|
時事出版者代表取締役社長 西澤 豊は即会社を辞めるべきである。彼は責任感がない、自分の会社に対する自負が無い。
「通信社が扱うニュースは、「速さ」「正確さ」が命です。」とは大嘘か?
西澤 豊は会社のどさくさにまみれて社長になった。彼は無能である。佐伯祐三について著者が内容証明付きで返答を求めたにも関わらず、答えの仕方もわからないらしい。
落合氏の書いた佐伯祐三にかんする出版物は真実の報道を旨とする時事通信社から出された。この本は詐欺師の書いたワープロ稿をせっせと落合氏がワープロでうちなおしたもので、なんら彼が確かめたものでもない。
書いてある内容は嘘八百である。時事通信社は自ら、この真偽を確かめ、誤りとわかれば、お詫びの文章を出さなければならない。いやしくも真実の報道という限りは、それくらいのことはしていいはずである。 加古川東高校の同窓生に向けて播磨産業新聞に広告を出すことにした。1000部の内残りは何冊か?歴史に残る本であると自負している。
佐伯アトリエにも本を置いてくれるように依頼。これは返事待ちである。
|
佐伯祐三 哀愁の巴里
[ リスト ]




