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メカモノ、デジモノ、いろいろと

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BLUEDOT社の所在地は千葉県。当家の居住地も千葉県。なので輸送は迅速。当選メールを受けた日の翌日、つまり11月10日にはブツが届きました。

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てっきり宅急便で来るのかと思いきや、配送方法は「ゆうパケット」。
しかも包装は一切なく、製品の箱に直接伝票シールが貼られるというちょっと驚きの荷姿。
これはモニターへの送付だから簡略化されたのか、あるいは通常の市販品もこのように送られるのか…?
そこであらためてBLUEDOT社のWEBサイトを確認してみると「※簡易包装にて発送いたします。配送日時はご指定いただけません。」との一文が。
ということは、配送方法はすべて「ゆうパケット」?
製品の入った紙箱はけっこう頑丈なつくりですし、輸送中の破損を心配する必要はなさそう。
でも「ゆうパケット」ってポスト投函なんだよねー。そのあたり、不安がなくも…。

紙箱のデザインはとても質素。いいと思います。こーいうところにコストをかけていただく必要はありません。

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それではドキドキワクワクしつつ、フタをオープン。
海外で製造された電子機器製品特有の、どこか甘ったるい臭気とともにビニールに包まれたタブレット本体が登場。
平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。さて、このたびのモニター募集にご応募いただき…みたいな挨拶状が入っているのかと思えば、そんなこともなく。ま、べつにいいけど。

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箱の下方、細長い収納スペースにはUSBケーブル。

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箱の底には取扱説明書と保証書。
保証書には一切記載なし。でもモニターなんだから何かトラブルがあれば申告すれば対応してくれるはず…ですよね?

以上、付属品は極めて簡素。いいと思います。こーいうところにコストを―以下略。
「充電器は付属せず」はもうデフォでいいよね。「そんなのクサるほど持ってるからイラネーぜ」という人も多いはずだし。かく申す自分自身もそうですし。
充電器が必要な人はBLUEDOT社のストアで買いましょう。999円。
安く済ませたいなら100円ショップという手も…あ、いやウカツなことは言えないな。BNT-71Wに100円ショップの充電器がちゃんと使えるのか試してからでないと。
「出力1A以上」であれば問題ないはず。
いずれテストしてみたいと思います。

(太之輔)

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