時事通信社の取締役社長 西澤豊は現在62才明治大学卒
彼は時事通信社の名誉を守る気はないようだ。あと3年社長業。
時事通信社も落ちたものだ。
詐欺師に利用され、それをそのまま放置する。
西澤豊は詐欺師の片棒を担ぎ、知らぬ顔をしている。
片棒を担いで知らぬ顔ということは自らも詐欺師と同罪である。
一時も早く西澤氏は落合関連の本に対しコメントを出さなければならない。
佐伯祐三一家を辱め、またその他多くの著名人をスパイとして放置。
これでいいのか!
佐伯関連をギャラリーに展示するために、昔の新聞記事などを整理していた。吉薗明子氏は藤田嗣治の絵も200点持っている、佐伯はもちろん、クレーなど有名人の絵を多数持っていると新聞で話している。
事実であれば公開すべきある。
o氏の資料は、佐伯が何度も書き直したから、矛盾や日にちの間違いは仕方がないと言っている。
裁判でもそのチタンホワイトで化学的に否定された。私の顧問弁護士に言わせると、これを覆すのはこじつけ以外なにものでもないとのことであった。
ガッシュで佐伯の絵に米子が加筆したという。もしこれができる人がいたら実演していただきたい。絵画の世界で有名になれるだろう。油絵ガッシュ画法の大家、落合氏ならできるかもしれない。で実践していただければ誰も文句は言うまい。
佐伯がスパイであった。米子もスパイであったなどとといい加減な、根拠のない嘘を並べ立てる。佐伯の係累、妻の米子さんの係累も吉薗のよの字も聞いたことがないと言っている。
J社は、このまま歴史をまげて放置するつもりであろうか。時事通信社社に質問状を送ったが答えすらない。時事通信社についてはのちに取り上げる。
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