|
タイトルのとおりです。
先日の給仕の際、おにくがバービーに片腕をかなり執拗に噛まれてました。
なかなか放してもらえずもだえ苦しむおにく、さらにきつく噛み付くバービー…
しばらくしたらバービーがおにくを開放してくれたので、それからというもの様子を見ていたんですが、今日完全にその噛まれたほうの片腕が動かなくなっているのに気づきました。
なぜバービーがそんなに興奮したのか?というと、いつものおとひめではなくミミズをやったからとおもいます。
ジミーといい、おにくといい、怪我させ続きです。
良かれと思ってやったことが裏目に出てしまいました。
おにくには大変申し訳ないことをしました、無事に再生するでしょうか…心配事が一つ増えました(´;ェ;`)
生き物を飼うって楽しいだけではない、飼いはじめたら、楽しみのぶん、責任を感じることが多いと改めて思います。
ちなみにジミーのほうは腕は再生していませんが体調、動きともに完全復活しています。
腕の再生はもしかすると今後も無理かもしれませんが元気になってくれたこと自体は嬉しいです。
でもジミー、腕があったほうが絶対生活しやすかったよね。腕を失くしたくなんかなかったよね。
…そう思うと、未だに本当に申し訳なく胸が痛いです。
|
イベリアトゲイモリ
-
詳細
コメント(0)
|
イベトゲリューシの子達。
寒いからなのか?狭いからなのか?齧られまくってるからなのか?その全部が原因なのか?成長が遅いです。
中でもそろそろ変態の子達を集めて、幼生のタッパーの人口密度も減らしました。
相変わらず写真の腕が悪すぎですボケまくり(´Д⊂
まだまだまだまだ小ぶりですが顔はとっても可愛いです^^
しかし齧られた箇所が再生してないっぽい子がいて心配。
今回の教訓。
弱肉強食スパルタ育児で育てると、やっぱり齧られたりしてよくないってこと
そんなの当たり前じゃないかと思われるとおもいますが、私、当初は齧られても再生するし弱い子が落ちるだけで、ほとんどの子たちは立派に育つだろうと軽く考えてたんです。それが良くなかったと思いしらされました。
また何か殖えたら、前回のダニューブやアカハラのように大事に大事にに育児しようとおもいました。
今回はごめんよ、イベトゲちゃんたち(ノ_・。) |
|
リューシ幼生。ウーパールーパーのようです。
近づくと、餌をもらえると勘違いしてみんな上を見上げるのが可愛いです
ほんとはもっと小分けにしてあげたらもっと早く大きくなるんでしょうけど…どうしようかな〜><
最近はショップやオークションでもイベトゲリューシをたくさん見かけるようになり、すっかりメジャーになった感があります。
熱心なブリーダーさんたちのおかげですね♪
ところでリューシと言えば種は変わりますがアルプスクシリューシ、雄が欲しいところです。
ヘテロ♂は1頭いるのですが他の子たちは全部♀なので、やっぱりリューシの♂確定が欲しい!
確定だったら高価でも頑張ってお迎えするのになぁ…
アルプスクシリューシももっと流通するようになって欲しいものです。
|
|
ブラインでは食べでがない大きさになってきました。
かといって刻み冷凍アカムシは食べる子は食べるけど、食べない子は食べません。
本当は今回は餌代節約して、ブライン→刻み冷凍アカムシ→配合飼料…のように育てようと思ってたのですが、塵のようなブラインを忙しく食べてもなかなかお腹いっぱいにならない幼生たちの姿を見ていたら、一気にお腹いっぱいにしてあげたい気持ちがむくむくと沸いてきて、またしてもチャームさんでイトメを注文してしまいました。
今回も、国産イトメは売り切れてたので外国産のイトメです。
お腹が赤黒くなってる子は刻みアカムシを食べた子、そうでない子はブラインのみしか食べていない子。
アカムシ食べれる子・食べれない子とか大きさごとに分けて管理したいところですが、今回の育児方針が“弱肉強食スパルタ育児”なのでもう少しだけこのままいくつもりです。
でも、それももう少しだけでさすがにそろそろもっと小分けにして飼育密度減らさないといけなさそうです。。
ちなみに、画像に写っているのはたぶん全員リューシのような気が。
今の数から何匹くらい変態まで育て上げられるかなぁ><
|




