ポケットにいっぱい(私の気まま日記・時々トロザ)

更新・遅れて、ごめんなさ〜い。忙しいだけです。 (トロザの記録はmainです)

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血液検査の結果

先月の血液検査の結果、


抗核抗体(ANA)というのと

抗ds-DNA抗体という数値を

チェックされました。


今度、和漢心療内科で詳しく相談してきます。



今のところ、気になる自覚症状は朝の手のこわばりぐらいなので

慌てて治療することはないと思いますが、またステロイドを服用するのは嫌だな〜。

心の置き場所

      頭痛で目が覚めた朝 片方のピアスを落としてしまいました。

        ピアスのキャッチャーが取れてなくなっていました。

            お気に入りのピアスは片方がないまま別のピアスに取り替えました。



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久々に目の検診に行ってきました。

年も明けて

あと何ヶ月かでトロザハントの発症から2年になろうとしています。


外はあの頃の季節のような暖かい天気。

病院は相変わらずたくさんの人。


最近は左目付近が気になる頭痛が多い。。。

でも、もう入院はしない。している場合じゃない。

治ったこの状態を維持していかないと。



お世話になった病院をちょっとまわってみました。

階段の散歩で外出できない体を運動させていました。

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談話室はお見舞いに来てくれた人を見送ったり、日記を書く場所に利用していました。

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3ヶ月半だったけど、私の居場所は確かに此処でした。

そんなあの頃の自分を確かめた時間。




採血の検査はとても混んでいました。

待ち時間がたくさん出来たので

用意してきた本をゆっくり見る。時間潰しはお手の物です☆

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やっとやっとで先生に呼ばれました

血液検査では炎症が起きている兆候などがなく異常なし。


念のため4月にMRIの検査の予約

先生この時に 「私、移動で4月には別の担当医に代わります。」

 (突然何を言っているのだろう。この人は)



先生との話はいつもの調子で終わりました。



でも、その後
         なんていうか、何か変。  ぽっかり穴が開いたような・・・



私、退院しても、家事に戻っても、仕事に復帰しても

たぶん、此処があると思っていた?



   体のことでいつも励みになっている
   リスペクトさんの先日のブログのタイトルがひっかかっていた私。


この言葉が頭の中で何回も繰り返されています。

「流れる」って、辞書には驚くことに14種類の意味がありました。


その中で私が今描く流れるは

    ○移ってゆく。通過する。  ○時が移ってゆく。経過する。
    ○さすらう。放浪する

時間はいいも悪いも容赦なく進んでいく。

私の気持ちは ちょっと放浪気味・・・

元気になって自分を取り戻したはずだけど、

2年前の病院生活は今でも私の中に大きく留まっていたんだ。



家の事、子供の事、姑の事、家族の事、仕事の事、友達の事、主人の事、体の事 は全て

あの時かたちを変えた、位置が明確になった。



目がズキズキする。


あの時の私を受け止めた病院は、先生は、変わろうとしています。  流れる 流れてく



      今朝、主人を起こしに来たとき

        部屋の隅にピアスのキャッチャーが落ちていました。

          またこのピアスをつけようか・・・今は見つかっただけで心が一杯です。

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神経内科外来 part2

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トロザハントが治り、外来も間が開くようになってきて2ヶ月間隔から、3ヶ月間隔へ。

今回は3ヶ月ぶりに神経内科の外来へ行ってきました。 

ステロイドの服用をやめてから9ヶ月経ちますが、目が良くなってから問題なく順調です。

後遺症として左下の視野の複視と左目瞳孔が右より少し大きいというのはありますが、

生活上、何の問題もありません。

頭痛も軽い程度がたまにあるぐらいで以前のような嘔吐を伴う片頭痛は1年以上ありません。

軽い頭痛があるときは患った左目あたりが強く痛く感じますが、気のせいかもしれません。


ひとつ心配といえば、関節痛。

いまだに朝起きた時は手の指がこわばっています。肘が一日中痛いときもありました。

ただ、これも体調によるようで、日によって痛みの度合いは変わります。

すごく体の調子のいい日もあれば、関節の痛みやだるさがひどい日もあります。


念のため次の3ヵ月後の診察時に血液検査をすることにしました。

一番関節痛のひどかった時に何も結果が出なかったので、たぶん原因はわからないと思いますが、

自分の体を知るために受けることにしました。


今回の診察で出されたお薬は疲れ目用の点眼薬。

お守りのように持っていたいと思います。

トロザ外来

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2ヶ月ぶりに神経内科の外来へ。

先生の顔も久しぶり。


「1ヶ月ほど前に頭痛があり、左の瞳孔が右より2倍〜2.5倍ほど大きくなりました。」

「でも市販の頭痛薬で頭痛はなんとか治まり、瞳孔もその後元に戻っていきました。」

「物がブレて見えるのは体調によってあるような気がします。」

「それと、手のこわばりがまだ続いています。」

と、報告しました。

目にライトを当てられて瞳孔の収縮を診られましたが、

前回の診察時と同じ大きさに戻っているのと反応があったので、とりあえず心配はなさそうとのこと。


疲れ目用にビタミンの目薬を出してもらい診察は終了。
(先生、手のこわばりは〜?(−−;))


何もなければ次の予約は半年以上後のつもりでいたらしいのですが、

3ヵ月後にまた様子を診られることになりました。

「その間でも頭痛がひどかったり、目がおかしくなったら電話を入れて来て下さい。」

先生にこう言ってもらうと安心です。


でも、ステロイド薬の服用は副作用が必ずあるのでこりごりです。
ちゃんと自分で体調管理しなくちゃ(>_<)
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toroza

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とうとう恐れていたことが・・・

ここ最近左目周辺が重たい感じもしていたのですが、

仕事をしていて、少し目が変だなと思って

鏡を見にいったら、左の瞳孔が右の2倍ほど開いてました。
 (1.2倍まで戻っていてキープしていたのに)


自分ですごいびっくりして、その後ドキドキが止まりませんでした。

ひどい頭痛はないので急に悪くなったのではないのかも。


来月定期健診があるのでそれまでは救急で病院に行くことのないように

ちょっと気をつけなくては。

でも予約変更して早めに受診したほうがいいのかな。。。


子供の夏休みの始め、

今日はお祭り。

楽しくいきたいな〜

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