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[ ばーてぃかるそうとの音楽はここだよ! ]
2011/1/11(火) 午後 8:24
クリスチャン・フェラス〜笑わない横顔〜
はじめまして。ばーてぃかるそうとです。 CDレビューなどを少しずつ。 クリスチャン・フェラスというヴァイオリニストがいました。 1982年に49才で自殺しました。 死後28年を経て、彼ほどの耽美的なヴァイオリニストを私はいまだ知りません。 美音のヴァイオリニストは多数います。メニューイン、ティボー、グリュミオー・・・ フェラスはその中にあってひときわ凛としています。 &...
イリーナ・メジューエワのショパン
器楽曲
[ ケノーベル エージェント ]
2010/10/4(月) 午前 11:10
ケノーベルからリンクのご案内(2010/10/04 11:10)
魚津市エージェント:貴殿の記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載いたしました。訪問をお待ちしています。
[ クラシック音楽ぶった斬り ]
2010/9/16(木) 午後 9:03
ヴァント/ライヴ・イン・ジャパン2000
、《未完成交響曲》、そしてブルックナーの第9番は、いずれも神々しいばかりの名演。
内田光子のモーツァルト
協奏曲
[ yymoon 音楽、カメラ、写真、映画、オーディオ ]
2010/6/13(日) 午後 7:19
内田光子とレオン・フライシャーの弾き振り較べ
= 内田光子とレオン・フライシャーの弾き振り較べ = 内田光子(ピアノ・指揮) クリーブランド管弦楽団 モーツァルト ピアノ協奏曲 第23番、第24番 録音2008年12月 レオン・フライシャー(ピアノ・指揮) シュトゥットガルト室内管弦楽団 モーツァルト ピアノ協奏曲 第23番、第12番ほか 録音2008年7月 [[attached(1,center)]] 内田光子とレオン・フライシャーが弾き振りをしたモーツァルトの各CDを手に入れたところ、どちらにも第
[ ひろちんの鬱と妄想の日々BLOG ]
2010/5/30(日) 午後 9:47
バッハ-無伴奏ヴァイオリンのための
<font color="navy" size="3"> 意外なようですが、一台(一本)だけで、完全な独奏というのが出来る楽器 というのは「ピアノ(鍵盤楽器)」「ギター」ぐらいではないしょうか。 理由は簡単、他の楽器は一度に複数の音(和音)を出せないから。 だから、他の楽器の演奏のときは伴奏がつきます。 今回紹介するのは、バッハの曲 「無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ」 ヴァイオリン一本だけのための音楽です。...
路傍の花
事象
[ 同居人観察日記 ]
2010/5/16(日) 午後 11:15
ヒメヒオウギ(アノマテカ)
おはようございます。初夏の爽やかな朝です。 晩春と初夏ってどんな風に使い分けるのかな、と思いますが 花も散りかける倦んだ風情は晩春で、若葉が萌え出す爽やかな感じが初夏なんでしょうか? 単に立夏を過ぎたら初夏なのかな? 写真は実家に咲いていたヒメヒオウギです。 割と小さな花ですが、白地に赤い差し色がなかなか凝っていてお洒落ですね。 これも母が友人にもらった花で、 『これはちゃんとくれた友達に聞いたから、名前を知ってるわよ〜。ヒオウ
[ クラシック音楽ぶった斬り ]
2010/4/23(金) 午後 7:30
シューリヒト&フランス国立管弦楽団のモントルー音楽祭ライヴ(1955年)
シューリヒトの指揮は格調の高いもので、ゆとりのある堂々たる進行が素晴らしい。
[ フラッターケーブルの店 ]
2010/4/11(日) 午前 9:00
トラバもさせていただきます
いや〜、本当に情報ありがたいです。 Towerのネットショップ、ずいぶんリニューアルしてますね!2年以上ご無沙汰でした。 HMVがぶっちぎり(品揃え、価格)状態かとおもってましたが、なかなかよくなってますね。 マニアックな輸入版もありますし。もう、CDは増やしたくないのですが・・・。...
[ クラシック音楽ぶった斬り ]
2010/4/4(日) 午後 3:15
ドラティのストラヴィンスキー:「火の鳥」(新盤)
録音当時76歳のドラティは、風格あふれる運びと精緻な表現で、音楽の細部を実に的確にバランスよく描く。
[ G・R・F memory のある部屋> ]
2010/2/21(日) 午前 8:44
カール・シューリヒト☆ベートーヴェンNo8
■カール・シューリヒト指揮 ■パリ音楽院管弦楽団 ・ベートーヴェン作曲 交響曲第7番イ長調 ・ベートーヴェン作曲 交響曲第8番ヘ長調 (1957年 録音) カール・シューリヒトによるベートーヴェンの交響曲第8番は、Kapellさんhttp://blogs.yahoo.co.jp/william_kapell(ブログ友だち)のお勧め演奏のひとつです。 その記事を読んでシューリヒトのベートーヴェンを聴いてみることとしました。 そんな訳で、早速お茶の水




