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時事通信社という会社は詐欺師に加担し、その詐欺師のいうままの本を出版しそのままにしている。報道機関としては最低である。ここの社長は最低人間である。こういう最低の人間が社長をしている会社があること自体日本の恥である。内容証明つきの手紙を出したのに返事すらこない。
自ら事実を確かめるべきであろう。佐伯祐三がスパイだという本を出版、そう信じるならばそれを証明すべきである。それが証明できないならば社長を辞めるべきであろう。
内容証明を時事出版社に再度送ることにした。社長交代などで、そのままになってしまったのかもしれないと善意の解釈をしての再送となった。
詐欺師、まったくの大嘘を天下の時事出版が公にし、その後、放りっぱなしとはいかがなものか。
全ての資料を私は持っている。いつでも公開できる。時事出版社は事実確認をすべきである。落合氏の本がいかに世を惑わし、佐伯祐三、その他多くの人々を愚弄しているか調べるべきである。
言いっぱなしな許されないことである。ジャーナリズムの一端を担うものであるという自負があるならば、即答すべきである。一か月という期間を設けて待つことにした。
返答がない場合は、芥川龍之介、外山、多くの知名人の係累に呼びかけ、なんらの行動を起こす予定をしている。
落合氏や彼に賛同する輩はなんら私の質問に答えがなかった。つまり立証することができないのである。もともと何億もだまし取った詐欺師たちの作ったものが資料であるから、なんら証拠がないのである。
落合氏の本はかわいいものである。読み返せば、これは嘘ですよとわかる。なんら証拠のないことを、また立証できないことをそれらしく書いている。
1か月たったので時事出版社に電話した。担当者に代わると言うのでその人物に話す。こちらからの内容証明の手紙はどうなっていますか?
回収するとかの話しですね。担当者に話しておきます。
担当者の名前は?
それは答えられません。
芥川龍之介がスパイとか言っているんですよ。どうなっているのですか?
担当者に言っておきます。
時事通信社は真実の報道をつたえるのが義務のはずですね
まあしばらく担当者が考えるのを待ってみましょう。
野鳥を守る会などと同じように佐伯祐三を守る人間がいてもいいはずだ。
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