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佐伯祐三 衝撃の真実 絵画 巴里 パリ 哀愁の巴里

佐伯祐三 哀愁の巴里

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白矢勝一展

白矢勝一展を渋谷で行う可能性がでてきた。佐伯祐三哀愁の巴里の表裏の絵も展示しうる予定である。

佐伯祐三

佐伯祐三は兄弟たち父の死、結婚して子供ができたときの死、結核と言う恐ろしい病気、こういう環境の中で自己の生きる道を探した。生きる、しかし死は避けられない。愛と生活を守り、病や死を遠ざけるものは仕事つまり絵を描くこと。
絵を描いていると不思議に時間を忘れ、よりよきものを創造しようとする。自分にとって美しいと思うものがすべてだ。絵の中では自分は創造者であり、神である。
 
 
時事出版者代表取締役社長 西澤 豊は即会社を辞めるべきである。彼は責任感がない、自分の会社に対する自負が無い。
「通信社が扱うニュースは、「速さ」「正確さ」が命です。」とは大嘘か?
西澤 豊は会社のどさくさにまみれて社長になった。彼は無能である。佐伯祐三について著者が内容証明付きで返答を求めたにも関わらず、答えの仕方もわからないらしい。
落合氏の書いた佐伯祐三にかんする出版物は真実の報道を旨とする時事通信社から出された。この本は詐欺師の書いたワープロ稿をせっせと落合氏がワープロでうちなおしたもので、なんら彼が確かめたものでもない。
書いてある内容は嘘八百である。時事通信社は自ら、この真偽を確かめ、誤りとわかれば、お詫びの文章を出さなければならない。いやしくも真実の報道という限りは、それくらいのことはしていいはずである。
 
加古川東高校の同窓生に向けて播磨産業新聞に広告を出すことにした。1000部の内残りは何冊か?歴史に残る本であると自負している。
佐伯アトリエにも本を置いてくれるように依頼。これは返事待ちである。
加古川に帰って友達に出版のことを話したら、多くの友人に伝わったそうで、紀伊國屋 加古川で月刊ベストテンに神戸新聞に掲載された。
今年の夏、悲しいかな、親父が亡くなった。お通夜の席で親父が私の本を読んでくれた。最後の親孝行ができたと思う。親戚はみんな買ってくれるそうだ。1000部うち2か月で700売れた。後300で再販になるかもしれない。
佐伯ファン、およびこれから佐伯祐三展を開く展示会場の学術員なら必読の書となるだろう。
 
落合氏はひとことも著者の質問にたえられないであろう。 氏の主張はことごとく嘘にもとづいた物であり、とても立証できない。金のために動く多くの人間に見られる。
しかしその中でも詐欺師の受け売り行為は許しがたい。
著者の質問に答えるべきであろう。それとともに落合事務所が吉園から受け取った、金についても明らかにすべきである。
法学部をでて骨董に回るとはご苦労なことだ。絵画にしてもそうだ。氏はこういうことに専門的知識があったと思えない。なんら見る目もないのである。まともま史実や学者などの受け売りに吉園明子の大ウソをただワープロにしただけである。世を騙し人を傷つけ果ては皇族まで辱めているのである。氏に認められるのは胡散臭いものが金になるとういやしさのみであろう。
 

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