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皆様ご無沙汰しています。
ブログ仲間の方の刺激を受けて部屋の整理
あったあった
青い機関車ですが、ED76です。
急行「かいもん」を牽引してました。
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こんにちは、ゲストさん
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皆様ご無沙汰しています。
ブログ仲間の方の刺激を受けて部屋の整理
あったあった
青い機関車ですが、ED76です。
急行「かいもん」を牽引してました。
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突然の思いつきで“あさかぜ51号"さんと始めたブログコラボも今日が最終回。
世代交代の進む九州エリアも新型電気機関車EH500(金太郎)の増備とEF81の熊本、鍋島運用拡大に伴い、
ED76も未更新車に廃車が出て来るなど、秋以降の運用形態が気になります。
今回の一枚は、その中でも今も原型の状態を保つ現役車の一つです。
今回の一枚 「その姿いつまでも・・・」
特急街道と呼ばれる博多−鳥栖間の電車の運行本数はとても多い。
「リレーつばめ」「ありあけ」「かもめ」「みどり」「ハウステンボス」「ゆふ」「ゆふいんの森」と九州では有名な特急の名前がずらりと並ぶ位に頻繁に通る。
特急だけでなく、快速、準快速、普通と来て貨物列車も日中は通る。
ここは、JR九州のドル箱路線。競合する西鉄もあるが、運行本数はJRが多いだろう。
豪快なスピードで駆け抜ける横をゆっくり通過する貨物列車。
電車と貨物列車のスピードの差は歴然としているが、重要な物資を運ぶ為、寝台特急のように廃止とは行かない。
貨物列車は、時々空で走ったり、満タンで走ったりする。
それは物資の輸送量によって変化するが、撮影するなら歯抜け状態より満タンがありがたい。
しかし、この不況の中モーダルシフトとは言っても、まだまだトラックの天下なので常時満タンとは行かない。
満タンに出会った時はテンションが高くなる。シャッターを切る回数も増える。
ここは、特急街道なので後ろから来る電車に気をつけながら撮影を行う。
来年3月からこのエリアは、九州新幹線の全通で特急の運行本数が若干減り九州のドル箱路線は、
新たな時代を迎える。
のんびりと走る貨物列車にも、新たな波が起きそうだが、なんとか一本でも増発され、ED76+満タン貨物の姿を末永くみせていただきたいと願っている。
この話題は、7/7からブログ仲間でお世話になっている「あさかぜ51号」さんとのコラボで、
ED76が入った画像をテーマにした話題(九州ネタ)で今週お届けしています。
あさかぜ51号様のブログはこちらから
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今日は何の日?と言われると納豆の日と思う方がいらっしゃると思います。
納豆と言えば茨城県。
茨城県で有名なものは、納豆以外に“Inspire the nex't”で有名な大手電機メーカー
日立製作所
このED76も日立製が多く存在しましたが、今は風前の灯火
日立は、交流電化製品にいち早く取り組んだメーカーなので交流仕様の鉄道車両製造が多いです。
昔は、茨城県日立市で多くの電気機関車を製造されてましたが、撤退。
今は山口県下松市に車両製造を集約し、鉄道部品のパーツを今でも作られています。
さて日立製のED76を探しているとデジタル記録の写真が以外と少ない。
その中で69番が見つかりましたので、日立製として今回の一枚をご紹介致します。
今回の一枚 「ちょっと一枚」
2009年3月15日
遠路東京から大分へ帰って来た寝台特急「富士」号が、次は鹿児島へ向けてラストランを行う。
大分県・別府から鹿児島県・鹿児島中央を目指して春の日豊路を下るツアーが行われた。
宮崎県の中心部を流れる大淀川の河川敷には、場所取りや追っかけ組で多くの鉄道ファンが
待っていた。
その中の出遅れた一人だが、河川敷上部は満員御礼で残るは下部のみ
宮崎駅を出て来た富士号がゴトゴトと轟音を立てて鉄橋を渡る。
長い汽笛、盛んに切られる
「しまった!人が写ってる
鉄ちゃんは、人が構図に入るのを嫌っている。
消去しようと思ったが、「ちょっと一枚」感覚の親子の撮影シーンにあとあと見る度味があると
思ったので、「これはこれで良い記念になる」と思い今も消さずに残している。
この話題は、7/7からブログ仲間でお世話になっている「あさかぜ51号」さんとのコラボで、
ED76が入った画像をテーマにした話題(九州ネタ)で今週お届けしています。
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今日は何の日?と言われると江戸(現東京)に雪が降ったそうです
今日は何の日より流用
「天変地異?!江戸に晩雪
日本の最晩雪記録は、1941年6月8日に根室で観測されているが、江戸時代初期の1615年(慶長20)の7月9日(陰暦6月1日)、つまり暑い夏に江戸一帯に雪が降ったというのだ。この夏の雪に驚愕した人々は、本郷(東京都文京区)に富士神社を建立し、富士山の神を祀った。以後、毎年この6月1日に例祭を行うようになったという。 この時期の雪とは珍しい事ですね
この時富士山は、真っ白だったのでしょうか???
今回の一枚 「丸富士登場」
このマークは駿河湾から夜の真っ白い富士山をイメージしたマークだそうです。
長年使われていた客車と同じマークです。
客車と同じマークですが、???と思われる方もいらっしゃると思いますが、
昭和60年11月改正から2009年3月まで機関車に取り付けるマークは山型の三角マークでしたので
こちらのイメージが強い方もいらっしゃると思います。
どうして変わってしまったの?言う答えは、当時国鉄時代に寝台特急離れを食い止めたかったので昭和4年に
当時国際連絡特急だった時のマークで、車内をリニューアルし豪華装備?でイメージ復権を狙っていました。
しかし、パンチのある改革は無く、JR時代に入ると「朝夕の通勤電車の遅延の元になる」などと、お荷物列車
扱いになってしまい、優等列車なのにブルトレは後回し。
遅延運行だけでなく車内装備が他車に比べ見劣り、サービス低下が出てましたので更に乗客も減少。
かつての優等列車のイメージも名前だけになってしまいました
栄枯盛衰ですね。。。
今回の丸富士マークの登場は、思い出のマークとして2009年8月夏休みイベントとしてJR九州さんが
門司港⇔鹿児島中央間で3回行われたリバイバル「富士」運転の3回目に登場しました。
この話題は、7/7からブログ仲間でお世話になっている「あさかぜ51号」さんとのコラボで、
ED76が入った画像をテーマにした話題(九州ネタ)で今週お届けしています。
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皆様七夕は何かお願いされましたか?
今日は、7/8と言う事で「なは」をテーマにしてみました。
7/7からブログ仲間でお世話になっている「あさかぜ51号」さんとのコラボで、
ED76が入った画像をテーマにした話題(九州ネタ)で今週お届けしたいと思います。
今回の一枚 「なは と はな」
左から読んでも右から読んでも同じの題名ですが
花がちょうど「なは」の方へ向いていたので、花のお出迎えと言う感じに仕上げています。
この列車もリバイバル運転されたもので、停車駅となった鹿児島県阿久根駅では
「なは」フィーバーとなっていました。
おっと気が付けば阿久根ツーリングステーションの「なは」の屋根も
皆さん盛んにシャッターを押してました
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