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今日は夏のような暑さでした。
 
歳のせいもあるかもしれませんが、暑くなると疲れが出やすくなるような気がします。
 
しかし、現在就活中の娘も疲れたような顔で帰ってきましたので、やはり暑さのせいでしょう。
 
娘は、大学4年生なのですが、ただでさえ氷河期といわれている就職状況の中、震災も影響もあり、何社も面接に行ってはいますが、まだ内定はいただけていないようです。
 
大学へ入る時以上に会社に入るのが難しいなんて、本当に困った状況であります。
 
逆風の真っ只中で頑張っている彼女に、早く暖かな風が吹きますことを祈って、本日の爽やかソングは風の曲を2曲選んでみました。
 
まずは、太田裕美さんの「南風」。
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確かキリンオレンジのCM曲に使われていたと記憶しています。
彼女はいくつになっても爽やかな歌声ですね。
 
2曲目は桜田淳子さんの「白い風よ」。
 
この曲はNHKの朝のドラマ「水色の時」の主題歌でした。
主演の大竹しのぶさんも歌のように爽やかでしたね。
 
あまり簡単な記事ばかり続けてもしょうがないので、次は、いや次の次あたりは、力いれた記事を書いてみたいと思います。あまり期待しないでねー。
本当に久しぶりの再開です。
 
今度はいつまで続きますか(笑)。
 
ひところに比べて落ち着いてはきたものの、相変わらず仕事が忙しくて
 
GWも休みは4日、5日の二日だけでしたので、あまりゆっくりも出来ずに終わってしまいました。
 
GWのネーミングは、もともと日本映画が活況だった頃、映画業界が作ったものですが、娯楽が多様化した今ではこの期間に映画というのは、あまりピンとこないですね。
 
音楽もそうですが、映画も興味をそそられる作品がないんですよね。
 
これは、単に私が流行に鈍感なだけなのか、本当にいい作品が生まれなくなっているのか、どうなんでしょう?
 
今は、沢山の映画がDVD化されていますが、いい作品は、やっぱり大きなスクリーンでみたいものだ思います。
 
今週は、爽やかな曲を選んでアップしていく予定ですが、本日は爽やかな映画音楽を2曲選んでみました
 
まずは、「小さな恋のメロディー」より、ラストに流れるCSN&YのTeach Your Children
 
 
映画のラスト、ダニエル(マーク・レスター)とメロディ(トレイシー・ハイド)が結婚宣言して、仲間の助けで、トロッコで駆け落ちするシーンに流れるこの曲は、本当にぴったりでしたね。
 
 
そして、「明日に向かって撃て」から、B.Jトーマスの「雨にぬれても(Rain Drops keep falling on my head )」。
 
映画の中では遊び的なシーンですが、曲がぴったりはまっていて、うっとりながらスクリーンを観ていた記憶があります。
もう一回、大きなスクリーンで観たい映画ですね。
 
次回はアイドル編です。
凄い地震でした。皆様のところは大丈夫でしたでしょうか?
 
私が住んでいるのは埼玉県の北部なのですが、震度5強となっていました。
 
ちょうど夜勤明けで寝ていたのですが、あまりの揺れの激しさに飛び起きてしまいました。
 
幸い、被害は寝ながら聴くために枕元に積んであった300枚くらいのCDの山が崩れた程度で、ライフラインは、ガス管にひびが入ったため、一時使えなくなったくらいです。
 
隣の町は、停電したところもあって、信号や街灯が消えていて、真っ暗でした。
 
ただ、都内で働いている息子と、就活のため、都内の会社説明会に出かけていた娘が帰宅困難になってしまいました。
 
息子は会社に泊まると言うことで安心しましたが、娘は不慣れな土地でひとりぼっちなので、携帯が繋がらず、とても心配しました。
 
やっとメールで連絡がついたら、バス乗り場で知り合った、見知らぬ女性達と助け合いながら日暮里まで出て、ロビー等を無料で開放していたホテルにお世話になっていたようです。
 
このホテルは非常時という事で、飲み物のサービス、毛布の貸出、携帯電話の充電器も貸してくれたそうです。
 
そして今日、やっと動きだした電車で大宮まで来て、車で迎えに行った私達と無事再会できました。
 
息子も、動いている電車と徒歩で、何とか帰ってきました。
 
都会の人は冷たいと言われますが、こういう非常時には、まだ助けあいの心が生きているんだなと感じました。
 
不慣れな娘に親切にしてくださった方々には感謝の気持ちでいっぱいです。
 
テレビを見ていて、信じられない光景に胸が痛むばかりです。
 
微力ですが、何か出来ることがあれば小さなことでもやっていきたいと思った次第です。
 
本日の1曲は、本田路津子さんの「ひとりの手」。ピート・シーガーのカバーです。
 
 
昔、みんなでよく歌った曲です。
ブログ友達のコシさんのところで、昔懐かしいカプリコーンの「恋のフィーリング」がアップされていました。
彼等は、「ハロー・リバプール」という曲が日本でもヒットしましたね。
70年代はこういうキャッチーなポップスが、ラジオからよく流れていました。
最近はまったくといっていいほど聴かれなくなってしまい、寂しい限りです。
そんな懐かしい、これぞポップスという曲を2曲。
 
Youtubeは本当にありがたいですね。
昔、かすかに聴き覚えのある程度で、CD化されているのかも分からないような曲さえ、アップされています。
まずは、フィーリングつながりで、ハイヌーンの「涙のフィーリング」。
Old Fashioned Feeling / HIGH NOON
 
 
 
 
続いて、バター・スコッチの「そよ風の二人」
Don't You Know She Said Hello - Butterscotch
 
 
2曲ともグループについては詳しくわからないのが残念ですが、無名でも記憶に残る曲を残してくれたアーティストがこの当時はいっぱいいましたね。
今日は何とか休めたのですが、いろいろと忙しく、今回もお手軽な記事ですみません。
 
前回の記事でとりあげました荒木一郎さんのカバー曲を4曲ご紹介いたします。
 
今夜は踊ろう(忌野清志郎)
 
忌野清志郎 さんのこのカバーは、荒木さん本人も、「彼は完全に自分のものしている」と絶賛したくらいです。
 
夜明けのマイウェイ(サーカス(叶正子、高志)
オリジナルはパルという男2女1のグループが歌っていました。
テレビドラマ「ちょっとマイウェイ」の主題歌でしたが、このドラマ覚えていらっしゃる方はおりますでしょうか?
桃井かおりさん、結城美栄子さん、八千草薫さんの3姉妹が傾きかけたレストラン「ひまわり亭」を立て直すため奮闘するといった内容だった記憶しています。コック役で緒形拳さん、他に研ナオコさん、岸本加代子さんも出ていたと思います。
 
辛子色の季節(上田正樹)
 
中村雅俊さんに書いた曲です。中村さんヴァージョンは、記憶がありませんでしたが、上田さんは自分のオリジナルのように嵌っていますね。渋い!
 
ジャニスを聴きながら(BIGIN)
 
あおい輝彦さんに書いた曲なのか、それともあおいさんがカバーしたのか、よく分からないのですが、あおいさんヴァージョンは聴いたことがありました。
BIGINのカバーも、けだるい感じがよくでていますね。

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