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先週末は日帰りバスツアーに参加してきました♪ 帰りが渋滞にあってとても疲れたけど、苺もお寿司も美味しかったです^^
以下、ツイートをまとめた内容です。
石垣イチゴと上寿司食べ放題バスツアー出発いま。posted at 07:58:26
足軽PAいま。posted at 09:29:28
石垣イチゴハウス前いまposted at 10:47:27 石垣イチゴは40個ほど食べた。これから上寿司食べほーだいできるのかしらん?posted at 11:25:31
静岡駅前いまposted at 11:45:42
寿司19貫。しらすと桜エビが美味しかった。posted at 12:54:18
←寿司食べ放題はまず一人前を食べ終わったら、追加で注文していきます。
←寿司食べ放題会場。
吊し雛見学いま。今回のツアー参加者は若い人が多い。posted at 13:49:37 山葵漬け買った。山葵漬け、なめたけ、納豆、しらす干しを合わせて夕食に食べると良いらしい。posted at 14:53:49
←苺&寿司の食べ放題をした後に、わさびソフトを食べてしまいました^^;
御殿場アウトレット間もなく。靴とスポーツウエアを見に行こうと。posted at 15:45:40
靴3足購入。富士山が綺麗だった御殿場出るいま。家に着くのは何時になるだろう‥。posted at 18:00:23
新しくなった海老名SAがキレイ。成城石井まで入ってる。posted at 20:33:18
御殿場より断続的な渋滞をようやく抜けるいま。posted at 20:35:28
1時間30分遅れて新宿着。posted at 21:18:38
ようやく帰宅いま。お風呂入って寝よ。posted at 21:40:47
【追記】 その1.参加したツアーにTBSの取材陣が同行、本日(3/23)夕方放送NスタN得「春のバスツアー」特集に放送されました^^v
食べ放題と聞いて殆ど期待していなかったお寿司は、都度注文するので作りたてを美味しく頂くことができました。
ただ追加注文で頼んでいないネタがやってきました^^;
←追加注文したネタにあった鯖(?)
メニューにはそもそもないのだけれど^^;
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Travel:etc…
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久しぶりに旅の話題です^^。
日本からは地球の裏側、中南米旅行に行った時の話。
観光起点となるクスコより天空の都市マチュピチュまでは
展望列車に乗って片道4時間、往復8時間の列車の旅になる。 スイッチバックを繰り返し、アンデス山間を抜ける展望列車
トウモロコシ畑を耕す現地の人の営みやウルバンバ川の蒼い流れを次々と映し出し、
車窓より見える風景は時の流れを忘れさせてくれるほどだ。
幻想的なマチュピチュを堪能した後は往路と同じ列車で同じ道をやはり4時間、
長い移動時間を過ごす事を余儀なくされることになる。
”行きはよいよい帰りは怖い”ではないけれど、
往路の興奮は既に無く、疲れたカラダに4時間は結構長い^^;
そんな観光客(私です^^;)の気持ちを知ってか知らずか、
帰路、列車はイベント会場に一変する。 プロ顔負けの現地民族の踊りウクク、
出演陣は何と列車クルーだというから驚きだ。
踊りの後は、アルパカ製品のファッションショー
モデルはやはり列車クルー
気に入ったら購入することも可能だ。
旅慣れていると言われることが多い私だが、
実は土産をゆっくり見る暇がないことが悩みの種だった。
長い移動時間を利用したファッションショー&販売会は、
土産をゆっくり選びたい観光客にとっても、
観光産業を促進したい現地の人にとっても
WINWINの名案だったように思う。
ところで長い移動時間と言えば飛行機が筆頭だろう。
土産をゆっくり買う時間がない私は、
友人や家族の土産選びに空港内売店、
そして機内販売を利用することが実に多い。
ギフトのパンフレットだって隅から隅まで目を皿のようにして何度も読んでいる^^;
そんな私は、滞在時間の長さを考えれば、
機内でのギフトが今以上に充実すればどれだけ良いのに、
と心から思ってみたりする。
品数での充実という意味で、現在のカタチの延長もさることながら、
例えばパンフレットにチェックをいれることで
日本到着後にお土産が受け取れる仕組みなど、
(ここまで来ると日本で買っているのと変わりない!と避難も聞かれそうだけど^^;)
いやいや自国入国審査を受けるまでは帰国とは言えない!
と信じる私には、有ると良いなと思うことのひとつ。
それからアクセサリーや洋服などは、実際に身に付けた様子が見られると
俄然イメージしやすいので、
マチュピチュ〜クスコ展望列車のように
ファッションショーがあると更に良いなぁと思う。
まだまだあった!サービスにあったらいいな。こんなサービス!【飛行機編】
モニター付きのカフェ、ラクゼーションエリアなどがもっとあると良いのになぁ。
運動プログラムがあれば是非参加したい。
今も在るには在るのだろうけど、どうしても大局的。
なので現地に行ってトラベルディスクに行く、と言った二度手間が多い。
以上、既に導入されているサービスもあるかもだけど、思いつくまま書いてみました。
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マレーシアでトランジット滞在中に現地で申込んだ日帰りツアーでの出来事
参加メンバーは、私たち親子(3歳)、イスラエル国籍カップル、
それに現地女性ガイド兼ドライバーの計5人、4ドアセダンに相乗りのツアーだった。
抜ける青空の下、一面広がるバナナ畑のハイウェイを抜けて海岸、
そして寺院まで2、3時間程度は走っただろうか、
一通りの観光を終えし、帰路の着くに頃は疲れもあってか、
車の揺れに任せてまずは子供がウトウト・・
ついでにイスラエルカップルもウトウト・・・
つられて私もウトウト・・・・
ウトウト・・・・
ウトウト・・・・
ウトウト・・・・
ウトウトしていたのは私たちだけではなかった
車がおもむろにパーキングに入った。
低速になったことで寝ぼけた状態ながらも目が覚した。
"いくらなんでもノロくない?・・・?"(私)
さらに蛇行運転
"って、おいおい・・" (子供を抱え身構え始める私)
---- ちなみにパーキングに入ってからここまでほんの数秒 ----
ぐわしゃん!!!!
カラダに大きな衝撃!前輪が溝に落ちて車が止まった。
必死になって前シートを掴んでいた私と子供、イスラエルカップル・・
スピードが殆ど出ていなかったのが幸いしたらしい。
誰にもケガはなかった。しかし疑問は残る。
なぜパーキングに入ったのか?
なぜ溝に落ちたのか?
戸惑う私たちを他所に、ひと言も発することなく、女性ガイドが慌てて車を飛び出し走り出した。
遠目に水道で顔を洗っている姿が見えた。
次にパーキング職員相手に機関銃のように話し(弁解?)始める様子が見えた。
私たち客にも何か話(弁明)しただろうか、それまで英語だったのに、マレー語になっていた><。
海外では(もちろん国内でも!)
車に乗ったらオチオチ眠っていられないことを悟った。
yahooクローズアップのお題でカラダに衝撃があった話を書いてみました(逃)。
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3000mを超えると景色が変わる。 シュヴァルツゼー山岳ホテルを早朝に出発、 マッターホルン登頂起点で有名なヘルンリヒュッテを目指し歩き始める。 Schwarzsee.2583m → Hornlihutte.3260m(所要往復5h) |

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天候が悪かったこの日、 そう言えば、温泉にまだ行ってなかったな、 という訳で、山歩きを取り止めScuolへ向かう。 「今から行くんですか?電車で片道90分ですよ」 St.Moritz駅窓口に言われてひるむ。 「わかりました。少し考えます・・」 う〜む、ここは無理せず、 セガンテーニ美術館 → St.Moritzにある温泉 としたほうが身のためか…悩むも結局、 Villege in Untar Engadiner−Scuolへ向かうことにする。 塩野七生さんの「ローマ人の物語」大好き&ミーハーな私としては、 ローマ時代より歴史ある温泉保養地 …に強く惹かれてしまった^^ それと、ちょっと前なら、片道90分は日帰りできる場所じゃないヮ と軽く断念していた私だったが、 旅も終盤、少しはタフになっていたのかも知れない。 St.Moritz駅窓口で、Scuol往復+温泉付き(2時間制限)チケットを販売している。 Scuolの町を走るポストバスもこれで無料で乗ることができた。 ■温泉センター 第一印象は箱根のゆーとぴあ! (”ゆーとぴあ”がこちらを真似してるのか…^^;) 大人が静かに楽しむ温泉地と言うよりは 子連れが楽しめるプールのような(実際に泳いでいたし・・)温泉。 それでもアロマ香るミストサウナや、目前に山を望み外気に身を置いて入るスパはやはり気持ちがよかった。 ロッカールームはこの手のスパになれていないと少々わかりずらい。 聞きたくてもロッカールームにスタッフがいなくて困った。 タオル持参の人が殆どだった。 ■旧市街 ポストオフィス前にあるインフォメーションで地図、旧市街の場所も教えてもらえる。 前日に訪れたOber EngadinerのSoglioとは比べると人の往来多く賑やか、 水量増して川は広くゆるやかに流れて、イン川が主役の町といった感じ。 ■V字谷にかかる木橋 かつて映画で観た「マディソン郡の橋」を思わせる。 是非、渡って欲しい。 反省点は無計画 そもそも午後3時近くになって到着、加えてしっかり2時間温泉と せっかくの旧市街も夕方散策となってしまったこともあって 人疎ら(だと不安になる)、だるさも相まって、余裕がもてなかった。 なんたって電車は1時間に1本、帰りも90分乗らなければいけないの訳だから・・。 2008/7/23 Scuol
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