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落合氏の二元性というHPから抜粋
ところが準備室は当初から、理由にならない理由をつけて、『パリ日記』、書簡・メモ等を調査対象から除外し、内容の片鱗すら小林報告に記載しなかった。要するに、『パリ日記』、メモ等が注目を集めぬよう、人目に触れぬように、そっと隠したので、これを見れば、準備室調査の真の目的が、行政上の調査に名を借りた『パリ日記』、書簡・メモ等の抹殺にあったことは明らかである。日本美術史における、これが小林報告の意味なのである。
おいおい巴里日記は落合氏自ら、はじめは否定していたはずでしょう。六年にも及ぶ裁判で、裁判官にいい加減にせよとひつっこさを指摘され敗訴した人間が、いまさら巴里日記を引き合いに出すのはおかしい。
巴里日記は最初の数十ページは詐欺罪で有罪となった吉園明子氏のワープロ原稿である。そこには佐伯が子供のころ親兄弟に疎まれたなどと、ありもしないことが書かれている。
巴里日記での書体も鑑定されている。やフランスからの郵便局の押し印も比較され否定されている。
なぜ落合氏は嘘をつき、人をだますのか。
巴里日記の編集者がこれを出したことを後悔し、また吉園明子氏についても、信じられないと話しているのである。
氏の書いたものはすべてでたらめと言われても仕方がない。
でたらめを信じられる輩は巴里日記を、そこかの図書館で見られればいい。
落合氏は稀代の詐欺師の代弁者であり、愉快犯であるといわれても仕方がないであろう。
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佐伯祐三1
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佐伯祐三の子供が結核による髄膜炎でなくなっている。
子供の場合、発症するt急激に悪化する。
米子さんも書いているが、ホテルグランザムは寛容に病人を長期に滞在させてくれたものだ。
日本人でも同じことをするだろう。
夫は入院し、子供は明日をもわからぬ命。
落合氏は佐伯が友人によってリンチされた。米子によって、佐伯、彌智子はヒ素を盛られたなどと
とんでもないことを平気で書いている。
彼の根拠となるものが詐欺師として有罪となった明子氏によるワープロ稿である。彼は日本の歴史の暗部として周蔵の名を借りて発表しているが、これも全て彼女のワープロ稿と考えられる。
まったくのデタラメを世間にまき散らしている。
陶器の話など読んでみたが、結局偽物を高価に売るための詐欺的行為と考えられてもしかたがないだろう。
少なくとも佐伯祐三関連は詐欺師とご自身のために大活躍されている。
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