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佐伯祐三 衝撃の真実 絵画 巴里 パリ 哀愁の巴里

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佐伯祐三 哀愁の巴里

オープニングパーテイ
シャンソン歌手で今や第一人者である広瀬敏郎さんに歌ってもらった。彼は加古川東高校の同級生で同じ声楽部にいた。音楽の先生は土井先生という方で菅原洋一もこの先生の授業にでていたと思われる。
著者の好きな「パリは不思議」「ブドウの季節」「いかないで」「愛の賛歌」などを歌い面白いトークとともに観客を魅了した。クロージングパーテイではダンス、歌、ピアノ バイオリン チェロ ソプラノ独唱などおいしいワインとともに会場が一体となって酔いしれた。
佐伯祐三追悼記念のためにおこなったパーテイ 著者も満足、やりたいことはやった。
西澤 豊は時事出版の社長をしている。彼は佐伯祐三をスパイとし、また多くの人々を傷つけ平然としている。これは社会的にも許せない行為である。こういう輩が社長でいられる会社は腐りきっている。天皇家をも侮辱しているのである。一国民として許せない行為である。
落合氏の本のp273 「私は吉薗明子から「「救命院日誌の」」のワープロコピーを取り寄せ」というところを読んでいただきたい。
救命院日誌がなぜワープロコピーなのか?
本物を世に示すべきであろう。
時事通信の取締役社長 西澤豊氏は自社の出した駄本をそのままにするつもりはないだろう。良心があるはずであるから、真実を調べ、自社の出版した本が詐欺師によるものであると知れば、トヨタやパロマと同じように自社製品を回収するであろう。
これをしないとなれば後世にその名を留めることになる。
佐伯祐三展が開かれるたびに時事通信社、西澤豊社長は佐伯祐三を足蹴にし、天皇家の関係者をはじめ多くの人々をスパイとして平気な顔をしていると言われることだろう。
 
 
絵を真面目に取り組んだ人の絵は描きかけの絵で、途中で明日にしようとした絵でも絵として成り立っている。
それはデッサンができているからである。
セザンヌの絵で途中で描きかけで終わっているものがある。それはそれで味がある。
著者はたいしたことはないが、描きかけで終えたほうがよかったと思う絵もある。
吉薗側の絵は中途半端なのである。確かに筆達者な画家がこれに油で描きたせば、ひょっとして良い絵になるかもしれない。
しかしガッシュでは無理である。
落合説は医学的にも、絵画的にも完全に否定されたと言っていいだろう。
医学的、絵画的に正しいとする考えのある人がいるならば、しっかりと答えていただきたい。
答えがないとすれば、吉薗派は全て否定として歴史から葬っていいのではないだろうか。
 
落合氏は詐欺師の書いたワープロをせっせと書き写し、世間を惑わしている。
時事通信社の取締役社長 西澤豊は現在62才明治大学卒 
彼は時事通信社の名誉を守る気はないようだ。あと3年社長業。
時事通信社も落ちたものだ。
詐欺師に利用され、それをそのまま放置する。
西澤豊は詐欺師の片棒を担ぎ、知らぬ顔をしている。
片棒を担いで知らぬ顔ということは自らも詐欺師と同罪である。
一時も早く西澤氏は落合関連の本に対しコメントを出さなければならない。
佐伯祐三一家を辱め、またその他多くの著名人をスパイとして放置。
これでいいのか!
 
 
佐伯関連をギャラリーに展示するために、昔の新聞記事などを整理していた。吉薗明子氏は藤田嗣治の絵も200点持っている、佐伯はもちろん、クレーなど有名人の絵を多数持っていると新聞で話している。
事実であれば公開すべきある。
o氏の資料は、佐伯が何度も書き直したから、矛盾や日にちの間違いは仕方がないと言っている。
裁判でもそのチタンホワイトで化学的に否定された。私の顧問弁護士に言わせると、これを覆すのはこじつけ以外なにものでもないとのことであった。
ガッシュで佐伯の絵に米子が加筆したという。もしこれができる人がいたら実演していただきたい。絵画の世界で有名になれるだろう。油絵ガッシュ画法の大家、落合氏ならできるかもしれない。で実践していただければ誰も文句は言うまい。
佐伯がスパイであった。米子もスパイであったなどとといい加減な、根拠のない嘘を並べ立てる。佐伯の係累、妻の米子さんの係累も吉薗のよの字も聞いたことがないと言っている。
 J社は、このまま歴史をまげて放置するつもりであろうか。時事通信社社に質問状を送ったが答えすらない。時事通信社についてはのちに取り上げる。
吉薗明子について一番よく知っている人物が落合氏である。彼女についての新聞記事を見直したが、虚言癖があるかと思われる。藤田 佐伯 クレーの作品をたくさん所有していると新聞記事に書かれている。
常識では考えられない。
落合氏は明子氏のワープロ稿を世に出す。しかし本物はない。
武生市が求めても、本物をださない。
 氏のおっしゃることが追試できればいいのだが。誰もこれを実証できないのが問題である。

佐伯祐三

落合氏賛同される方は、落合氏の本、HP 二人の佐伯祐三 自由と画布 巴里日記 救命院日誌
佐伯の評伝にすべて目をとされてからご意見を述べられているのでしょうか。一部を除いてほとんどが詐欺罪によって有罪となった明子氏のワ−プロ稿を落合氏が打ち直している。これらは全て嘘言と言っていいと思われる。自由と画布は言うことがころころ変わる。たとえば周蔵の金のでどころなど。
武生市が求めた現物調査にも明子氏は答えていない。
絵画そのものも裁判で贋作と決心された。私の弁護士は、この裁判記録は信頼に足るものであると言っている。チタン白についても、なにを言おうと通らないとのことだった。
落合氏は控訴すべきであったのに、それをしないで、何らかの理由をつけていいわけされている。
氏のHPはどうにも読めるようになっている。もともとは佐伯が周蔵を使って書き直させたとあるのに、佐伯が勝手に書きなおして困るとに変えている。
佐伯の変な癖のせいにして、文章の中にいくら矛盾があっても、それは当然と書かれている。構図についてもまったくおかしいのは郵便配達夫についての文章である。またガッシュについては自ら油の上に描いてから、持論を展開していただければ幸いである。乾いた油絵の上に佐伯のような黒い線を描きこんでいただきたい。
佐伯の金は周蔵の金からでている?それはない。光徳寺の二男坊。お金はあった。当時多くの人が巴里に行っている。なぜ祐三には金がなかったと調査もせず言われるのか。
氏に賛同したHPを見かけるが、佐伯がスパイ、金がなかった、裏口入学した、ヒ素で殺されそうになった、、、芥川龍之介がスパイだったなどまったく滑稽な話を著者は信じることはできないのだが。
 

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