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白矢勝一展を渋谷で行う可能性がでてきた。佐伯祐三哀愁の巴里の表裏の絵も展示しうる予定である。
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著者の本は多くの人々に読まれているようだ。
佐伯の病気、彼の芸術すべて真剣に論じられている。
贋作事件に賛同する輩は少し研究していただきたい。
落合氏の書かれた文章は吉薗側の嘘八百のワープロコピーをまる写ししたものであり、
詐欺師、愉快犯の方棒をかつぐものである。
佐伯祐三の絵をすばらしいと感ずるならば、大うそつきのダレゴトを笑い飛ばしていただきたい。
こんなダレゴトを信じる阿呆は、ごく一部の人々であろう。
しかし佐伯祐三について、まったく知らない人間が馬鹿ものどものHPを見れば本当と信じるかもしれない。
落合氏はもう一度裁判すべきである。落合氏に代わって裁判したいものがあれば名乗り出ていただきたい。
多くの佐伯ファン、佐伯、米子、芥川、荻須、浄土真宗の門徒、、、、日本国民は彼らを訴える権利がある。
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