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佐伯祐三 衝撃の真実 絵画 巴里 パリ 哀愁の巴里

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もう一度、内容証明を時事通信社の社長に出した。
1か月の期限をつけて。
天下の公器として働くべき会社が詐欺師に加担することは許されない。
佐伯祐三、米子、芥川龍之介、外山卯三郎 大谷光瑞 芹沢光冶良 その他大勢の人々がいわれなき汚名を着せられている。その係累がこれをみのがすはずはない。浄土真宗門下の人々も、その宗主がスパイとされたことで訴えの権利は持っている。大谷光瑞は天皇家とも姻戚関係にある。天皇家を慕う人々も訴えの権利がある。私はすべての資料を持っている。この資料をいかに使うか、今後の展開を待つことにする。
 
加古川紀伊國屋でゲッカンベストセラーになった。地元紙神戸新聞に取り上げられていたのを、高校の同級生が知らせてくれた。1000部の内2か月で700部売れた。ありがたいことだ。
東大眼科同窓会でいつもお世話になっている最高年齢の清水先生に、この本を差し上げた。サインをしてくれと、雲の上のえらい先生に言われ感激した。
加古川に帰って友達に出版のことを話したら、多くの友人に伝わったそうで、紀伊國屋 加古川で月刊ベストテンに神戸新聞に掲載された。
今年の夏、悲しいかな、親父が亡くなった。お通夜の席で親父が私の本を読んでくれた。最後の親孝行ができたと思う。親戚はみんな買ってくれるそうだ。1000部うち2か月で700売れた。後300で再販になるかもしれない。
佐伯ファン、およびこれから佐伯祐三展を開く展示会場の学術員なら必読の書となるだろう。
 
落合氏はひとことも著者の質問にたえられないであろう。 氏の主張はことごとく嘘にもとづいた物であり、とても立証できない。金のために動く多くの人間に見られる。
しかしその中でも詐欺師の受け売り行為は許しがたい。
著者の質問に答えるべきであろう。それとともに落合事務所が吉園から受け取った、金についても明らかにすべきである。
法学部をでて骨董に回るとはご苦労なことだ。絵画にしてもそうだ。氏はこういうことに専門的知識があったと思えない。なんら見る目もないのである。まともま史実や学者などの受け売りに吉園明子の大ウソをただワープロにしただけである。世を騙し人を傷つけ果ては皇族まで辱めているのである。氏に認められるのは胡散臭いものが金になるとういやしさのみであろう。
 

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