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日本 大和魂 

  • 敗戦国。なんと悲しいことだろう。
    欧米は自分たちの植民地を守るために日本の仏領インドシナを阻止しようとした。大戦が終わってもアジアは独立できない国が多かった。
    日本はそんなに悪いことをしたか。
    欧米諸国のやったことはどうなのか。
    韓国の朴は日本を悪く言うが、まったくの間違いである。
    他国に占領されていたらどうなったか。
    日本は原爆を落とされ空襲され散々な目にあった。東京裁判という理不尽な芝居まで用意された。戦犯がなにか悪いことをしたか?勝ったものが日本を悪いと決めつけただけである。
    ナポレオン戦争でナポレオンは戦犯とされているか?
    戦争は勝ったもの勝ちである。
    歴史が証明している。
    もう一度戦争。
    その時は、まず中国に革命がおこるだろう。今の共産党幹部が国外に逃げ出し、ウイグル、チベットが独立を果たし、彼らの復讐が始まるだろう。
    韓国と北朝鮮はどうなるか。北が一発核を落とす可能性はある。
    日本は韓国と仲良くする必要はない。この嘘つきで偏狭な国とは付き合うことはない。アメリカは自国の国益、つまり危うい北朝鮮、中国を過大評価して、日本におとなしくしていろと言っている。アメリカが日本たたきで慰安婦というならアメリカ兵が日本や他国ででやった数えきれないレイプや、韓国人のベトナムでの性暴力はどうなるのか。アメリカはアフリカから奴隷狩りをした国である。インデアンの土地を奪った国である。イギリスは世界を制圧し、味もそっけもない英語を世界言にしたひどい国である。スペインはマヤ、インカ帝国を滅ぼした。こいつらがなにを偉そうにいうのか。罪もない広島、長崎の原爆を落とし平気な顔をしている。もともと悪いのはお前たちだろう。イラク戦争では最終兵器はなかったのである。それを一国の大統領を殺してしまった。これは犯罪ではないか!
    外務省は、保身をやめて しっかりいうべきだろう。
    安部首相は断腸の思いだろう。国民も断念で仕方がない。慰安婦問題はこのまっまでは日本の子孫に負の遺産を残すことになる。日本人が自分の娘を売る時代の話だ。わずか16人やそこらの嘘つき売春婦を持ち出した韓国に甘い顔をした河野は許せない国賊である。国会で事実を話すべききだろう。村山談話もしかり。この爺さんは国賊、よく恥ずかしくもなく生きていられるものだ。
    アメリカの慰安婦像裁判に期待をかけ応援するしかなくなった。 

慰安婦問題

敗戦国。なんと悲しいことだろう。
欧米は自分たちの植民地を守るために日本の仏領インドシナを阻止しようとした。大戦が終わってもアジアは独立できない国が多かった。
日本はそんなに悪いことをしたか。
欧米諸国のやったことはどうなのか。
韓国の朴は日本を悪く言うが、まったくの間違いである。
他国に占領されていたらどうなったか。
日本は原爆を落とされ空襲され散々な目にあった。東京裁判という理不尽な芝居まで用意された。戦犯がなにか悪いことをしたか?勝ったものが日本を悪いと決めつけただけである。
ナポレオン戦争でナポレオンは戦犯とされているか?
戦争は勝ったもの勝ちである。
歴史が証明している。
もう一度戦争。
その時は、まず中国に革命がおこるだろう。今の共産党幹部が国外に逃げ出し、ウイグル、チベットが独立を果たし、彼らの復讐が始まるだろう。
韓国と北朝鮮はどうなるか。北が一発核を落とす可能性はある。
日本は韓国と仲良くする必要はない。この嘘つきで偏狭な国とは付き合うことはない。アメリカは自国の国益、つまり危うい北朝鮮、中国を過大評価して、日本におとなしくしていろと言っている。アメリカが日本たたきで慰安婦というならアメリカ兵が日本や他国ででやった数えきれないレイプや、韓国人のベトナムでの性暴力はどうなるのか。アメリカはアフリカから奴隷狩りをした国である。インデアンの土地を奪った国である。イギリスは世界を制圧し、味もそっけもない英語を世界言にしたひどい国である。スペインはマヤ、インカ帝国を滅ぼした。こいつらがなにを偉そうにいうのか。罪もない広島、長崎の原爆を落とし平気な顔をしている。もともと悪いのはお前たちだろう。イラク戦争では最終兵器はなかったのである。それを一国の大統領を殺してしまった。これは犯罪ではないか!
外務省は、保身をやめて しっかりいうべきだろう。
安部首相は断腸の思いだろう。国民も断念で仕方がない。慰安婦問題はこのまっまでは日本の子孫に負の遺産を残すことになる。日本人が自分の娘を売る時代の話だ。わずか16人やそこらの嘘つき売春婦を持ち出した韓国に甘い顔をした河野は許せない国賊である。国会で事実を話すべききだろう。村山談話もしかり。この爺さんは国賊、よく恥ずかしくもなく生きていられるものだ。
アメリカの慰安婦像裁判に期待をかけ応援するしかなくなった。

植村隆を裁判に!!!

植村隆を裁判に!!!
彼は韓国人の妻をもち大嘘を世界中にまき散らした。
有名私立大学の教授になるなどとは許せない!!!
国会にて証人喚問にでていただこう。
日本の名誉のために、言いたいことはいうべきではないか。...
共産党、社民党、君たちはどう思う?
社民党のフクシマの阿呆は弁護士として韓国側についた。
今はどうなのか?
朝日新聞だけではない。阿呆が日本を辱めている。
日本は美しい国である。
日本は恥の文化である。恥ずかしいことは言わない。
この美しい国を辱めた植村隆、こいつはゆるせない!
植村の記事にある金学順の証言と、アジア太平洋戦争韓国人犠牲者補償請求事件における金学順の陳述には異なる点も多い。また女子挺身隊婦を混同した「『女子挺身隊』の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた『朝鮮人従軍慰安婦』」という解説は現在では誤りとされているが、朝日新聞社は今もって謝罪・訂正をしていない。本記事を発端とし国際社会にいわゆる従軍慰安婦問題が提起されていくこととなる
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カミーユ クローゼル

  1.  
     
  2. イメージ 1カミーユ クローデルの作品を調べている。彼女の作品を初めて見たのはオルセーにあった、分別盛り。
    カミーユは佐伯祐三と同じエヴラール精神病院に1913年48歳で入院している。佐伯祐三は1928年30歳で入院。
    佐伯が入院した時彼女もそこにいたのだ。佐伯祐三と同年代に生きていたということで親しみを感じる。

    カミーユとロダン、弟ポールの関係はゴッホのテオ、ゴーギャンとのつながるような気がする。また彼ら、パリに住んだ芸術家たちはギリシャ神話、キリスト教、ローマから離れられないと、日本人である、無宗教で仏教徒である私は敏感に感じ取ってしまうのである

    「女は男で自殺する。男は仕事で自殺する。」

    そう考えるとカミーユは男でもあり、女でもある。彼女は彫刻と向き合いロダンと共同して制作、ところがロダンに捨てられる。捨てられると感じた彼女はロダンと別居して自分を取り戻そうとする。だが簡単に自分の未練を...
    断ち切れない。
    わかれる時、未練たらしいのは本来、男である。
    カミーユは仕事を天性のものとしたため、男でもあり、そして女でもあった。ロダンと別れるための努力は彼女を狂気に追いやった。

    弟ポールについて
    ポールは姉のカミーユが好きだった葛飾北斎や喜多川歌麿にひかれて日本に行きたいと思い外交官になった。彼は日本文化をこよなく愛し、日仏の交流を進めた。昭和18年、連合国のフランス人でありながら「日本を滅ぼしてはならない、貧しいが古い伝統と美しい心を持つ日本の文化をなくしてはならない。」とスピーチしている

    ロダンについて
    彼はやっぱし男代表なのだ。本来女はメスで過去の男をきっぱり捨てる。「別れたら別の人」なのだ。元カレはキモイ。
    ロダンは優柔不断、去って行った、女を追いかける。戻ってくるなら、喜んで、、、
    もう一度愛するよ。ところが元彼女の存在が大きい。あっちへふらふらこっちへふらふら。

    さてゴッホについて考えてみよう。私はゴッホの旅を今も続けている。彼が住んでいたモンマルトルのアパルトメントから始まってアルル、サンレミ、オーヴェルシュルオワーズ、ズンデルトまで何年もかけて旅をしてきた。まだ彼の足跡を求めて歩くつもりだ。佐伯祐三がゴッホを崇拝したように、私も彼を素晴らしいと思う。
    そのゴッホについて、弟のテオとゴーギャンに目を向けてみよう。テオは兄の才能を信じ、あらんかぎりの経済的援助をした。そのテオが結婚する、テオはそれまでのように兄を助ける立場を維持できなくなってしまった。嫉妬心にさいなまれゴッホは自殺のふりまでしてテオをオーヴェルに呼ぶ。ところがその行為は本当に死につながってしまった。
    ゴーギャンとの関係は男女の関係に思える。
    芸術家の理想を追求しようとゴッホは考えた。それに答えてやってきたゴーギャン。ところが芸術家は相いれないところがある。離れたい、離れたくない二人。ついにゴッホはカミソリでゴーギャンを襲う。ゴーギャンに去られたゴッホは精神を病む。
    ゴッホ、ゴーギャンもキリストという神の下では同じ存在であった。ともに神を信じている。ゴッホの描く絵には常に神の心がある。
    ゴーギャンの描く黄色いキリスト、ひねくれ者とみられる彼を救うものは、やはりキリストであった。
    同じキリスト教徒でどちらが幸せだったのか?
    テオに看取られながら逝ったゴッホ、梅毒で身体を病んだゴーギャン。
    ゴッホにとってこのゴーギャンもテオも自分を捨てようとした男であった。
    そう考えるとゴッホは女性的と考えてよかろう。

    カミーユの作「分別盛り」は北斎の富士を飲み込む波をイメージしたものだ。北斎んも作品は私には美しく感じられる。ところがカミーユにとってはこの波はロダンと二人の女を飲み込んでしまう恐ろしいものに見えた。この作品はロダンとの別居からつくられていく。作品「ワルツ」はド・ヴュシイの音楽性が見られるという。ロダンと別れるためか、つかの間のド・ヴュシイとの恋。それもロダンの魅力には勝てなかったようだ。カミーユの作品にはギリシャ神話も主題にしたものが多くみられる。しかしその作品もロダンへの未練が感じられる。

    男と女の関係で面白いのはピカソである。ピカソくらい動物の雄のように生きた男はいないだろう。


少年H

飛行機の中で映画をいくつか見た。
「少年H」が面白かった。井上陽水が主題歌となっている「少年時代」と同じ時代、通じるものがあった。
戦前、戦後を少年の眼を通して映し出す。
軍国主義の時代、庶民はどう生き、そして戦後どうやって立ち直ってきたか。
戦後生まれの私は戦前、戦中は知らない。
しかし食えなかった時代、テレビのなかった時代、携帯のなかった時代に生きていた。当時私たちの親は子供たちを飢えさせないため、苦労していた。
父がうれしそうに話したのを覚えている。
「自転車で農家に行っても誰も分けてくれへんのや。そやけど岸本の家に行ったら、持ってけ!持ってけ!言うて大根やらなんやらいっぱいカゴに入れてくれたんや。うれしうて、自転車で飛んで帰ったんや。これでお前らに食わせられるんやと思うて。」
川原で芋を、川で魚を、筑紫とり、銀杏とり。
給食を食べないで持って帰る子、給食費の払えない子、修学旅行に行けない子、夜逃げした子。
娯楽はラジオと映画、それに神社の境内での野球、川泳ぎ、読書。
ラジオでは岩窟王、ああ無情
小説では「シートン動物記」「ギリシャ神話」「アンゼルセンの即興詩人」などが記憶に残っている。
「あさりー、しじみ。あさりーの捕りたて。」
「とふー」
朝は起きたら新聞紙を丸め、コンロに薪、炭で火をおこす。かまどでご飯を炊く。プチプチと音がしたら薪をおとす。
風呂は銭湯だったが、父と祖父がなんと庭に建て増しして風呂をつくってしまった。もらい湯に近所の人が来る。テレビを買った家があると近所の人たちとお邪魔して見せてもらう。
停電はしょっちゅうあった。でも停電は楽しかった。祖父が新聞紙を人型に切って窓のむこうにろうそくを置いて遊んでくれた。
なにもない時代であったが、子供の私には怖いものがなかった。
少年時代を振り返っての映画は郷愁をさそうとともに、戦争の悲惨さ、無意味を思わせる。
あの戦争は確かに間違いであった。しかしタイと日本を除くアジアは列強の植民地であった。日本がフランス領インドシナに出兵するという暗号をイギリス首相チャーチルによって知られてしまう。
植民地を守るため列強は日本たたきを始めたのだ。
当時、帝国主義の時代、強いものが他国を支配するのが当たり前。
もっと前の歴史を考えればローマはカルタゴをあとかたもなくなくしてしまった。スペインはインカ、アズテカ文明を滅ぼしてしまった.南米はスペイン語が主流になってしまった。モヒカン族インデアンは
全て歴史は勝ったものがつくっていく。
あえて言いたい。
負けた方が悪者だろうか。
戦犯と言われる人々はいつまでも世界で一番の悪者だろうか。彼らの家族は一生その思いを持たなければならないのか。
3国同盟と連合国は結局植民地の取り合いのこじれではないか。

話しはずれてきたが、インドネシアの要人はよく日本はやってくれた。日本のおかげで独立できた。東京裁判の時、インドはABCD包囲網があれだけ日本をいじめたら、そら日本だって黙っていない、と日本を擁護している。
世界中の植民地化を図った国の言葉が世界語として通用している。
まさに勝てば官軍なのである。慰安婦問題などヨーロッパ人やアメリカ人がアジアやアフリカでやったこと、ロシア人が戦後日本人にやったこと、韓国人がベトナムでやったことなどくらべれば良心的と言えるだろう。韓国人の慰安婦問題に対しては彼らの大嘘を証明しすべきである。
もうひとつ竹島については李ラインのためどれだけ日本がつらい目にあったか、子供の頃知らされている。卑劣な嘘に断固として戦うべきである。

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