨークの取引開始前に一時113円79銭を付け、約6年ぶりの高値を付けた。ユーロは対ドルで大幅反落。前日終値の1ユーロ=1.29ドル台前半から1.26ドル台前半に下げた。リスク資産圧縮の動きのなかで、ユーロに対して低金利のドルを買う動きが強まった。ロンドン市場でユーロは一時1.2496ドルまで下げ、2006年10月16日以来のユーロ安・ドル高水準を付けた。この日の高値は1.2761ドル。 英ポンドが対ドルで下落。前日終値の1ポンド=1.61ドル台前半から1.59ドル台前半に下げた。英政府が発表した7―9月期の実質国内総生産(GDP)速報値は前期比0.5%減少と、約16年ぶりのマイナス成長となった。景気の悪化に伴う英追加利下げ観測が強まり、ポンド売り・ドル買いが優勢だった

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☆☆☆朝の為替投資のぷちコメ ▼東京・ロンドン為替市場は円高トレンド継続▼

             ゆきみの相場大予想(≧Σ≦)ぶっ!

利下げはまだまだ継続するなら まださらに為替相場はさらに円高になると予想できるし 各国も金融危機に景気対策とすればするほど さらに円高になっていく悪循環相場ww



10月21日のゆきみのレポート 毎日発行してます(≧Σ≦)ぶっ!

先日・前日の為替相場をチェック(情報確認)してますw○は円高・ドル高●は円安・ドル安

サイコロさんは(東 京 為替 米ドル)●|○●●
サイコロさんは(東 京 為替 ユ−ロ)●|○●●
 
》》》東京為替市場は・・・・・・・22日の東京外国為替市場で円相場は大幅に続伸した。17時時点では1ドル=99円26―29銭前後と前日の同時点と比べて1円94銭の円高・ドル安水準で推移している。世界的な株安を背景に投資家のリスク許容度が低下するとの思惑から、ユーロを中心とするクロス円取引(ドル以外の通貨に対する円の取引)で円買いが広がり、対ドルで円の上昇を促した。円は16時半ごろに一時、98円87銭近辺まで上昇した。米株安を受け、朝方から円買いが先行した。前日の海外市場で大きく売られたユーロが東京市場で一段安となり、英ポンドやオーストラリアドルなどドル以外の主要通貨に対しても円買いの圧力が強まった。9―17時の円の安値は100円45銭前後で値幅は1円58銭程度。円の対ユーロ相場は急伸。17時時点で1ユーロ=127円69―73銭前後と前日の同時点と比べ6円50銭の円高・ユーロ安水準で推移している。前日の海外市場の流れを引き継ぎ、朝方からユーロ売りが先行。オプション取引などのユーロ売りを巻き込み、段階的に対ユーロで円の上昇が進んだ。海外ヘッジファンドなどによるユーロの買い持ち高の解消も出た。夕方に円は126円95銭前後と2004年4月以来の円高・ユーロ安水準まで上昇する場面があった

円相場
サイコロさんは(ロンドン為替 米ドル)●|○●●
サイコロさんは(ロンドン為替 ユ−ロ)●|○●●

ドル相場
サイコロさんは(ロンドン為替 ユ−ロ)●|○●●
サイコロさんは(ロンドン為替 ポンド)●|○●●


》》》ロンドン為替市場は・・・・・22日のロンドン外国為替市場の円相場は大幅続伸。前日終値に比べ2円ちょうど円高・ドル安の1ドル=98円90銭―99円ちょうどで引けた。世界的な株安と金融危機が長引くとの懸念を背景に、投資家のリスク許容度が低下するとの思惑が強まり、円買いドル売りの流れが加速した。円は昼頃に一時98円31銭と今月10日以来の高値を付けた。 円は対ユーロ相場で急伸。同5円45銭円高・ユーロ安の1ユーロ=127円60―70銭と3営業日続伸して引けた。欧州景気の先行き不透明感を意識した円買い・ユーロ売りが集まり、円は一時126円28銭と2004年4月以来の高値となった。 ユーロは対ドルで3営業日続落。前日終値に比べ0.0285ドルユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.2900―10ドルで取引を終了した。ユーロは東京時間に一時1.2740ドル前後と2006年11月以来の安値を付けた。英ポンドは対ドルで3営業日続落。同0.0620ドルポンド安・ドル高の1ポンド=1.6330―40ドルで引けた。イングランド銀行(英中央銀行)のキング総裁が前日に、英国が景気後退に入りつつあると発言したことがポンド売りを促した。ポンドは東京取引時間に一時1.6201ドル付近と、2003年9月以来の水準まで下げた。ポンドは対円でも大幅に下げ、3営業日続落。同9円65銭ポンド安・円高の1ポンド=161円50―60銭で引けた。ポンドは一時160円台と2000年12月以来の安値圏に下げてます

サイコロさんは(N Y 為替 米ドル)●|○●●
サイコロさんは(N Y 為替 ユ−ロ)●|○●●

》》》ニューヨーク為替市場は・・22日のニューヨーク外国為替市場で円相場は大幅続伸。前日比2円50銭円高・ドル安の1ドル=97円60銭―70銭で取引を終えた。世界的な株安などを受けて、リスク回避目的の円買い・ドル売りが優勢となった。世界的な景気減速観測の強まりなどからアジア、欧州の株式相場が軒並み下落した。投資家のリスク許容度低下の思惑から円買いが優勢となった。朝方から軟調だった米株式相場が午後に下げ幅を広げると円買いが加速。円は一時97円23銭と3月18日以来の高値を付けた。 円は対ユーロで大幅に4日続伸。前日比5円30銭円高・ユーロ安の1ユーロ=125円50―60銭で取引を終えた。欧州の景気悪化やユーロ圏の追加利下げ観測のほか、リスク資産圧縮の動きから円買いが膨らんだ。円は124円65銭と2003年11月10日以来の水準まで買われた。ユーロはドルに対して大幅に6日続落。前日終値の1ユーロ=1.30ドル台後半から1.28ドル台半ばに下落した。欧州の景気懸念などからのユーロ売りが続いた。前日に伝わった英中銀のキング総裁による英景気が後退入りしているとの発言が、欧州全般の景気悪化や追加利下げ観測を誘い、ユーロ売りにつながった面もあるという。ユーロの安値は1.2797ドル、高値は1.2918ドル。ニュージーランドドル(NZドル)は対米ドルで下落。前日の一NZドル=0.60米ドル台半ばから0.59米ドル台前半に下げた。リスク資産圧縮目的で高金利通貨のNZドルが売られた。米東部時間夕方にニュージーランド中銀が政策金利を1%引き下げると発表したと伝わった。市場の一部はより大幅な利下げを見込んでいたといい、発表後にはNZドルの買い戻しが入った

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☆☆☆朝の為替投資のぷちコメ ▼東京・ロンドン為替市場は利下げで欧州通貨売り継続▼

             ゆきみの相場大予想(≧Σ≦)ぶっ!

利下げの観測で欧州通貨が売られる展開はしばらく続きそうですねw株価も下落するため各国の政府の対応がでてくると思われますが焼け石に水って感じで相場は安定することはありませんねwもうそろそろ手ツマリになるのでは??



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先日・前日の為替相場をチェック(情報確認)してますw○は円高・ドル高●は円安・ドル安

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サイコロさんは(東 京 為替 ユ−ロ)●|○●
 
》》》東京為替市場は・・・・・・・21日の東京外国為替市場で、円相場は夕方に一段高。17時前には17日以来、2営業日ぶりに1ドル=100円台に一時上昇した。17時時点では前日の同時点に比べ1円1銭の円高・ドル安の101円21―24銭近辺。欧州市場での取引時間帯に入り、ユーロ売りが加速。対ユーロで円高に弾みが付いたことが、対ドルで円を押し上げた。前日の欧州市場でも、欧州景気の先行き不透明感などを背景にユーロ売りが強まった経緯があり、東京市場で円を支える要因になった。市場では、経営破綻した米リーマン・ブラザーズのクレジット・デフォルト・スワップ(CDS)の決済日を21日に控え、「決済リスクを意識して持ち高調整に伴う円買いがドル以外の通貨に対して強まっている」との指摘が聞かれたほか、一部で「ロシアのルーブル切り下げ」のうわさが出たことがユーロ売りを誘ったとの見方もある。円は一時100円98銭近辺まで上げた。午前中は、オーストラリア準備銀行(RBA、中央銀行)が公表した7日開催分の会合の議事録の中で景気に対する厳しい見方が目立ったことが対オーストラリアドルで円買いを誘発する場面があった。世界的な景気の先行きに不透明感が強いことが、投資家のリスク許容度回復の遅れにつながるとの見方は根強い。「円キャリー取引」(低金利通貨の円を借りて高金利通貨で運用する取引)の巻き戻し圧力がくすぶる格好で、円は3営業日ぶりに反発した。円の安値は早朝の102円16銭近辺。円は対ユーロで3営業日ぶりに大幅反発。17時時点では同3円63銭の円高・ユーロ安の1ユーロ=134円20―23銭近辺で推移している。欧州市場での取引時間帯に入りユーロ売りが強まると、円が押し上げられた。一時133円77銭近辺まで上昇しています

円相場
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ドル相場
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》》》ロンドン為替市場は・・・・・21日のロンドン外国為替市場の円相場は反発。前日終値に比べ60銭円高・ドル安の1ドル=100円90銭―101円ちょうどで引けた。景気後退懸念が根強いなか、方向感に乏しく様子見姿勢が広がった。午後には企業業績悪化懸念から米国株が売り先行で始まったのを受けて、円買い・ドル売りが進行した。円の対ユーロ相場は続伸。同2円05銭円高・ユーロ安の1ユーロ=133円05―15銭で引けた。欧州中央銀行(ECB)が利下げを実施するとの観測から円買い・ユーロ売り圧力が強まった。ユーロは対ドルで続落。前日終値に比べ0.0115ドルユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.3185―95ドルで取引を終了した。ユーロは一時、1.3154ドルと07年3月以来の安値を付けた。英ポンドは対ドルで続落。同0.0175ドルポンド安ドル高の1ポンド=1.6950―60ドルで引け この日発表された四半期の英製造業景気見通しの指数が1980年7月以来の低水準となったことを受けて、ポンド売りが強まった。 スイスフランは対ドルで続落。同0.0035スイスフランフラン安・ドル高の1ドル=1.1540―50スイスフランで取引を終了した。この日発表の9月の輸出が前月から大幅に落ち込んだことが材料になった。一時は1.1564スイスフランと07年12月以来の安値を付けてます

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サイコロさんは(N Y 為替 ユ−ロ)●|○●

》》》ニューヨーク為替市場は・・21日のニューヨーク外国為替市場で、円相場は前日比85銭円高・ドル安の1ドル=100円95銭―101円05銭で始まってます

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☆☆☆朝の為替投資のぷちコメ ▼東京・ロンドン為替市場はレンジ内の動意??▼

            明日・今週の相場のゆきみの大予想(≧Σ≦)ぶっ!

為替は米国の景気動向・経済指数に敏感になっているから24日の中古住宅販売は注目されていると考えられているはずw住宅関係の経済指数はいつも悪化の記録を更新していることなので底打ちはまだまだで弱い指数となっているはずですwファンドの決算などドルの換金需要がでてくるのでドルはレンジ内99〜102円の動意かなって予想しちゃいますw為替は株式の動向に反応しやすいんだけれどまだ株式からは資金の流失が続いていますwただその回収した巨額の資金がどこにまた投資されていくのかがすごく不安ですwしばらくは株式市場にはもどらないからまた原油や金などに流れれば不安材料になりやすいかもって思いますw


10月17日のゆきみのレポート 毎日発行してます(≧Σ≦)ぶっ!

先日・前日の為替相場をチェック(情報確認)してますw○は円高・ドル高●は円安・ドル安

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》》》東京為替市場は・・・・・・・17日の東京外国為替市場で円相場は3営業日ぶりに反落。17時時点では1ドル=100円99―101円02銭近辺と、前日の同時点に比べ59銭の円安・ドル高水準で推移している。米株高を受けて日経平均株価が反発したほか、主要国の金融危機対策で過度の悲観論が後退し、円売り・ドル買いが優勢になった。円は10時過ぎに101円84銭近辺と前日のニューヨーク市場で付けた安値(101円74銭)を下回る場面があった。もっとも、安値圏では短期筋による利益確定目的の円買い・ドル売りが入ったほか国内輸出企業による円買いも入り、円の下値は限られた。夕刻になると円の底堅さが意識され、買い戻しが膨らみ下げ渋った。17時までの円の高値は100円95銭前後で9時以降の値幅は89銭程度だった。円は対ユーロでも3営業日ぶりに反落。17時時点では1ユーロ=135円73―76銭前後と前日の同時点と比べ1円05銭の円安・ユーロ高水準で推移している。株高を背景に投資家のリスク許容度が回復するとの思惑から円売り・ユーロ買いが先行。円は137円台半ばまで下げ幅を広げる場面があった。その後は欧米の株式相場の動向を見極めようと様子見気分が強まり、夕刻になると欧州勢による円買い・ユーロ売りが優勢になり円は下げ幅を縮小しています

円相場
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ドル相場
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》》》ロンドン為替市場は・・・・・17日のロンドン外国為替市場の円相場は反落。前日終値に比べ1円ちょうど円安・ドル高の1ドル=101円35―45銭で引けた。前日の米株高を受けて円売り・ドル買いが優勢となった東京市場の流れを引き継いで取引を始めた。午前に欧州株が上げ幅を縮小した場面では、リスク回避を意識した円買いで円の下落幅を縮める場面があった。午後に発表となった9月の米住宅着工件数と10月の米消費者態度指数(速報値、ミシガン大学調べ)がそれぞれ悪化したこともドルの上値を重くした。その後、米国株が一時上昇に転じ、欧州株も一段高で推移したことを受け、円は再び対ドルで下げ幅を広げ、取引を終えた。円の対ユーロ相場は反落。欧州株が上昇したことで投資家のリスク回避姿勢が和らぎ、同1円85銭円安・ユーロ高の1ユーロ=136円35―45銭で引けた。ユーロは対ドルで反発。前日終値に比べ0.0050ドルユーロ高・ドル安の1ユーロ=1.3450―60ドルで取引を終了した。欧州株の上昇と米経済指標の悪化がユーロ買い・ドル売りを誘ったてます

サイコロさんは(N Y 為替 米ドル)●|
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》》》ニューヨーク為替市場は・・17日のニューヨーク外国為替市場で円相場は小幅続落。前日比10銭円安・ドル高の1ドル=101円60―70銭で取引を終えた。円高・ドル安で始まった後、米株式相場が上げた場面などで円が売られた。欧州株などが売られた場面でリスク回避目的の円買い・ドル売りが入ったといい、円は早朝の時間帯に100円61銭まで上昇。ニューヨーク市場では101円ちょうど近辺で始まった。朝方発表された9月の住宅着工件数は前月比6.3%減の年率換算81万7000戸と17年ぶりの水準に低下。市場予想(88万戸)を大きく下回り、3カ月連続で大幅減少したため、住宅市場の底入れが後ずれするとの見方につながった。午前中ごろに伝わった10月の米消費者態度指数(速報値、ミシガン大学調べ)は前月から大きく低下した。ただ米景気の悪化はある程度織り込まれてきたとの見方もあり、ここからの円買いは限られた。午後にかけて米株式相場が下げ渋ると、ドルに買いが入り、円は伸び悩んだ。株式相場が上げ幅を広げた場面では101円80銭まで下げる場面もあった。円は対ユーロで反発。前日比40銭円高・ユーロ安の1ユーロ=136円25―35銭で取引を終えた。円の対ドル相場同様、買い優勢で始まった後、米株の動きなどを材料に伸び悩んだ。ユーロは対ドルで3日続落。1ユーロ=1.34ドル台半ばから1.34ドル台前半に下落した。米系ヘッジファンドなどからリスク資産圧縮目的のユーロ売り・ドル買いが入りやすいといい、ユーロの上値は重かった。米株式相場が上げに転じると、持ち高圧縮の動きがやや和らぎ、下げ渋る場面があった。ユーロの安値は1.3390ドル。高値は1.3497ドルでした

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☆☆☆朝の為替投資のぷちコメ ▼東京・ロンドン為替市場はひさびさの円安かな▼

朝から夕方まではとりあえず円安になりそうwG20の開催や欧州15国の緊急会議等の材料は多いからただNYタイムではやっぱり今回のG7での評価は議論ではなく実行性をとわれるのでなかなか動きださない米国は市場に強いメッセージが送れず円高になると予想してます


10月10日のゆきみのレポート 毎日発行してます(≧Σ≦)ぶっ!

先日・前日の為替相場をチェック(情報確認)してますw○は円高・ドル高●は円安・ドル安

サイコロさんは(東 京 為替 米ドル)○|
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》》》東京為替市場は・・・・・・・10日の東京外国為替市場で円相場は大幅に反発。17時時点では1ドル=99円17―20銭前後と前日の同時点と比べて1円99銭の円高・ドル安水準で推移している。東京株式市場で日経平均株価が一時1000円安になるなど前日の米株急落を受け世界的に株価が下落。投資家のリスク許容度が低下するとの見方から円買い・ドル売りが強まった。朝に大和生命保険の経営破綻が伝わると、円は一時97円91銭と東京市場では3月18日以来、約7カ月ぶりとなる円高・ドル安水準に上昇した。その後、邦銀などから円売り・ドル買いが出て、円は上げ幅をやや縮小。7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議を控えて様子見気分も広がり、円が再び上値を試す展開とはならなかった。9―17時の円の安値は99円67銭前後で、値幅は1円76銭程度。円は対ユーロで大幅に反発。17時時点では1ユーロ=135円05―08銭前後と前日の同時点と比べて3円89銭の円高・ユーロ安水準で推移している。世界的な株安連鎖を背景に朝方から円買い・ユーロ売りが強まった。円は対ユーロで132円80銭近辺と2005年7月以来の高値を付ける場面があった。夕方にユーロが対ドルで買い戻されると、つれて対ユーロで円の上げ幅が縮まってます

円相場
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ドル相場
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》》》ロンドン為替市場は・・・・・10日のロンドン外国為替市場の円相場は反発。前日終値に比べ90銭円高・ドル安の1ドル=99円70―80銭で引けた。世界的な株価急落を背景に、リスク資産の圧縮が進むとの見方から円買い・ドル売りが先行。ただ、利益確定目的の円売り・ドル買いなどが入り、円の上値を重くした。円は東京市場で一時97円91銭とほぼ7カ月ぶりの高値を付けていた。午後に米国株が一時的に小幅高に転じたことをきっかけに、円売り・ドル買いの動きが出た。この日米ワシントンで開かれる7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議で新たな協調策が決まるとの観測も円売り・ドル買いを誘い、円は上昇幅を縮めて取引を終えた。円の対ユーロ相場は大幅反発。金融危機に対する警戒感が根強く、同2円60銭円高・ユーロ安の1ユーロ=134円75―85銭で引けた。円は東京市場で一時132円80銭近辺と約3年3カ月ぶりの円高・ユーロ安水準となった。ユーロは対ドルで反落。前日終値に比べ0.0140ドルユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.3505―15ドルで取引を終了した。英ポンドは対ドルで反落。同0.0215ドルポンド安・ドル高の1ポンド=1.7020―30ドルで引けた。ポンドは東京市場で一時1.6781ドルと2003年11月以来の安値水準となった。ポンドは対円で反落。投資家のリスク回避姿勢が強まるとの見方などから円が買われ、同3円70銭ポンド安・円高の169円75―85銭で引けた。早朝には一時166円ちょうど辺りと、ほぼ7年4カ月ぶりのポンド安・円高水準となってます

サイコロさんは(N Y 為替 米ドル)○|
サイコロさんは(N Y 為替 ユ−ロ)○|

》》》ニューヨーク為替市場は・・10日のニューヨーク外国為替市場で円相場は続落。前日比85銭円安・ドル高の1ドル=100円60―70銭で取引を終えた。米株式相場が引け前に急速に下げ幅を縮めた場面で、投資家のリスク回避志向がやや和らぎ円売り・ドル買いが出た。金融・景気懸念の強まりからアジア・欧州の株式相場が軒並み大幅安となり、米株式相場も急落して始まった。リスク資産を一斉に圧縮する動きが出て、円買い・ドル売りが先行した。円はオーストラリア(豪)ドルやニュージーランドドルなどの高金利通貨に対しても買われた。ただ、7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議で各国が協調して金融安定化に向けた対策を打ち出すとの思惑から米株式相場が引け前に急速に下げ幅を縮小。一時、前日終値を上回った。これをきっかけに円売りが優勢となった。前週から円高・ドル安が急速に進み、円の上値の重さが意識されていたことも円売りを後押ししたとの指摘があった。円の安値は100円72銭、高値は98円68銭

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