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近頃はポータブル赤道儀なるものが、密かなブーム(?)になっているようで。
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こんにちは、ゲストさん
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光害を避けるため、人里から少し離れた場所へ。
街灯も殆どないし、ここらで良いかと車を止めて撮影開始。
対岸には資料館などが設けられているためか、街灯が爛々と輝いて撮影には不向き。
肉眼ではわからなかったけれど、空には全体的に薄い雲が広がっていた。
・カメラ:ペンタックスK-r、レンズ:ペンタックスDA14F2.8ED、GPSユニット:ペンタックスO-GPS1
・焦点:14mm、絞り:F2.8、感度、ISO400、シャッター速度:120秒、GPSユニットによる追尾撮影
それでもぼんやりとしか見えない市街地よりは、肉眼でも形が良くわかるほどに天の川がよく見えた。
・カメラ:ペンタックスK-r、レンズ:ペンタックスDA14F2.8ED、GPSユニット:ペンタックスO-GPS1
・焦点:14mm、絞り:F2.8、感度、ISO400、シャッター速度:180秒、GPSユニットによる追尾撮影
感度をあげるとこんな感じ。
・カメラ:ペンタックスK-r、レンズ:ペンタックスDA14F2.8ED、GPSユニット:ペンタックスO-GPS1
・焦点:14mm、絞り:F2.8、感度、ISO800、シャッター速度:120秒、GPSユニットによる追尾撮影 もっと光害の少ない所だったり、標高の高い所だったり、雲が無かったりしたら、
天の川の色合いも鮮やかに写せたのだろうか?
次はもう少し離れた場所へ行こうかな、と思いを巡らせております。
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奮発して広角レンズ(ペンタックスDA14mmF2.8ED)を買ったものの、あいにくの曇り空。
なので近所の公園で適当に試し撮り。
固定撮影、焦点:14mm、絞り:F2.8、感度:ISO400、シャッタースピード:20秒
固定撮影、焦点:14mm、絞り:F2.8、感度:ISO400、シャッタースピード:20秒
画角が広いって良いですな。 |
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自作レンズヒーターをネットで公開されてる方々の作例を参考に、自分もレンズヒーターを作ってみますた。
ニクロム線を真っ直ぐに延ばして、熱収縮チューブに通すのが一苦労でした。
【レンズヒーターを巻きつけたk−r】
※キヤノンのコンデジPSG12で手持ち撮影
天気も良かったので、14日夜から15日未明にかけて、
流星群撮影のリベンジも兼ねて、自作ヒーターの効果を確かめに。
【レンズヒーターを装着したk−rとすばる】
※キヤノンのコンデジPSG12で手持ち撮影
天気予報では湿度80%以上とのことでしたが、実際夜露は相当なものでした。
ですが、レンズには夜露がついた形跡はなく、撮影した画像にも現れなかったので、
とりあえずヒーターとして役には立ったようです。
ただ気温が今より低い季節だと、発熱量が足りない気がしますが、その辺はおいおいと。
最後にようやっとペルセウス流星群が撮影できてよかったです。
【アンドロメダ銀河とペルセウス流星群】
※k−rで撮影(一部トリミング)
焦点距離:18mm
シャッター速度:30秒(インターバル撮影)
感度:ISO1600
絞り:F3.5開放
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ペルセウス座流星群が極大日を迎えるというので、
12日の夜から13日の1時くらいまで、流星群撮影にチャレンジ。
しかしあいにくの曇り空。
それでも、雲の切れ間をねらって、100枚ほど撮影を試みましたが、流星は一枚も撮影できずに撤収。
視認はいくつかできたけれど、うまくいかないものですな。
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