|
加古川に帰って友達に出版のことを話したら、多くの友人に伝わったそうで、紀伊國屋 加古川で月刊ベストテンに神戸新聞に掲載された。
今年の夏、悲しいかな、親父が亡くなった。お通夜の席で親父が私の本を読んでくれた。最後の親孝行ができたと思う。親戚はみんな買ってくれるそうだ。1000部うち2か月で700売れた。後300で再販になるかもしれない。
佐伯ファン、およびこれから佐伯祐三展を開く展示会場の学術員なら必読の書となるだろう。
落合氏はひとことも著者の質問にたえられないであろう。 氏の主張はことごとく嘘にもとづいた物であり、とても立証できない。金のために動く多くの人間に見られる。
しかしその中でも詐欺師の受け売り行為は許しがたい。
著者の質問に答えるべきであろう。それとともに落合事務所が吉園から受け取った、金についても明らかにすべきである。
法学部をでて骨董に回るとはご苦労なことだ。絵画にしてもそうだ。氏はこういうことに専門的知識があったと思えない。なんら見る目もないのである。まともま史実や学者などの受け売りに吉園明子の大ウソをただワープロにしただけである。世を騙し人を傷つけ果ては皇族まで辱めているのである。氏に認められるのは胡散臭いものが金になるとういやしさのみであろう。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




