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。公正、正確 迅速な報道を求めているはずの時事通信社が出版した落合莞爾「天才画家 佐伯祐三 真贋事件の真実」について、取締役社長に著者は内容証明つきで、その事実を確かめ、その内容が間違いであるならば、この駄本の回収するよう求めた。公正 正確を売りとするならば嘘で固めたこの駄本を出版した責任をとるべきである。
時事通信社は佐伯祐三、芥川龍之介など多くの有名人がスパイである、その妻、米子が荻須高徳と不倫していた、天皇家とも縁戚関係にある浄土真宗の宗家、大谷光瑞がスパイの元締めであったなどと報じているのと同じである。その他まったくの嘘でたらめを書いた詐欺師のダレ事を出版し平気な顔をしていることになる。吉薗側の嘘は裁判でも確認されている。
社長であるならば、徹底的に調査をし、誤りを認めたならば世間に公表すべきである。
いまだに詐欺師たちはHPの世界で嘘をつき続け、世間をだまし続けている。これに加担しているのは真実の報道を旨とするはずの時事通信社である。この会社がこの駄本を出版しそのまま放置、詐欺師の味方をしているのも大きな弊害となっている。
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