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宮あおい"The Actress"
敬愛する宮あおいちゃんを応援するwinのブログです

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佐々木すみ江さんの訃報に接し謹んでお悔やみ申し上げます。

「女の道は一本道にございます。運命(さだめ)に背き引き返すは恥にございますよ。」篤姫を篤姫たらしめた名台詞。この芝居が宮あおいさん演じる篤姫を作り上げたといっても過言ではありません。

ご冥福をお祈りいたします。 合掌

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あおいちゃん、33回目のお誕生日おめでとうございます!!(*'▽')

今年はご主人(岡田准一くん)、お子さんと家族3人で迎える誕生日ですね!!

育児、家事と忙しい毎日を送られていると思います。

ママになったあおいちゃん、どんな感じかなぁ〜

お仕事を本格的に再開され、あおいちゃんの演技を見れる日を楽しみにしています。

お身体に気を付けて、毎日を楽しくお過ごしください。

2018.11.30 winより

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出産後、東京ドラマアウォード2018授賞式が初の公の場となりましたね!!

予想していなかっただけにファンにとっても嬉しいご褒美となりました。

何より、無事に出産され、ママとなったあおいちゃんの元気な姿を見ることができたこ

とは至福の喜びです。ママになったあおいちゃんの晴れ姿、記録しておきましょう!!

石坂浩二さんの「お栄さん愛」が溢れていて熱く語りかけてくださったのが印象的でした。

石坂さんがイメージするお栄さん像を体現していたのがあおいちゃんだったのでしょうね。


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あおいちゃん、ついにママになりましたね(^^♪
優しくも、躾とか礼儀には厳しいママになりそうw
手作りの料理とか、編み物とか、愛に溢れたご家庭でスクスクと育つのだろうと思う
と素敵過ぎて・・ 何か感無量です。 
岡田くんも出産に立ち会ったようですね(#^.^#)
ほんと、あおいちゃんが幸せそうで嬉しいです。
お二人とも、おめでとうございました!!
【コメント全文】
 皆様にご報告がございます。
 先日、第一子となる男の子が無事に産まれてきてくれました。
   母子ともに健康です。
 産声を聞いたときは、「生きる!」という強い力と、
 人生が始まる尊さを感じました。
 私達の元に産まれてきてくれた奇跡に感謝するとともに、
 支えてくださった全ての方々にも大変感謝しております。
 父親、母親として愛おしい我が子の命に責任を持って、
 一生懸命大切に育てていきたいと思います。
 温かく見守っていただけますと幸いです。
 今後とも宜しくお願い申し上げます。
                                               2018年10月16日
                                                                     岡田  准一
                                                                     宮崎あおい
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やっとあおいちゃんの新作が発表されましたね!!
TBSで6月25日夜8時から2時間ドラマで放送される「あにいもうと」に出演!
大泉洋さんとの共演、山田洋次監督が脚本、石井ふく子プロデューサーと豪華な顔ぶれです。山田監督や石井ふく子Pとの作品でどんな宮あおいが観られるのか今からワクワクしています。

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以下、モデルプレスの記事を引用します。

【大泉洋、宮崎あおい/モデルプレス=5月8日】俳優の大泉洋と女優の宮崎あおい(※「崎」は正式には「たつさき」)が、TBSドラマ特別企画「あにいもうと」(6月25日/午後8時〜)にて兄妹役で初共演を果たす。7日、都内で会見が行われ、二人は脚本を担当した山田洋次氏、プロデューサーの石井ふく子氏とともに出席した。

 同作は、1934年に室生犀星氏が発表した同名小説をドラマ化したもので、野性味あふれ本能的に生きる一家を舞台に、兄と妹の狂おしいほどの情愛を通して家族のあり方を見つめ直すヒューマンドラマ。幾度となく映像化されている同作だが、1972年には、今回と同様に山田氏と石井氏がタッグを組み、渥美清さんと倍賞千恵子でドラマ化されている。

今回大泉は、大工職人の主人公・赤座伊之助役を務め、宮崎がトラック運転手の妹役・桃子を演じる。また赤座家の次女・佐知役を瀧本美織、父・忍役を笹野高史、母・きく子役を波乃久里子、桃子の恋人・小畑裕樹を太賀が務め、ほか西原亜希、七五三掛龍也、一路真輝、シャーロット・ケイト・フォックスらが脇を固める。

大泉洋、宮崎あおいのアドリブに「すごい女優だな」
宮崎との初共演を振り返った大泉は「あおいちゃんのお芝居が素晴らしい」と絶賛。兄妹喧嘩のシーンを例に出し、「俺が机に置いてある箸を(宮崎に)投げつけるっていうシーンがあるんだけども、それだけなんですよ、本当は、なのにあおいちゃんがアドリブで投げ返してきて、ずいぶん早いのが返って来て痛かったな…」とぼやくと、宮崎が「やられっぱなしじゃ終われないので」と応じ会場は笑い声。
大泉は「投げられると思ってなかったからびっくりしました。すごい女優だなと思いました」と共演シーンを振り返った。

大泉洋から見た宮崎あおい
前述のような血の気の多い兄妹喧嘩も見どころとなっているため、大泉は、宮崎が演じることに「大工の妹でトラック運転手、セリフも今までのお芝居から想像がつかない」という印象を持っていた様子。「『良くも言ってくれたな』とか、これを宮崎さんがどういう風に演じるのか興味深かった。アドリブでやり返すようなお芝居なので、視聴者も今まで見たことのない宮崎さんが見られると思う」とアピール。
続けて「そんな荒々しいもんちではあるけれども、宮崎さんの持ってる優しさや可愛さも出ていて、改めて素晴らしい方だなと思いました」と宮崎への印象を明かした。

宮崎あおい、大泉洋の印象は?
一方の宮崎は、大泉について「本読みの時から面白くて、台本の中にあるユーモアのシーンを大泉さんが言うと余計に面白くなるんですよね。家族のシーンのときは、妹役の瀧本さんや母役の波乃さんはずっと大爆笑していて、大泉さんがいると現場が明るくなります」と好印象。
続けて「ちょっとせっかちですか?」と大泉に問いかけた宮崎。キョトン顔で「そうですか?」と応じた大泉に宮崎は「あんまり無駄がない。パッパと決められる方。中心の方がそうしてくださるのはすごく大事だと思ってて、現場もぎゅっとまとまりますし、一方で盛り上げることもできて、ステキな役者さんという印象がありました」と語った。

大泉洋&宮崎あおい、山田洋次脚本作品に参加できる喜び
また今回の配役について、山田氏は「ドラマをもう一度作ろうと思ったときから配役は大問題で、大泉洋くんと宮崎あおいさん、当代切っての大スター。この二人の組み合わせを考えると他は考えられない。文句なしに、いのともんちを演じてくれると安心したものです」とコメント。
そんな山田氏の脚本に参加できることに喜びを語った大泉と宮崎。山田原作・監督の「男はつらいよ」のファンである大泉は、今回の役が寅さんに通ずると感じたようで「こんなにステキな役をやらせてもらえるんだ。ここまで頑張ってきたご褒美のような役でした」と笑みを漏らし、宮崎も「愛に溢れた脚本。山田さんの書かれた本に参加してることは想像がつかないこと」と出演できる嬉しさを語った。(modelpress編集部)

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