|
山本紹之介さんの「言葉のしずく」 という本のご紹介です。
人間は言葉なしでは生きていくことができません。
言葉は心の表れです。
言葉は使い方次第で、人生を生かしも殺すもします。
つまり人間は、言葉次第で、幸せになったり、不幸にもなったりするのです。
「良いことを思えば、良いことが起こり、悪いことが起これば、悪いことが起こる」
(マーフィーの潜在意識の法則)
この潜在意識の法則を言い換えると、
「良い言葉を使えば、良いことが起こり、悪い言葉を使えば、悪いことば起きる」
今、言葉というものをよく見つめ直し、その重要性を再認識したいと思います。
いいことが沢山書いてありますので、ボチボチ紹介していきますね。
まずは、こちら↓
世間体や人目を気にせず
自分らしく生きる自分がいい
自分らしい自分がいい
ありのままの自分がいい
このような自分を楽しみたい
ちょいコメント不可にいたします。
このところ忙しくて訪問できてなくて〜
|
*ちょっといい話*
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
画像はyukkyさんから。。
は〜い、新しい書庫ですよ〜。。
すんごく真面目〜な、その名も、倫理の話。。
でも、なるほど、ためにはなるかも。。
大事なことを伝えていきたいから・・・
心の幸せ、みんなで見つけましょ。。
今日の話題はこれ↓
「最悪の事態」は、貴重な機会
本当に最悪の事態を経験しておくと、後がラクです。
「あれ以上ひどいことはないな」というほどの経験があれば、人は自然と、鍛えられます。
根拠のない不安は、始末に負えませんが、最悪を知っておけば、
「ああ、底に落ちるといっても、あの程度か」という目安になり、不安が膨らむこともないですね。
最悪を経験するもう一つのメリットは、考える時間が生まれることです。
失業で働かず、家で考える時間ができる。病気で入院して時間はたっぷりある。
本当の失意の底に落ちて、無限と思える時間があれば、あらゆることが深く考えられるはずです。
もしあなたが今、喪失感や落ち込みの真っ最中にいたら、それは人生の中で、
まとめて与えられた「考えるための時間」かもしれません。
そこから何を生み出すか、生み出さないかは、その過ごし方で決まるような気がします。
(「折れそうな心の鍛え方」より 日垣隆 /幻冬舎新書)
ん〜ん、なるほど。え?こんないい文章、wilは書けましぇ〜ん。
どん底かぁ・・・なりたくてもなれるもんじゃないよね、
wilの場合・・やっぱ、ガンでガ〜ン!!あと、小学校6年のとき、0点取った。
みんなの前で、恥をかいた。クラスの子にイジメられた。小さな痛みは、沢山。
どん底とまではいかないかな。これって、幸せなことだよね!
|
コメント(25)
全1ページ
[1]




