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10年前に本社だったビル、今のビルから二本程裏通りのところで近いんですけど、入社後すぐに移転した後、10年間全く近寄る機会もなくて。 |

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こんにちは、ゲストさん
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10年前に本社だったビル、今のビルから二本程裏通りのところで近いんですけど、入社後すぐに移転した後、10年間全く近寄る機会もなくて。 |
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虹の女神 2006年日本 監督 熊澤尚人 市原隼人、上野樹里、蒼井優、酒井若菜、鈴木亜美 「互いに引かれ合いながらも気持ちを伝えられずに、やがて悲劇の結末を迎えてしまう若者の姿を描いた感動作。岩井俊二が自身の作品以外で初のプロデューサーを務め、『天使の卵』の市原隼人と『出口のない海』の上野樹里を主演に、『ニライカナイからの手紙』の熊澤尚人を監督に迎え、リリカルな映像美でエモーショナルな青春ストーリーを紡ぎ上げた。ファンタジックな物語にリアリティを与えた市原と上野の等身大の魅力が印象深い。」 映画は一応観てるんですけど、Yahoo映画に「みたログ」が出来て、とりあえず何観たかは記録できるようになってからなかなか筆が進まず。 で、久々に書こうかなと思ったこの映画。 何度も何度もDVDは借りてきてたのですが、なーんかいっつも観ないで返してしまっていて。 やっと観る事が出来ました。 ストーリーを整理すると、それはそれは少女マンガチックなベタな内容なんですけど、なんか、意外と波長があったと言うか。 初々しさと新鮮さにthirty overのオジサン、少しはまってしまいました。 しばらくこう言う「ノスタルジック系」のモノを観ていなかったからかなぁ。 ありふれた言葉で言うと「甘酸っぱい」感じ(笑)? それを市原隼人と上野樹里がうまーく演じていて。 ストーリーのベタさは、映像の撮り方で結構補っていて。 下手に創るとかなり安っぽくなってしまうところを、結構巧く創っていたような気がするけど、どーなんだろ、観る人が観れば、やっぱ安っぽい話しなのかな? でも、何故か観てから1日以上経った今も、結構印象深く残っている映画です。 最近「甘酸っぱい(笑)」想いをしていない人、そしてそんな想いが実は好きな人にお薦めの1本です。
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Yahoo!ブログがケータイから投稿できるようになっていたので(どんだけご無沙汰なんだか(^^;))、試しにどんなものか。 |
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これを書き始めた段階ではまだ終わってませんけどね。 オーストラリアは立派な「アウェー」の戦い方でした。 まあ、それも踏まえてですけど、今の日本のメンバー/戦い方大分見えてきたのでは無いでしょうか? ホームでスコアレスドローなので、当然、色々意見が出てくるでしょうけど今の日本のベストの形 は見えたのでは? と、評価に値する試合だったと思います。 後ろから。 キーパー都築。 見せ場はなかったのでね。なんとも言い様が無いです。 彼個人的にはもっと見せ場が欲しかったでしょうね。 せっかく二大巨頭の隙間に入り込んだのに今日の内容では判断のしようが無い。 DF4人。 内田、中澤、闘莉王、長友。 安定していましたね。 前に出て行きたがりの二人がいつもハラハラ(特に闘莉王さん)しますが、今日は非常に良いバランス。 DFとしての収穫は長友ではないでしょうか。「守」の面では今日のDF陣の中で、と言うかここ最近 のDF陣を振り返っても類を見ない素晴らしい働きだったと思います。 中盤4人。 遠藤、長谷部、中村俊、松井。 まあ、文句の言い様は無い。 と言うか、他のメンツがね。今は居ない。 中村憲と本田圭かあたりがもっと脅かしてくれれば面白くなるかね。 と、少し冷めた言い方ですけど、この中盤がキチンと「つなぐ」という意識を持ってゲームを 動かしていた。そして「つながっていた」。 コレが大きい。 頭二人(と言うか一人ですが)。玉田、田中達。 点が入らなかったので、また言われるかも知れません。 そりゃ、もっと頑張って欲しいけど、この二人、実は魅力です。 もっと固定しても磨き上げても良いかも知れません。 オプションの大久保と言うチョイスも間違っていないと思います。 ただ、今日で言えば、もう少し待った後に、達ちゃんと交代だったかな。。と個人的には思います。 プラス、今日の大久保は決して良くなかったので。多分、先発で使ってあげるべきタイプかも 知れません。 で、全体で見ると。 結果論は、責めきった日本を押さえきったオーストラリアがさすが。という結論にならざるを 得ないです。 ただ、オーストラリアも、前半の最後なり、後半の20分過ぎ当たりなり、あわよくば勝ちを取りに 来ていました。その中で、試合全体を通して安定感を持っていた日本の戦い方は、ドイツW杯後見られ なかったものと思います。 その要因は。 「つなげる」意識。でしょうか。 これが感じられたからに他ならないと思います。 トップ、中盤、DF、これらが絶妙なバランスで機能していたと思います。 ただ、勝てませんでしたが。 それでも、正直、「この代表はどうなりたいんだ?」というモヤモヤは晴れた(と思いたい) 一戦だったと思います。 評価できる試合でした。
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に行ってきたんですよ。 と言っても、もう1ヶ月以上も前、で、自由行動なんて3hrくらいでしたけど。。。 ●2日目の夜にやっと少し自由時間。 モントリオールの旧市街は良い感じだったなー。もっとゆっくりしてきたかった。 ここで食べた食事は美味しかったし。 ●一瞬の街中滞在だったけど、虹がお出迎え(要は雨降ったってことですが。。。) あー、ゆっくり旅行したい!!
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