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明日・今週の相場の感触をゆきみが大予想(≧Σ≦)ぶっ!
世界的経済減速に資源も軒並み 下落していくw世界は確実に景気後退にはいったと思うのwそれもいまがはじまりでこのさきどんな最悪・最低な状態がまっているかは考えたくもない
10月24日のゆきみのレポート 毎日発行してます(≧Σ≦)ぶっ!まだ投資対象になってないけど
為替相場・株式相場に大きく影響するから ww前日の株式相場をチェック(情報確認)してますw
| 》》》ニューヨーク商業取引所の原油先物相場は、・・・・・24日は、金融不安が世界的に拡大する中、石油需要の減退懸念が強まり反落、米国産標準油種WTIの中心限月12月物は約1年5カ月ぶりの安値となる1バレル=62.65ドルをつけた。終値は前日比3.69ドル安の64.15ドル。立会取引の高値は64.75ドル。1月物は3.66ドル安の64.58ドルで引けた。信用不安の高まりを背景に、アイスランド、ハンガリー、韓国、メキシコ、ブラジルなどで資本逃避が加速。新興国・途上国の景気先行き懸念が強まり、東京市場が10%近く急落したほか、他のアジア、欧州の株式市場も軒並み下落。「景気の先行指標である株価の下落で、石油需要の減退懸念が強まった」(米金融大手シティグループのアナリスト、ティム・エバンズ氏)という。一方、石油輸出国機構(OPEC)は日量150万バレルの原油減産で合意したが、「この程度の減産では需給を安定させることはできない」(米金融大手シティグループのアナリスト、ティム・エバンズ氏)と受け止められ、相場は下げ止まらなかったです。景気の早期回復期待は後退しつつあり、OPECの追加減産がない限り、相場の下げは続くとみられています |
| 》》》ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は・・・・・24日は、世界的な株安連鎖を背景に買いが殺到し、4日ぶりに反発した。中心限月12月物は1オンス=730.30ドルと前日終値(714.70ドル)比15.60ドル(2.2%)高で終了した。立会取引のレンジは701.50−747.00ドルと幅広い。 寄り付きは売りが先行。しかし一服後は、米株安を受け逃避先を求めた投資資金が大量に流入し、朝方の下げ幅を帳消しにした後も買い進まれてます |
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